りさごと。 -26ページ目

我慢も限界?

こんにちは。


中々熱が下がりません。

解熱剤飲むと36℃台まで下がるのですが…


昨日の夜調子良かったので大丈夫かなと思ってそのまま寝たら

今朝38℃の高熱で目が覚める…


どうしたもんかなー。


来週の月曜から母性の実習がまた始まるので

何とかしなければ。


「ヨーグルトかってきたよ。ポカリちゃんと飲んでる?」


「まだ熱いねー…熱計ろうか。」


などなど彼は心配して色々世話焼いてくれます(^-^;)


起き上がるのも困難なので、寝たままヨーグルトを食べさせてくれたり。


「餌付けしてる気分(笑)」


なんて言いながら文句も言わずに食べさせてくれます。


こんな時、1人暮らしじゃなくてよかったなーって思う。

1人だったらりさ、確実に死んでます(泣)


誰かがいてくれることのありがたみを痛感している今日この頃です。


あと、熱が出ると眼球の奥がすっごく痛くなるのですよ。りさだけ?

目の奥って言った方がいいのかな。。。

だもんで、冷たいタオルをぎゅーって当てて押さえてくれたり。


昨日はほんとに1日中寝てました。


普段こんなに寝たら夜眠れなくなるって気が気じゃないのですが

熱があるときってやっぱり疲れるんでしょうね。


ずっと寝てても夜普通に眠れるものです。


ある時、彼がベッドサイドに様子を見に来たとき。


「りっちゃ、早く治して(泣)」


「んー…食欲もあるし、薬も飲んでるのだけどねー…

どうしたもんかねー…」


治したいのはりさもやまやまなのですが

こればっかりはどうにもこうにも。


ご飯食べてあったかくして安静にしてる以外に

できることってなかったりします。


「俺、もう我慢できない(泣)!」


と言ってくっついてくるので


「はぁぁ(泣)?無理無理無理無理!今は絶対無理!

ほら、くっつかないの。うつるよ?」


36℃台で落ち着いていてもえっちするだけの元気なんかありません(笑)


でも、考えてみたらそうですよね。


先週の金曜から彼旅行に行って、

帰ってきたら39℃の熱出して、

彼が治ったと思ったら次はりさが寝込んでるわけですから…


何だかんだで1週間かぁ…


「りさが(ずっと)家にいるからひとりえっちもできない(泣)」


こらっ!って言いたいところですが、そうですよね(笑)

彼もりっぱな20代の男性ですから。

1週間となるとそろそろ悶々してくるのかな。


「そっか、それはごめんねぇ(^-^;)早く治さないとね。」


と言ってなだめておきました(笑)


意外に長引くりさの風邪。


早く治さないとっ!!!


治ったらコメントにレスつけて皆さんのとこに遊びに行かせてもらいます☆

また今からちょこっと寝てきますねー(^-^;)


今度は…

こんにちは。


何か、りさの知らない間に絵文字が使えるようになってる…!


びっくりしましたー。


そうそう、皆さんに大変ご心配をかけましたうちの彼。

無事呪いの呪縛から開放されて

今日は元気に学校に行ったみたいです(^-^)


ですがしかし。


今度はりさが発熱…


今日のお昼の時点で37.7℃


9時の時点で39.3℃


そりゃ、同じ家にいたらうつるよなー…って感じで


『絶対インフルエンザだ…しかもA型。。』


と思って病院に行ったのですが

結果は(-)。


インフルエンザではないみたい。


お医者様にも


「ただの風邪みたいですね。」


って言われました。


もともと咳とか出てたのですが

彼の看病で寝たり寝てなかったりとか

少し動いただけで


「大丈夫?」


って起きたりしてたので、十分に休めてなかったみたい。


体力が低下して、感染しちゃったって感じです。


熱さましで今38℃


不思議なのは、39℃を体験すると、38℃なんて楽なもんです(笑)


さっさと治して、社会復帰しないとね!


彼は


「俺のせいだよねー…ごめんね(泣)」


って気にしてて、可哀相です。


彼のためにって頑張って看病してたのに、体調崩しちゃったら

逆に迷惑ですよね。


はぁぁぁぁ…失敗!


