ありがたいような、旅行のお土産
そもそもお餞別も差し上げていないのに、気持ちの一口でも旅のお土産もらうのは何だか気が引けます。
今の職場は休みを取ると旅行に行く人が多いので
デスク周りは常に誰かのお土産が並んでて、ありがたいことです
が、これも皆いつももらっているからやめられない
半分義務感のような気もします。
私は暗いというかへそ曲がりなので
休みに自分が何していようと私の勝手でしょ、と思っており
敢えて話題作りのお土産を配ることはほとんどしていません。よほど長期の休みでない限り…
「〇〇行ってきたんですね〜」というのは普通に無難な職場トークで、潤滑油になるくらいのことだとわかっているのですが。
地下鉄車内で萩の月の紙袋をみて、そんなことを考えていました。
やっと叔父に返信…
仕事より気疲れします…別に誤字脱字あったからといって、気のおけない間柄の叔父なのでそこまで気にしなくていいものなのですが。
一応スマホ片手に書き終わって、今から郵便局行って出してきます。
早い方は年賀状準備されている時季ですよね〜
年賀状、お中元・お歳暮は私の生活には無縁
両親の香典返しに、こういう時デパートって存在価値あると思いましたが
今どきはそういう事もオンラインでいけそうですね。
今更ですが…
1人で映画「国宝」見て来ました♪
平日連休で、都合の良い時間にやっていたので
ちょっとした家の雑用をこなしていたら、余裕で到着できるはずがギリギリになってしまい
大好きな予告編見逃しました。
思ったよりお客様入っており
若い頃の二人道成寺で着物が変わるところで、袖のお師匠さんと一緒にドキドキして
うまくいって鳥肌が立ちました。
社長が嶋田久作さん⁈
豪華キャストと美しい映像
大ヒット・ロングランも頷けました。