傍から見てるとおもしろいと思えるのかもしれないが、
真剣に人生削って戦ってると踊らされる石井にイラッとするんだろうね。
内柴「気分悪い」ブログで決別宣言/柔道
9月27日8時2分配信 サンケイスポーツ
北京五輪男子柔道66キロ級で五輪連覇した内柴正人(30)=旭化成=が26日、自身のブログで同五輪男子100キロ超級金メダルで国士舘高校と大学の後輩の石井慧(21)=国士大=に怒りの炎を爆発させた。これまでも五輪後の石井の度重なる放言に苦言を呈していたが、ついに堪忍袋の緒が切れた? ブログはその後に削除されたが“遺恨”はいつまで続くのか。
怒りの指針がついに振り切れた。内柴がこの日更新した自身のブログで石井を猛烈に批判した。 「途中で帰ってきました! 脱走だす。石井があまりにも偉い人なんで!」と皮肉タップリに告白。さらに「五輪のことを『ちっぽけ』とか言うし遅刻するし なんか一緒にされたら困るからね」とし、「気分が悪い!」と激情をブチまけた。 ことの発端は前日25日、石井らと出席した東京都内の特別支援学校訪問と母校・国士舘高校での北京五輪報告会だった。石井は学校訪問に遅刻。母校では「優勝できたのは皆さんの応援のおかげではなく、自分の才能のおかげです」などと相変わらずのビッグマウスぶりを発揮した。 終始、仏頂面で後輩の“愚行”を黙視していた内柴だったが、報告会終了前に途中退席。その時の心境をブログで明かしたのだった。 度重なる石井の放言に内柴はこれまでも、「もっと苦労した方がいい」と助言を口にしていた。だが、そんな先輩の心中をよそに石井は報告会後も「怒るんだったら(主催者は)最初から呼ばないでほしい。自分も練習の合間を縫ってきている」と挑発。これに礼節を重んじる内柴がブログで反撃した形だ。 最後は「感謝を込めて石井とちやほやされるのはやめときます」と揶揄(やゆ)して締めくくっていたが、当のブログはその後に謎の削除。「あれっ 僕の日記が一個消えとる…、 まぁいいか、人の事より自分の事をしっかりしないとね」と書き足されていた。後輩との“火種”はくすぶる一方だ。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
オリンピックの感動がややぼけてしまう。石井選手もマスコミに踊らされてるってきづいておとなしくしてりゃいいのに。
これも今時なのかも。内柴あたりは古いタイプなのかも。
まぁブログ消すあたりは大人なのかも。
所詮周りは面白がるだけ。日に油を注いでくるから。相手にしないことだ。
石井人気もやがて落ち着く。メダルに傷がつかないことを。
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