西野のブログ閉鎖よりも余計に喜び、余計にぬかよろこび。

ぬかよろこび

[名]スルあてがはずれて、あとでがっくりするような一時的な喜び。小糠祝い。「一時の―に終わる」「早合点で―する」


ナベツネ 倒れて救急車で運ばれていた

 大連立の仕掛け人といわれる読売新聞グループの渡辺恒雄会長(81)が、暮れに倒れて救急車で運ばれていた。「胆石だった」と本人が読売の新年会で語った。もっとも、新年会では相変わらずの意気軒昂。「まだまだやり残していることがいくつもある」と40分の独演だ。倒れてもナベツネ節は健在。



(にく)まれっ子世にはばかる・・・人に憎まれるような者が、かえって世間では幅をきかせる。


こういう悪党は中々死なないもんだ。

ボケはかなり進んでいるのに。( ´艸`)


巨悪の根源 こっちはいつでも準備OKですぜ!!