悪いことしちゃった…。ごめんね。


りさもゆっくり休みまーす。おやすみなさい。


早く治りますように。

北海道の呪い

こんにちは。


本格的に彼が熱を出しました(^-^;)


昨日の夕方、帰ってくるや否や


「きつい…」


とりさに目もくれず手洗い、うがいをし

体温計を取りに走ったので様子を伺うことに。



39.7℃



一瞬目の前が暗くなりました…熱だよ…

よく北海道から帰ってきたもんだ。


急いで彼を寝巻きに着替えさせて寝かせて


ポカリやヨーグルト、アイス、ゼリーなど

食べ易いものを買いに行って、

その帰りに薬局でアイスノンを買いました。


水分補給をして少しずつ食べながら

様子を見てみようと思ったのですが


薬局の薬剤師の方に聞いてみると


「それ、インフルですよ。病院に行った方が良いかも。」


インフルエンザ…


そうですよね。

タミフルは罹ってから72時間以内じゃないと効かないですもんね。


と思って慌ててタクシーを捕まえに行き

彼と病院へ。



結果は…



インフルエンザA型



恐るべし北海道…


きっと、仲間に風邪引きさんが多かったことと

ホテルが乾燥していたこと。

徹夜で飲んだり話したりしていたことから

体力が落ちていたことなどが原因だとは思うのですが…


願いが叶う木にお祈りしても効果なかったかー(笑)


北海道にそんな木があるのですか?


彼が病気するなんてとっても珍しい。


とりあえず、看護の本の発熱のページを読んでみて

バイタルなんか測ってみました(笑)


あとは少しずつ食べさせて薬を飲ませて

汗かいたら着替えなどさせてるのですが


早く治るといいなー…


息遣いが苦しそうで見てられない(´`)


熱を出すと関節が痛むって言いますもんね。


「節々が痛いよー(泣)」


ってしきりに訴えてきます。


りさはとりあえずマスク完備で看病中!


早く良くなるように祈るばかりの無力なりさです(泣)

スパイス

こんにちは。


先ほど着替えようとしたときに明らかに下着がない!


『何でっ!?りさの勝負パンツ…』


と思って1人であたふたしてたのですが


何てことはない、実家に帰省した時の袋に入れたままじゃん。

って気付いて事なきを得ました(笑)


もー、自意識過剰さんっ♪痛いゾっ(^-^)


…ということでですね(笑)


昨日の夜。

11時頃だったかな、北海道の彼からメールが来ました☆


(1人でいるからこんな痛い子になってるのかな・汗)


「風邪…悪化しますた…北海道旅行の呪い今回も発動中…

願いが叶う木に健康を祈った後に悪化したよー(泣)

今2次会蹴ってホテルで転がってます。」


あらあらあらあら…


行く前から


「風邪が中々治らなくてねー。」


とは言っていたのですが、どうやら悪化した様子。


高校の修学旅行で北海道に行ったときも

発熱して胃腸炎になってスキー休んでるんですよね、彼。


そのお陰で今付き合ってるのですけど(^m^)

それはまた今度のお話。


それで、北海道旅行の呪いなわけです。

今回も見事にダウン。うーん…強力。


ホテルで転がってるなら電話しても大丈夫かな。

って思って電話してみました。


「大丈夫?」


電話を取った彼が電話の向こうですごく焦って

やたらばたばたしてたので


『誰か横に一緒に転がってるとか…どうしよう!?』


ってあらぬ妄想を繰り広げたのですが

ちょうど歯磨きしてたらしく


「あっ(そうなんだ;)、じゃあ切ろうか(笑)?」


と言うと


「だめっ!!うがいしてくる!待っててっ!!」


とのこと。何てことない。歯磨きでした(汗)


はぁぁぁぁ…


ネガティブ思考何とかしなきゃです(^-^;)

もっと信じなきゃだめですよね。


『妻が案ずるほど亭主もてはせず。』



という言葉があるように

りさが心配するほど彼はもてない!だから大丈夫!


