※ 今回も忖度せずにリアルを書いてしまったので、関係者などは閲覧注意、否、閲覧禁止とさせてもらいます。一般愚民衆生読者の皆ちゃまも十分注意して、気分が悪くなったら早めにしっぽを巻いて逃げ出してくだちゃりませ!糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞

 

 まあ糞屑野人のマネする人はあまりいないとは思うんだけど、血気盛んな貧乏ヤングとかは影響されちゃってすぐやるかもしれないんでw、念のために書いときますけどね。責任逃れです。カスタマイズはすべて自己責任で、私の知ったことではないですww プロですらそうだから。ツールド北海道で人が死んでもそうだから。警備会社ですら、運営ですら、警察ですらそうだから糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞

 

 まあ実際には本当はいろいろ細かい調整が必要で、かなり難しいので、シマノなどメーカーサイドもあまり余計なことはしてほしくないと思ってるだろう。無理なことをすると、信頼性に不安がでてしまうので、まあガチ系の人ならもちろんプロに任せたほうがいい。私のように中級以下のゆるポタ中心の人なら、状態を見ながら使いこなしていけるかもしれないが、いつも問題点には注意を払わないとならない。

 

* チェーンの長さ

 

 まあ本来は、この手の変更をしたときは毎回チェーンの長さはそれに合わせて調整しないとならない。

 

 はっきりダメなのは、リングを大きくしたときにチェーンの長さが足りなくなることだね。今回フロントを50から52tにしたから、ほかの条件が同じで、もともときっちりカットされてると、少し足りなくなる恐れがあるね。

 

 けど実は場合による。今回なら、私はリアのスプロケも25tに小さくしたから、多分全く問題ない。むしろ少し余ってしまうかもしれないけどね。

 

(この辺りの事情も、正直完全には把握してないんで、やりながら勉強しているところだ。FDのガイドには微妙な段差がついているケースがあるのは、リアの位置によってそれらの問題に対応するためだろう。横だけでなくて、ギアが小さくなると縦の位置関係も変わるので、それによって都合のいい形になっているんだと思う。一速が23のような小さいスプロケをつけた時には、逆に今どきのFDがうまく対応しないという可能性がある。)

 

 まあ私もそこそこ血気盛んでいろいろいじくるのでw、以前からいろいろ考えてる。まあ一般論として、小さくするほうは問題少ないと思う。トップのほうのは数は大体同じで、そちら側の時にはいつも同じような状況になるはず。インナーだけ見れば今回も34-11みたいな組み合わせになるわけで、なにも違わないはず。

 

 なので問題が起きるのは、リアが一速側になるとき。しかもアウターの時が危ないわけ。インナーなら長さはいつも足りてるはず。

 

 ただし、ここで賢い将来のA級ライダーの皆ちゃまはすでに気付かれたかもしれないが、アウターの一速側?、てことはあまり使わんとこだよね、という話なわけですね。まあ私も以前から何度も書いたことがあるけどね。

 

 まあでも実際問題としてはたまには使うね。今回のように平坦ルートでアウター使っていて、堤に上るようなときにどんどんギアを下げて、気づいてみたら一速になってるwwwという経験をする貧脚ポタラーは私だけではないだろう!みんな自首しろっ糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞

 

 でまあ理屈でもそれはわかるし、実は私は実際にそういう目にあってリアルを知ってるというのもある。まあだから、少なくともホイール交換なんかやったことある人だとそこそこ経験する事態かもしれないけどね。なのでまあまだそういう経験がない初級者の方のための記事ですね超限定w

 

 これは俺のエースのアンカーで実際にあったことなんだけど、まあ古いバイクなんでフロントが52tと大きくリアが25tと小さかった。それで山に行くときとかに、今も絵富豪wF号で使ってるエントリーに30tをつけたやつを試しにつけたことがある。まあエースホイール温存したかったからっぷっ糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞

 

 でまあ問題なくスタートしたんだが、今言ったような状況が発生したww もともと25tにあわせてカットされてるから、アウターで一速側に行ったときにチェーンが足りなくて一速に入らないという事態が生じました。実際になるまで気づかなかったんでマジ驚いたww

 

 でもその時に、なるほどそうなんだなと実感したね。まあまあチェーン落ちするとかいう方向じゃないから問題にはならなかったけどね。でもやたらとシフトしてワイヤー伸びそうになったww まあそういうことなんです。よくシマノのマニュアルにも、アウターの一速で、2リンク長くしてチェーンを調整しろとある。それよりもリアのスプロケ大きくすると足りなくなってしまうんだね。

 

 のでこの場合も、もし同時にフロントを50t,46tなんかに変えてたら、多分問題なく走れたんじゃないのかと思うね(後でわかることだが、フロントリング固着している(´・ω・`))。二速までは入ってた。そのぐらいの余裕はあるね。まあディレイラーのキャパの問題もあるんでちゃんと確認しないといけないんだけどね。まあまあ、事前に調整して動かしているときに、明らかに問題あれば気付くとは思うけどね。

