フジの商売上手には・・・
テレビも映画も強かった“ガリレオ” (ゲンダイネット)
「ガリレオ 」はやはり強かった――。昨秋、フジテレビ で放送された連続ドラマの視聴率は平均で21%以上を記録。主演の福山雅治 が演じる天才物理学者・湯川学の大学時代にスポットを当て、“探偵ガリレオ”の誕生秘話を明らかにした今月4日の土曜プレミアム「ガリレオΦエピソードゼロ」も20.8%をマークした(ビデオリサーチ 調べ、関東地区)。
同日公開された映画版「容疑者Xの献身 」の出だしも好調。初日から2日間の興収は5億4000万円で、トータルで40億円以上を叩き出すのは確実だという。
「配給元の東宝によると、観客の98%がドラマを見ているそうです。『ガリレオブランド』を裏付ける数字といえます」(映画ライター)
ちなみに、観客の7割は30代までの女性だとか。見ているのは若いオネエちゃんばかりだ。
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連ドラの再放送やったり、SPには長澤まさみや香里奈つかったり。
映画では堤真一、松雪使うし。飽きさせないなぁ。
それに比べてTBSルーキーズ・・・・DVD出しちゃったし。
恋空最終回SPで枠とってたけど早めに打ち切っちゃったんで、総集編ですよSPha10%・・・
フジが1枚も2枚も上手やね。