まだまだ認識が甘いということか、飲酒=殺人行為的認識がもとめられる。
警部補 えらいことをしてしまった
和歌山県警御坊署の警察官が、同僚と酒を飲んだ後、酒気帯び運転で事故を起こしていたことが分かりました。 酒気帯び運転で事故を起こしたのは、和歌山県警御坊署の29歳の警部補です。調べによると、この警部補は3日夜、御坊市内で同僚と飲んだ後、同僚の運転でいったん帰宅。そして4日午前0時40分ごろ、近くの店で買い物をするため車で再び外出した際、ガードレールに衝突する事故を起こし、酒気帯び運転で検挙されました。調べに対し、警部補は「えらいことをしてしまった。反省している」と話しているということです。和歌山県警監察課は「飲酒運転を厳重に注意しているなかで残念。厳しい処分を検討している」とコメントしています。
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ちょっとした気の緩み。警官とて人の子だえ。
しかし、それが要因で死者が出ている現実をみつめなきゃ。
警察官・・・・!!(σ・∀・)σ
飲んだら緩む倫理観。ちょっとそこまで・・・
魔物はどこにも潜んでるなぁ(*´Д`)=з