離婚!小林武史、akkoと別れ、一青窈と再婚へ
人気音楽プロデューサーの小林武史(47)と、
妻で「マイ・リトル・ラバー」のボーカル、akko(34)が
離婚に向けた話し合いを始めたことが、分かった
夫妻は既に別居しており、小林は人気歌手の
一青窈(30)と不倫交際中 離婚成立後、小林は一青と再婚するとみられる
夫妻には2人の子供がいるため、慎重に話し合いをしている。
akkoは、今月7日に初のソロツアーをスタートさせ、
公私ともに“独り立ち”する意思を固めたようだ
異変のきっかけは、05年7月の小林主催のイベントライブ
「ap bank fes'05」。そこで参加した一青と意気投合し、
楽曲制作に携わるようになると私生活でも急接近。
昨年から交際を始め、一青の自宅を訪れるようになった
今年1月、写真誌フライデーに、小林が一青窈の自宅に通っている
様子や手を繋いで歩く所を報じられ、不倫が明るみになった。
ちなみに、小林はakkoと結婚する前に、女優の松下由樹と同棲。
それをakkoが奪う形で結婚したと当時は言われていたが、
今度は奪われる形となった。
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辻太陽の七五三出来婚と比べるとおっとなぁって話題。
失うものも多いし、傷つくものも多いだろうて。
それでも好きなんだよって。
一青姓がなくなることがおしいね!('-^*)/