高砂親方、朝青龍と面談=別の精神科医が診察へ-大相撲

8月6日20時2分配信 時事通信


 大相撲の横綱朝青龍(26)の師匠、高砂親方(元大関朝潮)は6日、都内の自宅で謹慎中の朝青龍を訪れ、1日に日本相撲協会の処分が出てから初めて面談した。
 15分程度会った高砂親方は、朝青龍の様子を「かなり憔悴(しょうすい)していた。いつも多弁なのに、あまりしゃべらず、声を掛けても『頑張る』との言葉ぐらいしか出ない」と説明。まだファンへの謝罪を口にしていないが、「治療してからでないと記者会見も無理」との印象を語った。
 同親方からは「ここで『参った』と言ってしまっては負け。もう少し辛抱して頑張ろう」と言葉を掛けたという。
 5日に往診した精神科医が「抑うつ状態」などの所見を示し、モンゴル帰国を勧める意見を述べたが、同親方は「本人もおれも一切そのこと(帰国)は言っていない」としており、この日は話題にしなかったようだ。
 
今後の治療については、近日中にも相撲協会の医務委員会を通じて別の精神科医に診察を依頼し、新たな診断を受けて北の湖理事長(元横綱)に報告する考えを示した。 
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
だって・・・・・↓( ´艸`)

仮病疑惑で自宅引きこもり状態が続く朝青龍を「神経衰弱」と診断した本田昌毅医師(37)が、包茎手術などの形成外科を専門として形成クリニックを経営していることが6日、分かった。ただ、医師免許があれば、専門領域は限定されない。本田医師は夕刊フジの取材に「精神科が専門」と答えているが、学会内では「彼は形成外科が専門のはずで、診断には疑問が残る」と指摘する専門家もいる。裁判でいえば、本田医師は「弁護側」の鑑定医ともいえるだけに、日本相撲協会の正式な医師の派遣も必要となってきた。

 夕刊フジが6日朝、沖縄医院に出勤前の本田医師を直撃すると、「私の中では(包茎治療も精神治療も)一緒。コンプレックスを治療する意味においては、その元を絶たねばならないので、矛盾はしない。精神保健指定医にも認定されている」と話した。

 本田医師は1997年に、昭和大学医学部を卒業。99年まで東北大学医学部付属病院勤務で勤務の後、01年まで包茎手術を専門とする大手美容外科クリニックに勤務。技術指導医を経て、03年に本田ヒルズタワークリニック院長に就任。現在、東京、沖縄で『本田ヒルズタワークリニック』など3院を経営する包茎界のカリスマ医師だ。

 包茎治療の権威は朝青龍を診断した結果、「感情の起伏が激しく、発言も支離滅裂。3日も食事ができず、3、4日もすればうつを発症するほど深刻で、いますぐモンゴルに帰国させる必要がある」と発言。朝青龍本人も1時間に及ぶ治療の最中に、「つらい。モンゴルに帰って治したい」と訴え続けていたことを明らかにしている。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

いっしょにすんなや!!

朝青龍も怪しいがこいつはもっと怪しい。

類は友を呼ぶ・・よかれいです。

('-^*)/