巨人打線だんまり完封負け…門倉は5回3失点

 ◆巨人0―4中日(18日・東京ドーム) 巨人は北京五輪野球世界最終予選に韓国代表として出場していた李承ヨプ内野手が待望の復帰を果たしたが、打線が散発3安打とふるわず、中日に完封負けを喫した。先発の門倉は5回を5安打3四球3失点とピリッとしなかった。救援の豊田、越智、山口は1回無失点だった。


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今年は、こんな感じになるんだろう。

一つは散発3安打。全くの貧打か圧倒的大量点。0か10かみたいな。

散発一桁か一試合20案だみたいな・・・ね。

打つだけ野球だから、ヒットエンドランや足で引っ掻き回すみたいな嫌らしさはみえない。

2流ピッチャーからを打ち込み、一流は音なし。になりそうだ。

もう一つが門倉の起用。

オープン戦も終盤。絞込みの段階。

右の頭は上原、グライシンガー、木佐貫と確定している。

木佐貫が遅れそうだが、金刃、内海、高橋は健在。なぜに門倉?

野間口や、福田、真田等の中堅若手の芽を伸ばす努力をしてほしいもんです。('-^*)/