全てはこんな所から始まった。

それが今や。

 

 

ドリアン・イェーツから始まった革命の揺り戻し現象が世界=クラッシックフィジーク、日本=フィジークになった。

ただフィジークの方が体重無差別だから、それがこれからどうなるか?

 

そんなレベルの話とはそもそも何の関係無い個人的トレーニングメニューはこうなる。

 

月・金=横

1 デクラインプルオーバー

 

2 ビッグ・ラミー式ワンハンドロウ

 

3 サイドレイズ

 

4 逆ハの字プッシュアップ 上部

 

5 サイドウォーク

 

6 ウィンドミル

 

水=真ん中

1 デクラインプルオーバー

 

2 ダンベルプレス 真ん中

 

3 ビッグ・ラミー式ワンハンドロウ

 

4 サイドレイズ

 

5 ブルガリアンスクワット

 

 

 

椅子でやっていたので高さの問題もあったし、それに加えてフォームを見直したい。

 

6 リバースクランチ

 

そして筋トレをする月・水・金はハイカーボ。

 

 

減量を考えればHIITより食事だ。

インターバルを決めたり、脚トレの日にしたら中級者までは全身トレーニングの時代になったり、色々したけど、トレーニングした日だけハイカーボが一番理屈が合っている。