大体開幕から裏ローテで臨むこのわけわからん余裕が・・・?

2番二岡がぬけたあとも打線組み替えないこの攻撃的?なのか打線もわけわからんし。

なめてかかって、3連敗。次は中日戦。上原、内海、高橋尚?ですか?

うーん大いに楽しみ。まけ~ろ!!

3年ぶり開幕3連敗 早くも中継ぎ陣テコ入れへ


(セ・リーグ、ヤクルト10-2巨人、3回戦、ヤクルト3勝、30日、神宮)
前日と同じく、同点で迎えた中盤に中継ぎ陣が崩壊しての大敗だった。六回以降に投げた3投手が計8失点で、まさかの開幕3連敗。原監督は「見ての通り。中継ぎの入れ替え? 考えないといけない」。早くも投手陣の再編を迫られた。

 2-2の六回。2番手の吉武が連打と連続四球による押し出しで簡単に勝ち越しを許すと、さらに2点を奪われる。後を受けた西村は七回、1点を失った上に塁をすべて埋めたまま降板。4番手の越智が、直後に福川に満塁弾を浴びた。

 前日は同点から若い西村、山口を投入して失敗したため、この日は「一番格の上」(原監督)という32歳の吉武を最初に送り出したが、結果は散々。「経験の浅さ」だけでなく、「連投」というもう一つの不安要素が浮かび上がった。

 チームは、キャンプ、オープン戦を通じて「戦力の底上げ」をテーマに若手を競わせた。多くの投手にチャンスを与えた代償で、1人も連投の経験ができなかった。この日、西村と越智は3連投で、吉武も連投のマウンドだった。尾花総合投手コーチも「影響? あるでしょうね」と認めた。

 巨人の開幕3連敗は2005年以来で、その年は5位に終わっている。セ・リーグの前年優勝チームが開幕3連敗から連覇にこぎ着けたのは、過去に2度しかない。嫌なデータが目につくが、原監督は「全力でこの結果は悔しいが、切り替えるしかない。本拠地で再スタートとする」。4月1日からの中日3連戦(東京ドーム)に頭を切り替えて臨む。

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手層が厚いのか薄いのか。(ノДT)

今日の敗因は、中継ぎとキャッチャー。

クルーンも宝の持ち腐れ。選手が多すぎて磨けず、使いこなせない状況。

中継ぎの入れ替え?そのまえに開幕から3連投するような流れを入れ替えないと(ノДT)

谷の7番・・・もったいない。(´д`lll)

この↓余裕はもっとわけわからん。


★阿部は休養日


 巨人は村田善が先発マスクをかぶり、正捕手の阿部は出場しなかった。

 阿部はオープン戦中に左すねを打撲し、開幕直前に1軍へ再合流している。原監督は「まだ完ぺきじゃないため、3戦目は休ませるつもりだった」と話した。