もしかして凹んで「しおしお」になっているかもしれないテラ子を心配して
ぱぴちんが お見舞いに来てくれた。
大好きな黄色を沢山使った花を 持って お弁当も 持ってきてくれた。
キャラ弁だった。 画像はここ 、クリックしてね。
お漬物や 卵や デンブで カエルと 豚と 虎が出来ていた。
周りには、お花畑のように、ブロッコリや プチトマトや 煮物で カラフルに色取られてた。
「すごーー(ФДФ) 」
キャラ弁て、おとなが食べてもワクワクするんだなーって、初めて知ったよ ぱぴちん。
何か感動して 眼がじゅわーってなるかと思ったけど その前にワシワシ食べちゃって
じゅわーっとなる前に完食しちゃった( ̄m ̄*) しやわせだったんだよ
眼が黒豆だよー とか ブ―の鼻の穴 ハムに穴あけてるんだー とか
何か新鮮(笑)
今時の ちっさい子のいるお母さん 大変だなー と手間のかかる数々に驚きだった。
手作りのキャラ弁持って、 傷心しているかもしれないガールをなぐさめにくるなんて
ぱぴちん、優しい乙女だなーーーーーって そのあたりも感動したテラ子だったよ。 うるっときた。
ピグで、みんな りちにの喪に服してくれて 黒い服着て お花持ってたりしてる。
テラ子の部屋はいつも お線香代わりのキャンドルが灯っている。
みんな、誰ともなく 置いてくれているんだよね・・・
やけに団子あるなーと思ったら お供えだって(>_<。) 泣けた。
何か、まだ行動がどこかおかしいけど、世をはかなむとか 悲嘆にくれるとか
幸せな奴が憎らしいとか そんな方向には行ってません(笑)
みんなが 優しい心で支えてくれているし りちにも そばで笑っているような気もしてる。
今は 感謝の心で一杯。