ハンカチ、ハニカミときて、最終形態がこれですか!!
ささやき女将登場!!
偽装表示問題で民事再生法の適用を大阪地裁に申請した名門料亭「船場吉兆」(大阪市中央区)の再建を託された女将の湯木佐知子社長(70)。半世紀にわたり店を切り盛りし「やり手女将」の名をはせる半面、創業者の三女で「世間知らず」ともささやかれ、社長としての経営手腕を疑問視する声もある。果たして、墜ちたブランドを立て直せるのか-。
「とにかくプライドが高く、服装や外見で客を判断していた。吉兆は普通の店とは違うという意識をすごく強く持っていた」。佐知子氏と親交がある業界関係者は女将時代を振り返り、こんなエピソードを打ち明ける。
ある時、一見(いちげん)客が訪れた。佐知子氏は「5万円出してくれはったらちゃんとした料理をお出しします」と高飛車な態度を取った。ノーネクタイの客には「うちは高いですよ」と門前払いするように言い、怒りを買った。
半面、常連客は「愛想がいい」「サービス精神旺盛」と口をそろえる。女将として一流の接客を心得、船場吉兆の象徴的存在だった。
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偏見とプライドの塊みたいなおばはん。70にもなって、民事再生法の船場吉兆にいよいよ胴元が登場。
21世紀最高の腹話術師がいよいよ表舞台に!!このおばはんをみるとセッチーさえも可愛く見える。
いいキャラしてるんだからコメンテーターにでもなってしまえば良いのに。
関西圏なら十分に需要もありそうだが・・・
自分が潰した犯罪集団の大ボスが、再生させるって・・
単なる債権放棄に感じますが・・('-^*)/