織田裕二主演のドラマ『太陽と海の教室』(フジテレビ系)の最終回が22日(月)に放送され、ビデオリサーチの調べで視聴率は15.6%(関東地区・世帯平均)を記録したことが24日(水)、分かった。織田裕二の約3年ぶりの月9ドラマとあって話題を呼んでいた。
これまでの『東京ラブストーリー』、『ラストクリスマス』に続いて3度目、約3年ぶりの織田の月9主演ドラマとなった『太陽と海の教室』。織田が扮する湘南の有名進学私立高校に赴任してきた教師・桜井朔太郎と、大学受験を控える3年生の生徒たちが繰り広げる青春ドラマ。初回の視聴率は20.5%を記録していた。
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最初良くって・・・てのがこのところの織田ドラマ。
おもしろかった!!てか、説教くさってのが印象だけど、期待度が高かっただけに・・・・
北川景子、北乃きい、吉高由里子女性陣もまあいろいろあったですが、まぁよしといったところでしょうか。
しかし、15%アップなら今の時代セーフでしょ!!キムタクドラマは、ハードル高かったが・・・
さあ、やっと終わった夏ドラマ。秋ドラマいよいよスタートですね。
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