※ 追記五 基本は観察力・感受性(負け組クズオジの我流という限定付き)
誰にでも自信満々に勧められる話ではないので、あくまで条件付きの話として、軽く受け流していただけると幸いです。(何も成し遂げていない野良クズオジ56)
つまり私はそこそこ合理的に、科学的に考えているということ。そういう能力には根拠とか原因がある。そのような予兆のようなものが実際に出ていて、それに気づくことができるか、感受できるかというところが一つのポイント。まあ現実には、このクンのようにユダ西融資同盟戦争容認世界で長いものに巻かれて世渡りしていかないのが実人生というものなので、そんなことは言ってられないし、仮にそういうものがあったとしても封殺していかないとならないご時世ということは重々承知しておりますが。(^ω^)
でもそれを度外視すれば(できない・無意味)、人間には誰にもそういう観察力や感受性はあるものかなと私は思うわけですね。でまあ弱いながらも誰しも持っていると。
それをより磨くと、さらにそのような時間の幅も広くなり、正確性も増す、というようなことがあるかなと思うわけで、それが修行というわけです(^ω^)
なので、基本的には、パッシブなものかな。何の根拠もなくどこかから降ってきたり、自分のうちから理由なく湧いてくるものでもないと思う。それは外からくる、というように私は考えてます。なので、それを受け止める、感受する感受性が高いほうがいいかなと思うわけです。(生活しづらい・無意味)
以前も書いたけど、アーティストなんかがそういうのが鋭い。画家とかね。(以前書いたが、私は、ロダンの仕事を見ていたリルケの話に影響を受けた。) よく観察する。観察眼が鋭い。そういう人が物事をよく見ると、見ただけで多くのことを察知することができる、というわけ。まあなかなか難しいし、見た目に欺かれるということはよくあるんだが、さらにその先の精度まで進むと、そういう壁も乗り越えられるものです。やはり修行で、やればやるほど確度が高まると私は思うわけです。(ΦωΦ)
正確に観察するというのは、いうほど簡単ではない。心が動揺していたり欲に目がくらんでいたりすると、見逃すはずがないようなものすら見逃すことがある(トランプ政権に言っているというわけではない)。そういうことが大きなことから繊細なことまであるというわけで、それは経験とか人間としての習熟度にも影響される。単に視力がいいwというだけでの話ではないということはお判りでしょう。(小並み)
見る力を磨くということ、感受する力を大きくするということが、物事を見通すことに不可欠だということです。まあ私もそれがどこまで及ぶのかは、試行錯誤中で結論できてない。とりま、トーンコントロールが動かす前に聞こえるというレベルまでは来ました(^ω^)
考え方によっては、むしろたやすい。よく見て良く感じればいいからw ありのままを。とりまそういう受動的な感受性を磨くのは、予知能力には役に立つということです。
(書いてて思ったが、それ以外の能動的なもの・自分の内なるものからも何かが生まれるかもしれないな。私自身は、まず外から何か来るというのは疑いないものと考えていて、それがなくなるという不安は感じてない。つまり、それをもとにいつも何かを始めることはできる。しかし自分自身というものも確かにあり、それを解き放つことで何かが生まれる可能性もあるかもしれないな。)
※ 追記四 トーンコントロールする前に音質が変化する(かなりオカルト)
えーと似たようなことを以前書いたことがある。一般的に言うと、時間あるいは瞬間、あるいは事象や物質というものににじみがあって、周囲に確率的に分散している、ということです(^ω^)
多少感覚的に敏感な人とか、あるいはまあまあ普通の人でもw、時々感じることがあると思う。わずかな時間の予知能力だと多くの人が持っている。理由ははっきりとはしない。人間の感覚とか認識能力が、いわれているような五感(五感はそんなに特殊な変換なのか?)以上のものがあり、その結果としてわずかな時間の予知能力ならばあるものなのかもしれない。それで何かの衝突を避けたり、ダメージを和らげたりするような適応ができるものなのかもしれない。
