今年の秋ドラマでワーストワンとの呼び声が高いのが日曜劇場「ハタチの恋人」だ。
明石家さんま、長澤まさみという夢の共演で話題を集めたが、フタを開けてみればこれが大コケ。初回が13.0%と平凡な数字で、第2回は10.4%と急降下してしまった。
このような緊急事態をうけて、収録現場も重たい空気。聞こえてくるのはさんまのノンキな話し声ばかりという状況だ。ドラマ不人気の原因は一体何なのだろうか?
とにかく、関係者が口を揃えて言うのが、主演・さんまの"時代遅れな演技"だという

(以下引用)
喜怒哀楽の全てを、独り言で表現する。誰もいないのに、一人で延々「ええなあ」「何でやねん」「アカンアカン」「でんがな」「まんがな」と古い口調でノリツッコミしてご満悦。
「コント」「ドラマ」「トーク」全てで違う顔を見せた全盛期のさんまはもういないんだな、と思わずしんみり。
酔うとつまらない昔話をするというシーンでは、「シンデレラエクスプレス知ってるか」「凄かったなあ、阪神バースのホームラン」と、本当に「つまらない昔話」を延々と十分間喋っていた。
つられて相手役の売れっ子・長澤まさみのオーラまで消えてみえる。さんまに長澤を紹介するための接待で作られたとしか思えない「合コンドラマ」。

こんなレベルのものを作品として供給しないで欲しい。[引用元:週刊文春 ]


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こんなもの!!扱いまでされるとは、大御所も地に落ちたものです。

最近はキャスト面で光が当たっても脚本がねってのが多いし、漫画原作ってのは明らかに期待は裏切ってくれるしね。ひどいってのも多いわな。(^_^;)

確かにさんまもずっと一線でやってきたけど、ここでけちがつくとは・・・ね。

今クールのフジのTBS叩きは本気。ドラマの一回目に「踊る・・・」ぶつけてきたり、一話一週早めて始めたり・・・長澤、仲間持ってきたTBSに嫉妬か!?

まだまだ2話だし・・・

り返せるやらо(ж>▽<)y ☆みてねぇけど・・・