おいおいおい!!舌の根も乾かぬうちに・・・
ほらほらまた欲しい欲しい病が始まった。( ´艸`)
その前にこの記事↓
巨人の清武英利球団代表は17日、「今年はFA選手をとる予定は全くない」と話し、FA宣言選手の獲得に動かない方針を明らかにした。
清武代表は「『巨人で働きたい』という人にお願いしたいし、今年育った若手を来年も使いたい」と説明。米大リーグ挑戦を表明した上原の代わりについても「今年育った若手を一人二人先発に回せばよいのでは。彼らが上原の穴を埋める可能性にかけたい」と語った。【立松敏幸】
清武代表は「『巨人で働きたい』という人にお願いしたいし、今年育った若手を来年も使いたい」と説明。米大リーグ挑戦を表明した上原の代わりについても「今年育った若手を一人二人先発に回せばよいのでは。彼らが上原の穴を埋める可能性にかけたい」と語った。【立松敏幸】
確かに・・・・FAはとらんが・・・・
巨人がゴンザレス獲得へ…前ヤクルトで06年9勝右腕
巨人が前ヤクルトのディッキー・ゴンザレス投手(30)を獲得することが10日、分かった。この日までに、年俸3000万円の1年契約で基本合意し、近日中に発表される見込み。若手選手の育成に力を入れる原巨人が、最近2年間低迷している右腕の“再生工場”となる。
ゴンザレスは150キロ近い直球と切れ味鋭いスライダーを武器に、ヤクルトで06年に9勝したが、07年は3月に右ひじ再腱術(さいけんじゅつ)を受けて1年間登板なし。08年は8月に実戦復帰したが、1軍では1勝に終わった。だが、球団関係者は「実力は昨年のようなものじゃない。環境が新しく変われば再生できる」と説明。復活は可能と判断し、獲得を決めた。
環境は整っている。尾花投手総合コーチは97、98年にヤクルト・野村監督のもと田畑一也、広田浩章ら投手陣を再生させ、「野村再生工場」の現場監督と称された。その投球理論と指導法には定評がある。さらに、主砲のラミレスとはヤクルトで4年間、ともにプレーしており、巨人でもグラウンド内外のサポートを受けることができる。
原監督は、開幕ローテ投手としてグライシンガーと内海の当確しか明言しておらず、残りの3枠は未定。ゴンザレスが巨人で見事に復活すれば、先発ローテ入りの可能性は十分にある。
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「今年育った若手を一人二人先発に回せばよいのでは。彼らが上原の穴を埋める可能性にかけたい」と語った・・・・。今年育った若手を来年も使いたい」・・・なんなんだぁ。
巨人の若手にとっちゃぁ正月気分ぶっ飛ぶニュース。
若手中心で行くかと思いきや、ゴンザレス、グラ、ラミ・・・・おさがりぶりは健在。
活躍しないことだけを祈るのみ。ヘ(゚∀゚*)ノ
11月17日21時23分配信 毎日新聞