情報操作ってやつです。なんの宣伝もしなけりゃこの映画の評価はこんなもんです。
おどれやおどれ!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
今年最もガッカリした映画、第1位は「レッドクリフ」―台湾
2008年12月20日、台湾「東森新聞」によると、台湾Yahoo!(雅虎奇摩)が行ったインターネット投票で、「今年最もガッカリした映画」にジョン・ウー(呉宇森)監督の「レッドクリフ(赤壁)」が選ばれた。
「制作費100億円!」「三国志の完全映画化」と日本でも大々的に宣伝されている「レッドクリフ」だが、台湾のネットユーザーはこの映画について「話題づくりに美男美女をキャスティングしただけの作品」「史実と矛盾する点が多すぎる」と酷評。
「制作費100億円!」「三国志の完全映画化」と日本でも大々的に宣伝されている「レッドクリフ」だが、台湾のネットユーザーはこの映画について「話題づくりに美男美女をキャスティングしただけの作品」「史実と矛盾する点が多すぎる」と酷評。
「レッドクリフ」で興収150億円狙うエイベックス (ゲンダイネット)
エイベックス にとってはウハウハの事態か。公開中の映画レッドクリフ PartI」が観客動員数300万人を突破する大ヒットになっているのだ。すでに5週連続で興行ランキング1位を記録しているが、このままの勢いで来年まで突っ走りそうである。この流れからエイベックスではさらに宣伝費を投入し、興収を伸ばしたい考えだという。その金額は17億円というから気合が入っている。これで来春に公開される「PartII」のヒットも約束されたようなもので、2本で興行収入 150億円を見込んでいる。まさにビッグビジネス。
「これまで『蒼き狼』の失敗もありますが、『レッドクリフ』でその損失を大きくカバーできそうです。2作で100億円を超えるといっても、これは日本における興収であってエイベックスにはこの他にアジアでヒットした分の分配もある。加えて、DVDなどの2次収入があるからこのヒットで一気に潤うことになります」(映画関係者)
エイベックスは“音楽業界の雄”。今回、映画の“大バクチ”で当てたことで、大きな転機を迎えようとしているのかもしれない。
快進撃が止まらない! 『レッドクリフ』が5週連続興収1位に!
「三国志」をモチーフに、ジョン・ウー監督がメガホンを取り、トニー・レオン、金城武らアジアのスーパースターが結集した映画『レッドクリフ Part I』。その快進撃が止まらない。
11月1日に全国545スクリーンで公開となり、週末3日間で、観客動員82万5064人、興行収入9億6179万円という、堂々のNO.1ヒットを記録。各地で立ち見が続出したという『レッドクリフ』は、これまで日本で1番ヒットしたアジア映画『HERO』(最終興収40億円)対比123%という好調な滑り出しを記録した。
また、この時点で、今年公開の洋画で最大のヒット作となっている『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』(興収57億円)対比102%だったこともあって、どこまで『インディ・ジョーンズ』に迫れるかにも注目が集まった。とはいえ、相手は『インディ・ジョーンズ』。そう簡単ではないと業界関係者の多くが思ったはず。それがどうも、夢物語ではなくなりそうな気配なのだ。
12月1日付けの発表によると、興収ランキングで『レッドクリフ』は5週連続1位を記録。これは、今年の作品で比較すると、『崖の上のポニョ』の6週連続1位に次ぐ記録で、4週連続の『容疑者Xの献身』を超える数字。公開後30日間の観客動員数は300万人で、興収も37億円を突破している。
11月1日に全国545スクリーンで公開となり、週末3日間で、観客動員82万5064人、興行収入9億6179万円という、堂々のNO.1ヒットを記録。各地で立ち見が続出したという『レッドクリフ』は、これまで日本で1番ヒットしたアジア映画『HERO』(最終興収40億円)対比123%という好調な滑り出しを記録した。
また、この時点で、今年公開の洋画で最大のヒット作となっている『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』(興収57億円)対比102%だったこともあって、どこまで『インディ・ジョーンズ』に迫れるかにも注目が集まった。とはいえ、相手は『インディ・ジョーンズ』。そう簡単ではないと業界関係者の多くが思ったはず。それがどうも、夢物語ではなくなりそうな気配なのだ。
12月1日付けの発表によると、興収ランキングで『レッドクリフ』は5週連続1位を記録。これは、今年の作品で比較すると、『崖の上のポニョ』の6週連続1位に次ぐ記録で、4週連続の『容疑者Xの献身』を超える数字。公開後30日間の観客動員数は300万人で、興収も37億円を突破している。
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300万人?って数字はあきらかに大嘘だろうが大挙の人詰め掛けている模様のレッドクリフ。
しかし、評価は、17億円の宣伝費を投入した日本と台湾でこの違い。
300万人の大ヒットの割には経済効果が表れてない様な気がするのだが?
ここらへんがこの映画の真の力なのかもヘ(゚∀゚*)ノ
マスコミに躍らされる日本人。情報操作すればいちころなのか?エイベックスとしちゃ笑いが止まらないだろう。今は不景気というブームに躍らされているのかも??