彼氏に振られた女が絶対やせて綺麗になってやるってのと似ている。
「オフはジム通いする。来年は30本以上打つ」
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ダン・ジョンソン(横浜・外野手)
「シーズン序盤からいろいろな問題に悩まされてきたが、ようやく日本でプレーできるメドが立ってきた。このまま1年で日本でのプレーを終えたくない。あとはチームの決断次第だけれどね」
残り20試合を切った9月下旬の試合前、ジョンソンはこう言いながら、日本残留を訴えた。
「選球眼と勝負強さ」をウリに、「内川、村田と肩を並べる左の長距離砲」として入団。だが、年俸1億1000万円の大型助っ人はシーズン序盤からファンの期待を裏切った。
不振が続いた大きな理由は「日米のストライクゾーンの違い」と本人は言う。
「シーズン当初は、左肩亜脱臼のアクシデントもあったし、極度のオープンスタンスで日本のストライクゾーンが全く把握できなかったから」
4月末には「メジャーより日本の方がストライクゾーンが狭い? 冗談じゃない。日本の方が確実にストライクゾーンは広い」と他の外国人選手のこれまでの見解を真っ向否定。揚げ句の果てには「(本拠地の)バックスクリーン下の広告のせいでボールが見えにくいから調子が上がらない」と言い訳したこともあった。
それから5カ月。日本野球に順応しようとする姿勢に変わった。夏場まではメジャーのプライドからか、コーチ陣のアドバイスに耳を貸さなかったが、今は「やれることはやっていこうと思っている」(ジョンソン)と改心。コーチ陣から指摘のあった打撃スタンスの矯正にも乗り出し、活路を見いだそうとしている 通常、シーズンオフは米アリゾナ州などで「ゴルフ三昧」の生活を送るそうだが「今オフは(ゴルフを)極力少なくして、ジム通いする」(ジョンソン)と断言。来季に備えるという。
「横浜がもし来季ボクと契約してくれれば、絶対に本塁打を30本以上打つ。100%その自信はあると言っていい。そしてチームをどん底から救う力になりたいんだ」
本人の残留への意欲は満々だが……。
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日本での実績は、1年目。10月7日現在117試合、打率.215、24本塁打、57打点。
うーんホームラン24本のわりに54打点・・・チャンスに弱いか。大型扇風機。
打率、215まぁ解雇だわな。ふつう。
しかし、『バックスクリーン下の広告のせいでボールが見えにくいから調子が上がらない』
よく言ったもんだ。言い訳の天才。こういった奴は頑固。人のいうことを聞けない奴は伸びない。
『今オフは(ゴルフを)極力少なくして、ジム通いする』
お菓子を食べないでジムに行って5kg痩せるっていってお菓子食ってる女の子みたいな。
まずその極力減らして・・・って極力って根性が甘いヽ(゚◇゚ )ノ