またまた、思い出したので、書かせてくださいませ。
(いったいどーしたんでしょうね〜〜、止まりません、今日は)
例の臆病な長老さんです。
この方、一世です。
妻から真理を聞いたらしいです、野外でですよ。
それから、信者同士で結婚されたんです。
姉妹が少し年上らしいです。
2人で開拓、一時は特開でしたっけか。
あまり詳しく知らないんです、興味無かったし。
その彼が、以前、巡回を目指してたみたいです。
でもご指名されなくてね。
努力はされていたと思いますよ。
でもね、正直なところ、むいてないと思うんです。
だって、いまだかつて、というか、自分が現役だったとき、
一度として、彼の方から近づいて、声かけられたこと無いですから。
まあ、何か用事がなければ、長老から親しげに声かけられることは、
なかったですけど。
こちらからは、近付きますよ。
感謝を述べるためにね。
実に嬉しそうな顔をされるんですよ。
何のために巡回になりたかったのかなぁーーーーー?
他の人に尽くすため?
じゃ無いでしょうね。
人にあまり関心無いですものね。
やっぱり、みんなチヤホヤされたいんですよね〜〜〜
イエスのような人なんているわけないか〜〜
残念な人たちの集まりでした。
もちろん私もそのひとりでしたが。
う〜〜ん、ザンネン‼︎