でも、心配性でヤキモチ焼き、淋しがりなりさは

1人で案じては『うぅ…っ』てなってます(^-^;)


大好きな彼ですもん、心配ですよね。


『自分がこんなに好きなんだもん!みんなほっとくわけがない!!』


自分で書きながら


『大丈夫って(笑)』


って突っ込んじゃってますが…(^-^;)


万が一ってことがあるし、絶対なんてないですもんー。


恋は盲目って言葉もあるけれどりさは盲目なのかな。


「俺は信じるに値する男よ?大丈夫。」


って言ってくれたので疑ったり


「今何してるの!?」


ってわざわざ聞いたりはしませんが…

頭の中は妄想ワールドだったりします(笑)


地元の友達も  (←あっ、例の『LOVE』 の彼ね・笑)


「男は浮気する生き物なのかもしれんね。

やけど、●●(彼)は大丈夫よ(笑)ありえんもん。

心配せんでいいって。」


「逆に●●が浮気するときは本気のときやね。」


って言ってくれたのですが…

それで100%安心ってことにはならない。


限界まで軽くすることは出来ても、10%の不安は常に付きまとう。


好きだからこそ、あらぬことも考えてしまうのかな。


それでも、りさはいいと思うんです。

悪いことじゃないなって。


そりゃ、

疑って縛って、っていうのはいかがなものかと思いますが

ちょっとぐらい『危機感』があった方が…って。


ちょっとぐらい不安があった方がいいのかな、というか(^-^;)


ほら、全面的に信用してしまうと

愛されよう、愛そうっていう努力をしなくなるでしょ?


『ちゃんと思いやったり、

努力しないと他のところいっちゃうんだよ?』


という戒めっていう意味で。


今ある幸せは当たり前のものじゃないんだってこと

忘れないようにしないとね。


りさはすぐ忘れがちになって

ついついもっともっとって欲張ってしまうから(^-^;)


彼を疑うようなことを言ったり、頻繁にメール&電話攻撃したりとかは

ただでさえ淋しがって重たいりさは

さらに「重いっ!」って嫌われちゃいそうで怖くて出来ないけど…(^-^;)


常に危機感は持ってます


『りさが一番じゃないんだ!努力せな捨てられるよ!!』


って(笑)


安心しすぎて過去に大きな失敗をしてきたりさだから。

このぐらいでちょうどいいかなって。


失敗の話もまたいつかさせてもらいますね(^-^;)


ちょこっと話して


「今日はあったかくして早く寝ようかな。」


って結論に至りました。


「じゃあ、あったかくして寝るんだよ。

ゆっくりやすんだらきっと少しはよくなるよ(^-^)

無理しないでね。おやすみなさい。」


って電話を切った後メールが来ました。


『電話までしてくれてありがとうね。

りさのありがたみが身に染みます。特に合宿に行ってる間はね…。

明日までには回復出来るように頑張ります。

元気な状態でぎゅうぎゅうするんだもんね!

じゃあ、おやすみなさい。大好きだよ。』


こういうことするからニクい奴です。


このメールで

元気になったし、頑張ろうって思えた。


我ながら単純(笑)


帰ってきたら、お腹に優しいご飯にしてあげよう。


早く帰ってこないかな~!

何でか食べちゃう…

こんにちは。


今日は、夕方まで学校に行ってました。

グループのみんなで共同で提出する事前学習があるのですが

それを煮詰めに行ってたわけです。


帰ってきて、インターネットを直してもらって

やっと復旧しました(^-^)


元気玉と、工事のおじさんのおかげです☆


彼が北海道に行っていて、

1人でまったりテレビ見たりネットしたりして過ごしているのですが



1人でいると食べる食べる!



食欲がありすぎてどうしようもない、とか

お腹が空いて空いて仕方がない

とかいうわけではないのですが



とにかく、気付いたらなにか食べてる。。。



お腹が空くというよりは



暇だから食べる。



みたいな感じなのです(^-^;)


パソコンしながら、テレビ見ながら

そんな『ながら食い』になってるので

とめどないのでしょうか…。


ご飯普通に食べて、みかん2個食べて、

お昼に買った巻き寿司の残り食べて、

さらに今からヨーグルトでも食べようかな

という感じなので、とめどない…。


飲み物も、ペットボトルのお茶(2ℓ)出しっぱなしで

飲んで食べて、飲んで食べてって手が止まらない。


何か、手が動いてしまうのですよね。


りさだけでしょうか(泣)


やっばーい…


彼が帰ってくる前に

りさがゾウアザラシみたいになったらどうしよう。。。


帰ってきたらとにかく何か食べてる。


しかも、ちょこちょこ食い。


そんでもってながら食い。


よくないですよね。炭水化物ばかり…


お腹は程よくいっぱいなはずなのに手が動く…


何でー(泣)!?