 

 あーこの時もわかってはいたのかな。一速には入らないということは。それで二速までは使えたわけ。なので、あとで書こうと思ってたんだが、そういう状況を認識しつつ、あえてそのままセットして、二速まで限定で使うことはできるね。多分問題ないと思う。まあ本当はいけないかもしれないがw、まあ事前に確認してみて平気なら使えると思う。

 

 ただその時は、もはやすっかり忘れていて、気づいた時には上り坂で一速に達してしまっていた、という貧脚ならではの状況が発生したというわけですね。その時までは問題なかったからすっかり忘れてたわけ。

 

* 大外と最内

 

 まあ本当は、さっき書いたように、横とか縦の関係もあって、注意がいるんだが、まあ事前に調整している段階で問題なければ大丈夫だろう。ただし、大外と最内のギアは注意がいるので念入りに確認したほうがいい。

 

 大外は、たまに起きるかもしれないが、チェーンとフレームが干渉したりすることがある。場合によっては、12tが使えないというケースもあるかもしれないので(メーカー側が書いてなくてもそんなことも起きるかもっ糞糞糞 ホイールのシャフトの具合とかでね)、注意して確認したほうがいい。

 

 最内は、リアディレイラーのキャパが足りてるかどうかというのがある。伸びきる形になるので、その時の動作の安定感とかをよく確認したほうがいい。インナーでたるんでるときにも同様。それでスプロケにガイドプーリーが接触してしまったるすることがあるので、そのあたりもよく注意したほうがいい。ひっくり返してるとそうなることもあるんで、正しくは正常な位置で、あるいは実走で確認したほうがいい。

 

 あと俺も経験があるんだが、一番危ないのは、ホイールに干渉することかな。なのでやはり内側のほうが重要。俺がなんちゃってクロモリD号で八速ホイールR501をつけた時に、そういうことが起きた。D号は元々は七速の仕様なんだけど、ホイール交換でそうせざるを得なかった。それで八速のスプロケをつけて適当に調整して七速で使ってた。

 

 細かい事情はよく分からないが、一速に行ったときに、リアディレイラーがかすかにスポークに接触するということが起きたね。たまに振動があったりするとね。こすれるような音が聞こえたり、シフトに変な感触があることがあった。ので、危ないと思って、一速はできるだけ使わないようにしてた。まあ使いこなしでトラブルは防ぐことができたけど、万一のことがあると、リアホイールで大事件が起きないとも限らないことなんで、やはり本来は、メーカー側マニュアル通りにセットして使わないといけない。それ以外のケースはもちろん自己責任になるし、ロードバイククラスになるとかなりの危険性を伴うので、ビギナーの方はあまりリスクは冒さないほうがいいと思います。できればプロに頼んだほうがいいけどね。

(一速側であまりスピードは出てないというのはよかったけどね。でも、山道行ったときに、一速を使えない、というプレッシャーがあってよくなかった(´・ω・`))

 

 ので、この両端のギアのところは、特に念入りに調整する必要がある。しかも、俺も上のケースは調整では気づかなかった。実走に行って初めて生じるトラブルというのも非常に多いので、最初に乗り出すときは、そのあたりを念入りに確認しながら乗らないといけない。まあ私も今回のように、カスタマイズした後はトラブルが出やすいので、様子見のライドをすることが多い。

 

 まあ逆に言うと、それ以外の中間の場所はほとんど問題ないけどね。

 

* 貧乏人は使いこなせ!糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞

 

 まあ上でネタバレしたけども、そういう状況を踏まえたうえで、そのままポン付けして乗るwwwという荒業もあるね。

 

 チェーンが足りなくても、問題が起こるのは、アウターローのような場所だけだ。ほかの場所は全く問題ないので、アウターローだけ避ければ全く普通に乗ることができる。そもそもアウターローは一般論として使わないほうがいいといわれてる。チェーンが斜めになる組み合わせだからだ。効率も落ちるといわれてる。ので鬼貧脚野人はまず使わない組み合わせですね。まあトラブルも起きやすいところなんで普段からあまり一速は使わないようにしてる。トラウマ。なますを吹くことをためらわないビビり野人糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞

 

 それさえ気を付ければ、多少チェーンが短くても大体使える。むしろ短いほうが問題少ないかもしれないぐらいだ。長いほうはあまり経験ないけど、タルタルwだと外れたりするリスクがあるんじゃないかね。ので、アウター一速だけは使わないように注意すれば、25tから30tに変えるのはほとんどの場合問題ない。

 

