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りっちゃむんむん!元気むんむん!

ゆとり教育の敗北者だってやればできるんだ⊂(アウアー^ρ^)⊃YO


僕が就活をまともに始めたのは、11/29から。

その日に初めて説明会に行き、南場さんの話を聞く。

普段会えない人に出会い、普段聞けない話を聞けて、本当に刺激的だった。


就活は、自己成長じゃないかなと思う。

エントリーシートによって文章構成能力を、

面接によって的確に自分自身を伝える能力を、

社会人と触れ合うことでコミュニケーション能力を、

といった具合に、多種多様の要素を突き詰めて考え、実行しなければならない。


どうしたら内定を取れるか?を最終目標に、

どうしたら所定時間内で自分自身をより的確に、かつ、端的に伝えられるのか?

どうしたら相手の考えを聞きだせるか?

どうしたら。。。。


などといった、問題を複眼的に考え、細分化して、それを徹底的に分析して、次のすてっぷあっぷにどう生かすか?


金、時間、労力は有限なもの。

如何にそれらを効率よく使い、内定をもぎ取るか?

日々、勉強です。



これは、一体どんなことを意味しているのだろうか。

端的に言うと、「成功の公式」。

ある大物芸能人Sの言葉なのだが、私はこの「X+Y」に大きな共感を覚えた。


さっそく、噛み砕いて説明していくとしよう。

①まず、Xとは何か。


これは、「自分の能力」である。


自分は果たして何が出来るのか?

努力ないし才能をいかに結果に結び付けるか。それを数値化したもの。

つまり、この X は自分自身にしか分からない事であり、誰かに聞けば教えてくれるものではない。

自分で探し出さなければならないのだ。



②次に、Yとは何か。


これは、「世の中の流れ」である。


世間の求めるものは刻一刻と変化している。

こんなことが今起こっていて、こんな風に変わっていく。5年後10年後どんな風になっているのか。

これは、資料が揃っていればある程度先見できてしまうのではないか。

インターネット、本、コラム、専門家に聞く、などあらゆる手段をもちいることで、それは可能である。

情報のシャワーを浴びまくれ!まさにこれに尽きる。

「X」とは異なり、人に聞けば聞くほど「Y」は見えてくる。


早い話、「X」と「Y」の公式を自分の力で築き上げていけばいいってこと。

それぞれの要素がわかってくれば、あとは自分自身が成功する「手段」を考えれば、結果は自ずとついてくる。

ここで、成功を持続出来ない人はたまたま「Y」が向こうから偶然ぶつかってきただけのこと。

自分では、どうして成功したのか理解できていない。

成功を持続させるためには、「X」と「Y」が常にぶつかっていないといけない。


確かに、世間一般で成功している人を良く見てみると、上記のことが出来てるなと思います。


さあ、今からでも遅くはないので、やってみよっかな♪