みなさん、こんな経験ないですかっ?りさだけ!?

気まぐれな君。

こんにちは。

最近おかしくなるうちの子…

モデムです。

今日から彼が北海道旅行だということで

やっとゆっくりネットができるって楽しみにしてたのに(泣)

異常の証拠である真ん中のランプが点滅中…

ご機嫌ななめでして…

ネットしようとしても

『ページが表示できません』

はぁぁぁぁ…ショック。

せっかくゆっくり遊びにいけると思っていただけに
このショックは隠しきれません。

あうーっ(涙)楽しみにしてたのにーっ!
ばかー!

まぁ、今日はネットをおやすみして…

おとなしく、村上春樹の続きでも読んで寝ようかな…。

カスタマーセンターにも連絡しましたし、りさにできることは全てやりました!
お手上げです。

電気に怒ったって仕方ないですしね(^-^;)

記録もやってしまおう。

ということで皆様、うちのモデムの機嫌が直り次第、訪問させてもらいまぁす。
早く直るように皆様も祈ってください(泣)

『みんな!オラに力を分けてくれー!!!』

LOVE

こんにちは。


今日は、りさの大好きな友達の話。


地元の友達で、中学校以来のお付き合い。


帰るたびに集まって、一緒に飲んだり話したりする

りさの貴重な友達のうちの1人のお話。


りさの彼の友達でもあるので、その話もしやすいです(^-^)


だもんで、彼には結構お世話になっております。


その人はすっごいいい奴なのに中々彼女ができなくて。


ただ今彼女いない暦21年。(現在記録更新中。)


「恋してぇー…」


って会うたびに言ってます(^-^;)


彼女いなくて、バイトがない日は暇って感じの人なので

とっても誘いやすい(笑)


みんなで遊ぶ計画を立てるときも


「あいつは暇やけん、大丈夫さ♪」


って予定もろくに聞いてもらえない彼(笑)


そして、何よりも悲しいのは

どんなに無理な誘いでも、必ず当日には参加している彼(爆)!


車も持っていて、1人暮らし。


みんなにとって、場所も足も提供してくれる

とってもありがたい存在なのです。


いつも彼女を欲しがっている彼と話をすると

決まって


「ねぇねぇ。大学とかでいい人いないのー?」


という話になるのですが


「なかなかねー…」


最近はこのくだりの繰り返し(^-^;)


出会うとか、好きになるとか、中々難しいんですよね。


こればっかりはタイミングとか運命ですもん。

びびっとくる人に出会えるって中々ね。


りさも、彼には幸せになって欲しいですし

いい恋して欲しいなぁって思うんです。


いい子が見つかって欲しいなって。


彼女ができたら相談にも乗ってあげたいし


彼とそういう話がしたい!


という気持ちもありつつー…


『彼女ができたらちょっと切ないなー。』


って気持ちも無きにしも非ずな複雑な心境。。。むぅ…


好きとか、付き合いたいとか。

どうこうなるってことは100%ないと思うんです。


でも、彼女ができたらちょっと…うん。悲しいかな。


心がぽっかりする感じというか。


すごく自分勝手なことを言うと


彼には一生独身でいて欲しいの(笑)


これ言うと、あいつ怒るだろうなー(^-^;)


りさ達が真夜中に


「今日、2時からキムチ鍋するから!鍋もって行くから!!

買い出しに行こー♪♪」


って言ったら


「えーっ…いいよ(汗)」


って付き合って欲しい。


半泣きで電話したりしても


「どうしたん?」


って話聞いて欲しい。


気軽にふらっと遊びに行きたいし、

彼の家で夜通し飲んだり話したりしたい。


彼女さんがいたら気軽に誘えなくなっちゃうだろうし


「あー…ごめん。その日はちょっと。アイツが来るけね。」


とか。


アイツは言いたいだろうけど(笑)!

