もはや、言葉狩りの様相。しかし、とるもとったりって気もするが・・・
漢字は今年も鬼門?麻生首相、書き初めで筆滑る
1月5日22時12分配信 読売新聞
麻生首相が4日の年頭記者会見で見せた「書き初め」の落款(らっかん)が話題になっている。
落款は書画に添える筆者の署名で、色紙にあらかじめ「平成廿十一年新春 麻生太郎」と記されていた。国語辞典「大辞泉」などによると、「廿」は1文字で「二十」を意味し、「下の『十』はいらない」というのだ。 自民党のホームページは、元日付で首相の「年賀状」を掲載しており、脇の日付は「平成廿十一年元旦」。1日にはインターネット上で「『廿十一』は『廿一』が正解ではないか」と指摘されていた。 首相は昨年、漢字で痛い目にあっただけに、与党からは「首相官邸のチェック体制はどうなっているのか」と深刻に受け止める声も聞こえている。 |
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
取られるほうもとられるほう。折角正月家でゆっくりして、表に立たないでいたのに・・・
何やるか予行練習して確認して実行しないと。あらが多すぎる。
なかなかの達筆も漢字かけないんじゃ・・・・。いつまで持つか。良くも悪くもこの人の顔を今年も見続けるとしになりそうヽ(゚◇゚ )ノ