それで、最近だとこのトーンコントロールである。まあ私、リモコンとかないものでやってるんでいちいちアンプの近くまで行くんだがw(それも腰痛の一因マジ)、これからつまみ動かそうと思う一瞬前の段階で、すでに音質が変化する。これから変えようという方向に。右脇にあるんで少し聞きにくいわけなんだが、動かそうとするたびに、その結果の音がすでに出てるような気がするw いつもそうなんで、多分あるものと最近は考えてる。なので、まあまあちゃんと聞かなくても、結果が大体そこで判断できるw
私ぐらいの神野良になるとそういうことがあるので、皆さんも修行してそのレベルまで到達してください(^ω^)(聞かずして聞くレベル。)
(なので、実際にすべてを確認する必要はない。多くの場合その勘が当たってる。見なくても結果がわかる。買わなくても結果がわかる(^ω^) 今次のアンプ選びに迷ってるということは、多分正解ではないのだろう。正解の時は大体ビビッと来る。まあ逆らうことのできない力を感じる(^ω^)
大体瞬間で判断できるけどね。逆のこともたまにあるけど、それはその時まで待つ必要性があったのだと思う。手持ちのストックがあとになって力を発揮するケースもまれにある。
身を清めて、止観の技を磨いて、神仏ご先祖様を敬うようにしましょう(^ω^)
最近匂いにもあると感じるかな。匂うはずのないにおいが感じられたりすることがある。(病気))
※ 追記三 マルチアンプのメリット
マルチアンプについても、将来の候補の一つとして考えてたんだが、最近はこのような問題意識が生じてるんで、割とまじめに可能性を考えてる。
書いてきたようなことが事実とすれば、大きなパワーの変化が生じたときに、温度特性による問題が生じる可能性が高い。大きなパワーと言えば大抵は低音部ということになる。
低音部を切り離すと(別のパワーアンプで駆動する)、そのような影響が軽減できると期待できる。低音部の大きなパワーの変化による熱の変化に、中高音域が影響を受けなくなり、安定した音質を出し続けることができる。
(実際にアンプの出力あるいは入力レンジをカットすることが必要かな。またもちろん、マルチにする理由は熱だけというわけではない。)
配線とか面倒になるんだが、もし私がこの記事で書いたような熱の問題が事実であり、その影響を聴感的に感じてるのだとすると、やる必要性があるということになるかもしれない(・ω・;)
(なので当初から書いてるように、サブウーファーシステムは理にかなっている。個人的にはウーファーもステレオがいいが(^ω^))
(ただし最終的には、それらのメリットとデメリットの大きさを天秤にかけないとならない。理屈ではマルチが正しいかもしれないが、そのように配線やコントロールの複雑さが生じて音質の劣化も避けられない。どちらが勝るかは一概には言えない。大音量派ならマルチのほうがいいだろうけど、俺なんかだとどうだか。まあでも聴感で感じたのが事実ならやる必要性はあるのかもしれないわけだが。)
※ 追記二 トーンコントロールの反映に時間がかかる
これも今回の記事に関係してる。この冬場にやたらとトーンコントロールいじってて気づいたんだがw、同じような理由と考えられる。
トーンをいじって特性が変わると、発熱も微妙に変わるのかもしれない。それがなじむまでに少しタイムラグがある、というのが理由かもしれない。
トーンをいじっても、すぐには音質が変わらない。少し時間がたつと、いじった通りに変化していくようで、変化が大きくなるように感じる。
なので、実際に調整するときに、そのように落ち着くのを待つ必要がある。それには少し時間がかかる。少なくとも10秒とか。あるいは一分とか。完全に変わるには数分ぐらいはかかるかな。それを待ってから判断しないとならないというのを経験した。多分耳の問題じゃないと思う。書いたように、パワーアンプの温度変化のラグかもしれない。温度変化にはそのように時間がかかるから問題が生じるのだろう、というように疑っている。
これ結構深い問題。アンプの特性に熱的なタイムラグが生じてしまっているということになる。変化の大きい音楽なんかだと問題になるかもしれない。
そういうことを考えると、マルチアンプはいいかもしれないと思う。
(発熱が非常に少ないと言われるデジタルアンプは有利かもしれない)
※ 追記一 制作側の問題か
すかさず逆の追記ですがクン、まあ本当に私がたくさんのアルバムを聞いてきて、ここ最近も一曲目の音がとにかくよくないと感じる(´・ω・`)
今も確認してるけど、場合によっては、再生側の問題ではないかもしれないね(´・ω・`)
今書いてきたような問題が、製作者側にそっくり当てはまってしまう。それを逆にしてみたらどうなりますか?