でも、りさはね…うん。


メールも電話も突然したら迷惑かけちゃったりするかなとか。


まっ、そんなりさには彼氏がいたりしますし

いずれ結婚もしますけどね(笑)


そんな訳わかんないことを考えつつ…


でも、淋しい気持ちより

幸せになって欲しい気持ちや、

一緒に恋バナしたいなって気持ちの方が全然強いです(^-^)


彼女さんできたら

みんなで一緒に遊んだり、飲んだりできたらいいな。


きっと、


Mr.childrenの『LOVE』 (リンクあり)


みたいな感じなのかな。


一つ違うところをあげるとすれば

彼にとって、りさは特別じゃないことだろうけど(笑)


この歌大好きです(^-^)


切ないっていうか、でもすごくよく分かる。

自分勝手で都合いい話だけど、でもそういう気持ちってある。


桜井さん、うまく言葉にしたなーって感じです。


桜井さん、いい仕事してます。ほんと。


りさにとっては結構大事な大事な友達。


数少ない男友達ですよ、ほんと。


ほんと、大好きな彼だから幸せになって欲しい。


でも、彼女できても、りさと遊んでね。

一緒にゆるーく飲んでしゃべったりしてください。


そんな、りさの大事な友達のお話でした☆


思い続けること。

こんにちは。


ふと気づいたのですが、

TBステーションっていつなくなったんですか!?


完全に乗り遅れたりさです(笑)


スクラップブックって今ひとつよく分からないー。

mixiみたいな感じなのかな。


このシステムが始まって結構経つのに勉強不足です(^-^;)


さて。


昨日、無事に彼がうちに帰ってきましたー!!

ひゃっほーいっ♪わっしょーい♪


家に帰ってきて電気がついてるってやっぱり嬉しい。


「ただいまーっ!」


って帰ると、


「おかえりっちゃーっ!!!」


って迎えてくれる彼が大好き(笑)


ぎゅうーって抱きついて、彼がいるって実感して

もう、涙が出るかと思うくらい嬉しかったです。


「長かったよーっ!待ってたよ。

すっごくすっごく逢いたかったんだよっ!!!」


そんなりさをなだめつつ


「やっと逢えたね。俺もりさに逢いたかったー。

寝る前になるとね、淋しくなるんだよ(^-^;)

いつも一緒に寝てたからさ。」


昨日は、二人とも早めに布団に入るために頑張って勉強を終わらせて!

実家であった出来事なんかをゆっくり話してました。


二人で布団に入ると寒さ知らずです(^-^)

足先が冷えることもないですし、誰かが居てくれるって安心する☆


でも、逢えない時間があったからこそ

逢える時間の大切さがよく分かる。


ほんとにしみじみ感じてます。


「大好きっ!もー、ほんっとに大好きーっ!!」


「りさが俺のこと好きなのはこの2週間ですごく伝わったよ(笑)

こうやって淋しがってるうちが華なのかな~(^-^;)」


「どうしたの?」


「うちのお母さんが、パピーが出張に行ったときに


『やれやれ。やっと行った…』


って言ってるの聞いて、ちょっと焦ったから(笑)

将来りさもこんなこと言うようになるのかなーって。」


うちのお母さんも言います(笑)


「出張!?えっ、1週間!?!?!?

いってらっしゃーい♪さぁて、何しようかな~っ(^m^)」


可哀想なお父さん(涙)


でもね、りさとしては

そのぐらいの方がちょうどいいのかなーって。


重くないでしょ?

淋しがって苦しい思いすることもないですし。


うちのお母さんも、彼のお母さんも

お父さんが嫌いなわけじゃないんです。とっても仲良し☆


うちの両親は姫始めがお風呂ってぐらい仲良し…はぁぁぁ。


相手のことは好きだけど、縛ることはしない。


りさみたいに淋しがってたら、

したいこともしづらくなってしまうかなって(^-^;)


だから、お母様方のように達観できたらいいのになーって。


このまま付き合って…

卒業したらしばらく離れ離れになってしまうけれど

それでも付き合って結婚して。


飽きるぐらい一緒にいられるようになったら

淋しいなんて思わなくなるのかな?


一時期はまりにはまって毎日食べた


『セブンイレブンのゆずアイス』



『学生時代、熱狂的に好きだったSOPHIA』


みたいに、ある点を境に落ち着くものなのでしょうか?


いつまでも恋していたい。


昨日、彼に逢えた時に感極まったあの感じ。

いつまでも忘れたくない。


でも、淋しくって苦しいのはりさの身がもたない…


ちょうどいい感じ


って難しいなって思いません(^-^;)?


