こういった事件までおきて、政府の対応はこんなもん。
格差社会、未来への不安、派遣社員・・・・
政府、ナイフ規制を検討・・・もっと根本的な解決策無いの?
町村信孝官房長官は9日午前の記者会見で、東京・秋葉原の無差別殺傷事件の犯行に殺傷力が高いナイフが使われたことを受け、銃刀法の規制強化の在り方を検討する必要があるとの認識を示した。福田康夫首相は官邸で泉信也国家公安委員長と会い「社会的背景を含めて、しっかり調べ、対応してほしい」と指示した。
この後の政府与党連絡会議でも首相は「通り魔が毎年10件ぐらい起きている。背景の究明が大事だ」と強調。公明党の太田昭宏代表は「政府は国民に不安が広がらないように対応してほしい」と求めた。
会見で町村氏は、容疑者が刃渡り13センチのナイフで犯行に及んだことを踏まえ「銃刀法では刃渡り6センチを超えるものは正当な理由なしに携帯してはいけない。(容疑者は)正当な理由なく持っていた。規制強化(の在り方)について考えなければいけない」と強調した。
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この内閣に期待すること事態が酷なのか。
こんなアホな対策しか打てない。ヘ(゚∀゚*)ノ
何にもしない内閣。何にもしないってことは大いなる罪だというのを理解して欲しい。
停滞・・・この停滞感。この政治と国民の感覚のギャップ。
この停滞が将来へ残す傷跡ははかりしれない。