ろくにウォーミングアップされてない機材で、いきなり一曲目から録音していく。そうしたらやはり一曲目の音質が一番悪くなるだろう。
あるいはミックスやマスタリングの時はどうですか?やはり一曲目が一番悪くなりそうだ。
そういう事情かもしれませんね。大体一曲目が音質的に安定してない。一曲目は目玉の曲が入ってるケースが多く、力が入っていて、ボリュームが大きかったり、あるいは特別なミックスやマスタリングがされてたりするケースがある。ので色々音質的には問題あるケースがある。
一番安定してるのは真ん中辺ということになるね。アルバム制作には時間がかかるので、だんだんこなれてきて、最後はばてていい加減になっていくww
アルバム一枚の音質の中に、そういう人間模様が描かれているのです。ユダ西社会の縮図がそこにあるのです(メンヘラ)
* 本文
なぜかオーディオネタが連発する野良オジですw(不可抗力)
それで、まあ何と呼ぶのかわからないが、事前にアンプを暖めるとか、慣らし運転するようなことですね。アイドリングとか、スタンバイとか。その重要性に気づいたので書いときます。
そこは野良神オジなんで、並みのレベルじゃないですw もちろん普通の意味で必要性があることは一般烏合衆生の皆茶間もご承知でございましょう(^ω^)
私が最近気づいたのは、それよりも一段深い意味で、やはりその影響があり、やるべきだということですね。
* 気づき
何事にも必要なことで、誰でもある程度はやってると思いますね。車にしてもそうかもしれないし、あるいは体にしてもそうで、いきなり動いたりすると腰を痛めたりします(・∀・) (歳のせいかますます必要性を感じる。)
それでw、何に気づいたのかというと、いつも一曲目の曲の音がよくない、ということです。まあこれも、多くの人が感じてることかもしれません。
しかし私が言いたいのは、普通の意味でのウォーミングアップをしておいても、いつも必ずそうなるということです。それについに気づき、ほぼ確信がわいたので記事にしてますね(^ω^)
普通の意味のオーディオ的ウォーミングアップとは、アンプやcdなどのプレイヤーに電源を入れて、通常使用の温度状態程度に安定するまで待つというようなことですね。もっと言うと、cdをセットして、ゴムのアブソーバーなどが安定するとか、あるいは少し曲をかけてモーター類も一旦回しておくとか。
もちろん、メンヘラ的野良オジ的にはまめにやってるわけですね。また、その効き加減も経験的にわかってるわけです。冬なんかだと少しあったまるのに時間がかかる。あとスピーカーもですね。エッジとかが動くようになるのに少し時間がかかったりする。最初にわざとボリューム上げたりもしますね。走り屋か!w
そういうことをやるとかなり改善して、まあまあ一曲目でも聞けるようになるわけです。しかし、いかに丁寧にそのようなことをやっても、別のアルバムをかけるたびに、その最初の曲の再生音がよくない、ということに私は気づきました。これが今回のテーマですかね(^ω^)
私も、もはや若くもない、恭順も忖度も長いものに巻かれることも、権力に屈することも覚えた腰の低い野良オジですので(^ω^)、謙虚に受け止めて、私の暖気がよくないのだ、あるいは心理的な問題だ、あるいは聴覚の感受性の問題だ、というように考えてました。あるいはまた、今書いてた来たような原因が思ったよりも大きく、lp268の高音質のおかげでそれに気づけるようになったのか、と。(268が小さいので影響が大きいという可能性があるかもしれない、が、逆かもしれんので何んともいえない(^ω^))
でも、例えば何時間も電源を入れっぱなしにし、何枚アルバムをかけても、同じような現象が繰り返される、というように私は感じました。特に最近です。やはり再生のレベルが上がってきたからかなと思うわけですが(^ω^)(さりげなく自慢)
* 神野良オジ的原因の分析
それで結局は、やはりそのウォーミングアップが、もっと細かいレベルで必要なのか、ということと最近は妄想してます。それ相応の対策を取ると、さらに改善するように感じるからです。
一曲目を再生しなおすと、音質は改善しているように感じます。また、同じアルバムを繰り返したり、同じジャンルや同じアーティストの同じような曲を引き続きかけるときも影響が小さく感じます。そのことから類推するには、どうも再生する音楽に応じた暖気がその都度必要だということです。それほど細かいということは、多分トランジスターレベルの話ではないのかと。(最近トランジスター知ったか野良オジ)
これは絶対とは言えません。電子デバイスの中身までよく理解してないからです。しかし、最近私が感じてるのは、オーディオでは温度管理が意外に重要だということです。
それで私が疑っているのは(疑り深い野良オジ)、パワートランジスターにもそれがある、ということです。しかも、非常に細かいレベルで、再生する音楽に応じてウォーミングアップが必要だと(^ω^)