大事なのは、


『こうありたいって思うこと。』


今はそれしか出来ませんしね。

思い続けること、信じ続けること。


それを続けて行きたいって思うことしか今は出来ないな。


未来は、その時になってみないと分からないですしね。

ラブホレポート

こんにちは。


今日は昨日の続きを書きたいと思います☆


いよいよラブホに着いて、不法侵入の疑いも晴れ(笑)


やっと心置きなくぎゅうぎゅうができるっ!


りさが部屋の中をうろうろして


「普通だね~♪」


なんて言っている間に、彼はテレビを付けて

チャンネルを回し始めたんです。


ラブホのテレビって、

普通の番組はもちろんAVも流れるってほんとなんですね!


そしてそのAVでしっかりスイッチが入ったりさ(笑)


「りっちゃ、おいで(^-^)」


ってぎゅってされただけで子宮がきゅうってなる感じ(笑)


久しぶりにくっついたときの感動ってすごいですよ。


ぎゅってしただけでふぁ~って舞い上がっちゃう。


りさ、本日感度良好っ(笑)


ラブホっていう『いつもと違う場所』っていうのも手伝ってるのかな。


背中に回された手がちょっと動いただけでびくってなっちゃう。


「なぁに~?りさ、結構その気なんじゃん♪」


そう言ってベッドに入ると彼が


「りさりさ、ほら。上見て?」


すでに、とろんとなっている目を頑張って開けて上を見ると

前面鏡張り。


ラブホの天井って鏡になってるってほんとなんだー!


びっくりでした。


改めて鏡で見ると

自分達って普段こんなことやってるんだー…って。


考えれば考えるほどやらしくって!

ますます顔に血が上っちゃいます。


付けっぱなしのテレビで流れているAVと

鏡に映るリアルな自分と

初めてのラブホっていう状況と…


興奮が高まる要素がいっぱい!!


えっちって五感をフルに使って感じるものなんだなーって

改めて感じました。


隣の部屋や、周りを気にしないで声が出せるのもすごく嬉しかった☆


家じゃやっぱり隣人さんが気になっちゃいますもん(^-^;)


ラブホってえっちに集中できる環境っていうか。


『気持ちよくえっちをするための工夫』


がさすがだなぁって。


まさにえっちをするための環境っていうか。


お互い無心になって求めあった感じで


おかげさまですっごくいいえっちが出来ました☆★


りさはすっごい濡れる子で

尚且つ、すっごく潮を噴く子なので


シーツにおねしょを思わせるぐらいの

おっきな染みを作ってしまった訳なのですが


りさがちょくちょく遊びに行かせてもらっている


ラブホテルでバイトしてる大学生のブログ


の管理人さんはこの後処理をするんだなぁ、と(笑)


こりゃ、生々しいだろうな(^-^;)


って感じです。


『思いっきり汚しちゃってごめんなさい(;_ _)人』


って心の中で平謝りしました(笑)


彼もりさの噴きっぷりに


「自分ちじゃないと思って

今日の噴き方には迷いとかためらいが一切ないね(笑)」


って意地悪いうほどです。


家じゃ確かにシーツが気になって

気持ちいいと分かっていながらもためらってしまいますもん。


ラブホってさすがえっちをするためのお部屋。

とにかくえっちを心置きなく楽しんできました(^-^)


いつもは淡白な彼(と彼のジュニア)も、2回戦まで頑張ってくれました☆


たまにはホテルもいいかもです☆


もちろん、終わった後は、

ちゃんとフロントのおばちゃんに電話しましたよ(笑)


2006年の姫始めは、どきどきでしたっ♪


幸先良いスタートです☆


今年もいっぱいいっぱい満たされるえっちができますようにー。

姫始めは初体験☆

こんにちは。


やっと戻ってきましたー!!!

やっと、通常通りの生活が戻ってきましたって感じです☆


皆様、ただいま戻りました。りさです(^-^)


今日は先日の姫始めのお話を。


ちょうどその日は二人とも実家にいて、彼と前日から


「明日遊ぼう♪」


って話をしていたのですね。


で、当日、彼に迎えに来てもらって…


実家にいると、待ち合わせデートができるから楽しいです☆

彼の運転する車に乗せてもらえますしっ♪


待ち合わせのドキドキ感がちょっと新鮮だったりします。


しかし、結局田舎なので、そんなに遊ぶところもなくー。


車に乗ってぐるぐるドライブしてたのですが

さすがに昼過ぎだったのでそんなに遠出はできないですし、ということで


彼が運転しながら


「りっちゃ、何したいー?」


と聞いてきました。


急に聞かれても、遊ぶところがないのはりさに聞いても一緒(笑)


「りさ、ぎゅうぎゅうしたい。

くっついて落ち着いてお話がしたいなぁ…」


「そんなの帰らなきゃ無理でしょ(^-^;)!!」


分かってはいるのですがね(汗)


言ってみただけだったんです。あはは…


一生懸命場所を考えていたのですが、彼がふと


「ねぇりっちゃ。ラブホ行こうか!?」


びっくりしたけど、でも、すっごく嬉しくて!

