こんにちは照れ






甘えられないで育ったお母さんたちは、その甘えられない気持ちを持ったまま、子育てをしていますから、





我が子を甘えさせることに抵抗を感じ甘えさすことができないか、そんな我が子鬱陶しく思うか、拒否して甘えさせないようにするか、、、いずれかを実行している可能性があります。





昭和世代は、とにかく物質の繁栄が先でしたから、精神面=心は置いてけぼりでした。目で見る事ができない心の精神的な事よりも、目で見る事ができるモノが増える事が大事だったのです。





そのため親が我が子につきっきりになっていても、甘えさせることが少ないかもしれませんし、甘えさせること自体禁止していたでしょう。






甘えるべき時に、甘えられなかった代償が、現代に浮き彫りになっています。誰のせいでもありません。そういう流れであるということです。





スピリチュアル的には、魂の成長のために、わざわざカオスな現代を選んで生まれてきたし、さまざまなプロセスを経てここ3次元の特徴であり、二元的なモノの見方の代表格である「良いと悪い」から、





多角的な見方を蘇らせる代表格である、5次元意識を修得するように、「これもあっていい、それもあっていい」に移行中です、、と言いますが、聞いたことはありませんか?





3次元の視点、視座を

5次元の視点、視座を持つこと。





この推奨を、スピリチュアル界では行っています。目覚めた人とか覚醒という単語を使って大衆を誘導しています。



そこに潜在意識を書き換えるとか、思考は現実化するとかの心理学メソッドや、量子力学的見解を乗っけて、根拠がある事で、多くの人の、多幸、至福を引き出す流れが自然に生まれているということです。






この流れは、良い流れなのです。

入り口がどうであっても、帰一する流れなのです。






ですから、学校に行かない選択は、時と共に自然に起きてきたこと、と言っても過言ではないでしょう。






そうそう、崩れない神話がいくつかありましたよね。大手企業が倒産するなんて考えもしなかったけれども、私たちが知る由もなかった利権によって潰されていったり、インターネットの普及で淘汰されていったりと、、、凄まじい変化は目がまわる程です。






そう、変化したのです、すでに。

手元にあるスマホを見たらわかります。

しかし、私たちの脳=考えは、いつまでも、古いバージョンのアイテム(考えや思い込み,決め付け,ルール,制約)を使ってますから、スマホのスピードとは全く合わなくてヒーヒーしています。






しかし、一部の人は気づいています。それが良いとか悪いとかはありません。ただ単に生き方が異なるというだけです。差別化はありません。





そんなことで、これまでの生き方とは180°異なるので、頭の中は混乱しましたよね。混乱してるのに、我が子が学校行かないとか言うので、母としては途方に暮れるのは当然です。






でも、もうその道に導かれたのですから、我が子に向かって、学校行って欲しいなんて言わなくていいのです。我が子には子の人生がありますから、お母さんは自分の人生のために、歩き出しましょう。






子どもの不登校は、親が変わる必要がある、と言いましたが、あれこれ付け加えるような変わり方を言ってるのではなくて引き算をするように、今の自分にけちをつけることなくありのままを変わらないように変わること、です。下に12個の図解があるのでご参照ください。





大丈夫なんです、子どもは。

どの子どもも賢くて勇敢で、力強いのです。





もし、そうじゃないんだけどな…、と思うのでしたら、そうさせているのは他でもないあなたです。お母さんです。





特に男の子の育て方は女の子とは違い、心配することは嫌われるNo. 1ですから、大いに任せてしまった方がよいです。その間お母さんは何をするかというと、






ちょっと昔、甘えたかった時があったんです。お母さんやお父さんに甘えたかったのに甘えられなかった自分を、今甘えさせるために、これをしてください。







ナチュラルに肯定できるまで肯定し続けてください。

そうすれば、勝手に自己肯定感が蘇りますから、自己肯定感を学ぶ必要はありません。そして、我が子に笑顔が増えてきます。もちろん家族も全員。



やる前にあれこれ考えずやってみる。

だって、我が子にもそういう教育したでしょ?つべこべ言わずやってみる!って。



筋トレと同じ、継続トレーニングです。



ちなみに、

太ももの内側タプタプが減ってきました。

イエーィ。継続したからね。







めんどくさい?

めんど、、、、と思ってもいいよ。

どうせやるんだから。




心配しちゃうよ、、、

そうだよね、心配してもいいよ。



ただし、

わたしと私だけの

秘密にしとこ、



子どもには

聞かせる必要のない

ワーストワードだから、ね。












今日も読んでくだはりありがとうございます😊