10代で知り合った人と結婚している人が多い環境にいて
つまらない人たちだなぁと思ったり
地元に居続ける人に虫唾が走ったり
正直見下していたくせに
なのに自分は10代が惨めでその人たちが
過ごしただろう青春もなく
地元に居続けて最悪な結婚をして、、、、
見下す分際でもなく
幸せそうな姿を見ていると
いかに私が間違っていたのか
間違えた人生だったのか
生まれた環境の最悪さとか
改めて認識して、、、、
単純にに立ち直れない![]()
今だって地元にいるものだから
子供絡みでも最悪な青春時代の同級生と繋がりまくる日々で
やっと大人というかおばさんになったのに
学生時代のヒエラルキーみたいなのに
まだ囚われるし、、、
自分が歩んだ道を振り返っては
ため息ついてばかり、、、、
あーなんて小さい世界なんだろう、、、
ネットを見れば面白い生き様を見たり
崇高な理念を持つ人を知ったり
私の心を震えさせてくれることがたくさんあるのに
現実の世界で手を伸ばしても
なんなら手を振り乱しても
そんなものには一切小指すら引っかからなくて
なんならわたしがその
不幸で闇ってるけど変わり者な退屈しない
誰かの小指に引っかかり
誰かの心を揺らすような人間じゃないかな?
あーあの人よりはマシみたいな
マウントされる側という
ある種の人の役に立つ存在なのだろうな
なんだそれって
思うし改めて惨めだなぁって思ったり、、、
生まれたときから決まってるのよ
所詮かえるの子はかえるよ
私の過去も間違えだらけだわ
産まれたことがそもそも間違いだったのよ
かっこ悪くて
最悪に情けないことを言ってみるわ!
現実の世界では言えないわ、、、こんなこと、、、