芸能マスコミがあまりにも下衆だから。

ブログや、ホームページでの発表が増えるんだろう。

長谷川京子「結婚報告」動画配信 (ゲンダイネット)

「この結婚報告はヒットだね」――。

 長谷川京子 (30)の電撃結婚で、こんな声が上がっている。

 長谷川は先週23日の深夜12時にバンド「ポルノグラフィティ 」のギタリスト・新藤晴一 (34)との結婚を発表。公式ホームページ上での動画配信という初の試みで、自身の言葉で結婚を報告した。

 発表後は長谷川のホームページがつながりにくくなるほどファンの間では好評で、今後、ハセキョー にならうタレントが増えるのは間違いないだろう。

 これで、ハッキリ言えるのはホテルなどでの結婚会見が減ることだ。

「タレントは自分のことをキチンと伝えることができるし、これまでの会見のように意地悪な質問に答える必要もない。ハセキョーは賢明ですね」(マスコミ関係者)

 商売上がったりなのは芸能リポーターか。会見が少なくなれば、活躍の場がますますなくなってしまう。

 最近はただでさえ芸能リポーターの立場が苦しくなってきている。井上公造 氏は10月いっぱいで「スッキリ! !」(日本テレビ )を降板するし、前田忠明 氏は手術のために「とくダネ! 」(フジテレビ )を休養中。

 ハセキョーは芸能リポーターの受難を加速させてしまった。

日刊ゲンダイ 2008年10月27日掲載)


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最近は政治家さんやスポーツ選手までHPやブログでの発表が増えてる。

いらんつっこみや「お子さんは何人くらい?」とか「プロポーズの言葉は?」とか、「相手をなんて呼んでますか?」とか・・・「避妊は考えなかったんですか?」とか(`∀´)下衆すぎて嫌われてるんだろう。

芸能リポーター自ら自分の首しめてるんだわな。

フラッシュ浴びて、ラブラブ見せ付けた挙句に、別れた時そのVTR使い回されるのもなぁ・・・

言いたいことだけ編集なしでダイレクトに伝える。

芸能リポーターは過去の遺物になりそう。ヘ(゚∀゚*)ノ