給料泥棒!!
オリックス・清原、前半戦の復帰メド立たず
2008.6.14 09:35
前途多難-。コメントを残さなかった清原に代わり、本屋敷コンディショニングコーチが、現状を説明した。
「1週間ほど前にバッティングを始めました。ひじの痛みは解消されつつあるが、まったくないというわけではない」
神戸市内の合宿所「青濤館」で約4時間汗を流し、打撃投手の球を約60球、15分間にわたって打ち返した。右手を離してバットを振るなど、可動域を徐々に広げる訓練を行っている段階で、1日約500スイング以上を行った先月上旬の実戦復帰直前に比べると、ほど遠い状態だ。
「あと2週間ぐらいで痛みがなくなるというのが医者の見解。打席に立つとなると、ひじだけではなく、色々な動きが要求される。復帰の時期とかは白紙」
本屋敷コーチは慎重な姿勢を示した。体が万全となった状態から、数試合の二軍戦が必要となることから、一軍出場は、後半戦にズレ込むことが濃厚。「もう一度打席に立つ姿を見てほしい」と清原は話していたが、練習を再開したとはいえ、イバラの道であることは変わりない。
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オリックスが浮上しないわけだ。
上に上がったから浮上するってことでなく、こういう働かないやつに一億円払う球団の体質に問題があるという意味で・・・
まあ上がっても代打が関の山だろうがね。