動画ワーク:「僕に人生の闇を教えてくれた先生たち」第17話 | richricefieldsのブログ

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〈あなたの物語を輝かせるヒント〉


①家族に巻きこまれたこと、大人の事情に振り回されたことは、何でしょうか?

夏休みや冬休みの旅行です。
当時、部活動をしていた自分はほぼ毎日練習がありました。
大変と思いながらも、休まずに参加したいと考えていたので、長期休暇であっても練習に参加し続けています。
しかし、父親が長期休暇の時は絶対に家族と旅行に行くことにこだわる人でした。
そのため、「今は部活に行きたい」というと「家族より部活を優先するんか」と責められました。
結局、気まずい思いをしながら顧問の先生に少しの間休むと伝えています。
「自分がしたいと思っても、お世話になっているし、逆らえないな」と考えてました。


②近所や地域の人たちとの交流は、どうでしたでしょうか?

年齢が上がるにつれ、近所の人と交流することもなくなり、会ったら挨拶をする程度でした。
また、中学時代に家を引っ越しましたが、そこでも近所と親しくなるほど交流を持っていません。
会って挨拶をしたり、回覧板を届けたりする程度でした。
回覧板を届けるときも郵便受けに投函する形がほとんどだったので、近所の人と話すこともありません。

地域に関しては、行きつけの理容室があり、そこの店員のおじさんとは交流がありました。


③その中で特に印象に残っている人たち、出来事は何でしょうか?

最寄り駅の近くにある理容室のおじさんです。
髪を切りに行くとき、兄弟は全員そこに行っており、店員のおじさんとは顔なじみなっていました。
そのため、行くたびによく話かけられています。
ただ、髪を切りに行く頻度でしか会わないことに加え、自分はそこまで社交的ではなかったので、いつも少し喋ったら寝るようにしていたことを覚えています。