でも、ちょっと恥ずかしくて即答は出来なかった(笑)


だって、ラブホに入るって、


『私達、今からえっちします!』


って言ってるようなものでしょう(笑)?


それに、罪悪感というか…いけないことしてるみたいで

小心なりさには大冒険です。


そんなりさとは対照的にごくごく冷静な彼。


「そんな、だって、あそこはえっちする場所だもん(笑)」


「別に、いけないことなんかじゃないでしょ(笑)?成人だし。(←?)」


と、ケロッとしてます。


「さ、見つけたら入るから、りっちゃそっち側見ててね。」


と、車を走らせること15分。。。。


ラブホって、何気なく通ってるときはいっぱいあるもんなんだなーって

思うのですが、いざ探すとなるとこれがなかなか見つからない。


「何か、どうでもよくなってきちゃった(^-^;)」


こんなに目を皿にして探しているのに、なかなか見つからない。

そうなってくると、気持ちも冷めてくるのです。

そんながっついてえっちするのも何か…ねぇぇ?


やっと見つけたかと思うと、いかにも古い建物だったり。

そしてそして、さすが田舎。

そのラブホの庭でごみを燃やしてます!的な怪しい煙が立ち上ってたり(笑)


「ありえんやろ!庭でティッシュを燃やすようなところには入れません(笑)」


とスルー。


と、そんなこんなで諦めかけたところやっと見つけた

心置きなくぎゅうぎゅう出来るところ!!!


しかし、ここで問題。



入り方が分かりません(汗)!!!



外でぎゅうぎゅうしようと思ったら中々障害が大きいものです…


「ここから入るの?大丈夫なの?」


「えっ、分かんない(汗)でも、inって書いてあるよ!?」


無駄にラブホの周りを必要以上にぐるぐるする車が1台(笑)

怪しさ満点です。


何とかin(笑)しまして…


車を止めて、「使用中」の看板を置く。


そこでまた一つ。



このまま入っていいのですか(汗)?



見ると、部屋の鍵は開いているようなのですが

だって、このままじゃ不法侵入です(笑)


何か、受付とか必要ないのですか!?


車を降りてとりあえずぐるぐる歩き出すりさと彼。


駐車場の中を徒歩で受付を探す二人。もう、怪しさ満点です(笑)


頼むから早くくっつかせてください(泣)!!


結局そんなものあるわけなく…気は進まなかったのですが(!)

不法侵入することに。。。


りさね、ラブホってもっとゴテゴテしたところだと思っていたのですよ。


あらまぁ。意外と普通のお部屋。


ベッドがあってー、お風呂とトイレと別になってて…

テレビとベッドと…


普通のビジネスホテルみたいな感じかな。


「意外と普通なんだね。」


が二人の感想。


やっとぎゅうぎゅう!と思いきや、

不法侵入だと思い込んでいるりさ達にはまだしなければならないことが。



フロントに電話(笑)



彼がベッドの上の電話を取り、電話をかけます。



「あのー…勝手に入ってきちゃったんですけど…

…あっ、はい、分かりました…はい。

じゃあ、終わったら電話すればいいんですね?あっ…あっ、はい!」


終わったらってあなた(笑)


「終わったら電話します。」


の彼の一言にりさも大爆笑!


電話先のおばちゃんらしき人もびっくりだったことでしょう。


「もう入室されてから5分たっておりますので、

ここからカウントさせて頂いてます。ごゆっくりどうぞ。」


とのこと。


不法侵入だと勘違いしてそわそわしてたのも見られてたかな(笑)


これで心置きなくくっつける!!!


数々の障害を乗り越えてやっとくっつくことができました(笑)


長くなったので、続きます(^m^)


皆さん、もうしばしお付き合いくださいませ☆