トランジスターの発熱は、多分再生される音楽の内容に応じます。それが大音量なら大きく発熱しますし、そうでもなければそうでもないですw(そのまま) おそらく、ワイルドな音楽ならワイルドに発熱し、穏やかな音楽なら穏やかに発熱するのでしょう(^ω^)(憶測)
私などは大したパワーを出しませんので、大きな問題はない、と高をくくってたというのがあります。大音量派の人は、私よりももっと感じるものなのかもしれません。
それで最近私はツイートしたんですが、トランジスターアンプでもそのような暖気の影響をかなり感じるようになった、と。特に一曲目なのです。私は結構垂れ流しで連続で音楽かけるのに、何時まで経っても、新しいアルバムの一曲目の音が悪いのです。
最近私も自信を取り戻しつつあります!私の言うことはほとんどすべて正しいです!私は神です!w なので、これは俺の聞き違いではなく、どうも毎回別アルバムになるたびに、実際に音質が劣化してるのではないか、と疑い始めたというわけです(疑り深い)
しかし、今までの暖気のレベルの話では、理由がわかりません。連続で再生してるから、暖気は十分のはずです。なのに毎回音が劣化するということが本当にあるのか?と。
いくつか原因が考えられるかもしれませんし、確定はしてません。一番疑ったのは、cdのメカ関連ですね。やはり物理的に影響が大きいところですので。ダンパーがなじんでくるまでに時間がかかるとか。cdのメディア自体があったまってないwということもあるかもしれません。実際、入れっぱなしにしたcdだとスタートが速い気はします。
ただし、まあcdの重さなんてのはどれもほとんど同じでしょうと思うのですが。まあ最初のほうが不利なのは確かかもですね。
もう一つは、トランジスターの発熱に関して、もっと細かい暖気が必要だという可能性です。今書いたように、発熱は再生される音楽によっていつも変わっています。細かいことを言うと、その音楽に応じて変化する発熱をするのだと思います。それならば、それに近いような暖気を直前までするべきであるということが考えられます。
クラシック音楽ならクラシック的な発熱をし、ロックならロック的な発熱をするのではないでしょうか。一言で言えばそういうことです(そのまま)
(そもそもあったまっていたほうが効率がいいのかどうかもわからない。安定性では有利かも。経験的にはあったまってたほうが音がいい。)
* 裏技的対策
なので対策としては、まさしくこれから再生する音楽そのものを使ってウォーミングアップすることです(そのまま) そうすれば、ほぼ望まれている暖気が直前まで行われていることになるからです。それ以上でもそれ以下でもないわけですから理想的でしょうw
それで最近私がやるのは、アルバムの終わりのほうの曲から再生し始めるということですw 一曲目は忍w推しの曲が入ってますので、最初からいい音で聞きたいです。尾張wwのほうの曲はそうではないことが多いです(差別)
ジャズとかだと、別テイクとか入ってるので都合がいいです。ポップスでも、どうでもいいボーナストラックとかw(差別)
それからスタートして、頭から再生しなおすと、少しマシかなと思ってますねw 特にジャンルが変わったりしたときは効くかと。まあこれ、心理的な問題、あるいは聴覚器官の問題と合わせて、非常に分離が難しい話なんですけどもね。全部ひっくるめて、まあまあ効果あります。あと、アルバムの中において、一曲目と終局では、マスタリングの音質に大きな違いがあるということに気づくきっかけにもなりますね。まあそのレベルの再生ができている、中級以上の皆茶間でないと通じない話かもしれませんが(上から)
まあそんなのやってます。少なくとも、暖気にはそういうかなり細かいレベルの問題があるようだと感じてきてます。場合によってはアルバムの中でも、常時そういう変化が起きている可能性があります。例えば緩徐楽章とか弱音のバラードの後の曲は、また少し鈍くなるwみたいのがあるかもしれません(・ω・;)
(もっと疑うとすると、一曲目が悪いということは、cdの内側の音質が悪い、なんていう疑いも少しありますけどもね。でも普通は外側のほうがトラッキングが難しいものです。
でも内側のほうがカーブがきついとか(アナログと逆の現象)、内側の時のほうが高速で回転してますので、その振動などがよくない、などという可能性もわずかに残ります。
けども個人的には、上で書いたように、そのアルバムに適した暖気が完了してないので、一曲目の再生音が悪いのかな、という考えに今は傾いてます。
駆動系のないデジタルメディアではどうなのでしょうか。使ってないので未確認(^ω^))
なので対策としては、まさしくそのアルバムで暖気するということですね。一曲目はリピートするとか、アルバムの終わりのほうから再生を初めて暖気する、というのが最近使ってるリボの裏技ですw