(シマノの製品をチェックしてみたところ、普通のミドルケージの場合、30tまでは許容されてると思う。アンカーのもそう刻印がしてあったので、安心して使った。まあビッグプーリーとか使うとまた話は違うかもしれないけどね。まあやってみればわかることなんで、血気盛んな脳筋ヤングはトリマやってみたらいかがでしょかっ。まあ調整や試走は念入りにしてほしいけどね。

 ので、山道に行くときには、あらかじめ30tをつけた軽めのホイールを用意しておけば、ポン付けで大体使える。俺も大体いつもそのようにしてる。すべてのバイクで、30tはまず使える。まあめったに30tそのものは使わないしね。よほどの激坂ルートでないと。まあアウター一速はできるだけ避けるという意識は持ってたほうがいいけどね。まあそれもセオリーなんで、A級ライダーしかいないリボブログの読者の皆ちゃまなら普段から当然気を付けてることとと思うけどね糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞

 

 スプロケ小さくするほうは、まずほとんど平気ではないのかな。余り気味になるわけだが、乗れないわけじゃないのでね。

 

 のでコツとしては、今回のように、フロント大きくしたらリアは小さくするようにすれば問題が緩和されると思うね。逆もしかり。これは理にかなった変更ともいえるしね。フロント46tにしたら、リアは32tも使えるだろう。あー大きなスプロケの時はケージの長さが問題になることはあるんで、確認したほうがいいが。

 

 まあでも俺が思うには、リアは30までで、フロントを小さくするほうが簡単で安全ではないのかと思ってるけどね。リア34tとかつけるなら、フロントはシングルみたいな世界じゃないのかね。ロングケージはトップスピードの伸びがよくない気がしてるね。H号のクラリスで経験してるんだが。34-30ですべての激坂が登れるようになりましょうw)

 

* リボの結論!

 

 てとこですね。まあヘタレ横着鬼畜貧乏性野人の使いこなしとしてはそういうこと。

 

 なので新たな投資としては、フロント46tのリングと、リアに30tのスプロケを調達するといい。

 

 今書いたように、リア30tは普通のミドルケージでほぼ許容されてる。今どきはますます平気だと思うので、ポン付けでRDは問題なく使えるはず。

 問題があるとすれば、今うえで書いたように、アウターローでギリギリチェーンが足りなくなる可能性がある。

 でももともとが28tならまず一速も使える。もともとが25tのように短くしてあると、一速は使えないかもしれない。でもその場合でも、アウターローという特殊な組み合わせは使わないという使いこなしさえ怠らなければ、そのまま使えます。そこだけは入らないけど、あとの場所は問題なく入るから。少し早めにインナーに切り替えるように気を付けていれば何も問題ないわけです。

 

 フロント46tは、多分俺が思う以上に役に立ちそうだ。

 今書いたようなケースでも、フロントを46tにすると、まず問題なくすべてのギアが使えると思う。

 (書き忘れていたが、フロントリングの大きさを変えるときは、FDの位置を上げ下げしないといけないけどね。でも小さくするときなんかは、そのままでも問題ないケースもあるぶっちゃけぷっ まあでもちゃんとやるのが基本なんだが、位置をずらすとワイヤーのテンションが変わるのでそこを調整する必要性が出てくる。動かさなければ変わらないので、動かさないで使えるかどうか試してみるのは、糞屑の一策糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞)

 

 フロント46tにするだけでも、フロントの重さが軽くなって、ヒルクライムなんかにはとてもいい。バイクも振りやすくなる。クラリスの鉄製50tから変えてみたら、非常に変わって驚いた記憶がある。

(ちなみにシマノの十速商法のせいで、八速用の純正アルミ製46tは存在しません。やってはいけないということ。タブー糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞)

 

 さらに俺の考えでは、50-34は段差が大きすぎてチェーン落ちしやすいチェーン落ち商法ですね糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 46-34だとそれがかなり緩和される。ギアが変わりやすくなるので信頼性を上げることができる。

 

 また、50ほど大きなギアが必要ないという、ヒルクライムや超ロングのブルベのようなときにも、いい選択肢じゃないかという気がする。必要ない大きなギアをつけるのは無駄の極みだ高いしね糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞

 

 最後に、まだ試してないんだが、将来平坦用シングルにするときに、50tよりも少し小さい奴にしておくと坂道対策としていい気がする。その時はそういう万能性が重要になるからね。50シングルはさすがにリスクがあるんじゃないか。その分リアを大きくしちゃうと本末転倒の意味がある。46-25でシングル化してみたいと思ってるね。それでロングライドには十分じゃないのか。まあ今の俺の脚力だとそんなとこ。46-11があれば十分と思うのでね。まあでも最近成長著しく、昨日あたり、52-25でも行けるかなという感触は得てしまったけどね。シングル化すると軽量化が進むから、いいバイクなら十分行けるのかもな。H号の話だからね。さりげなく進歩を自慢する野人(`・ω・´)

 

 てとこです。なのでそんなにお金がかかるわけじゃない。この二つのパーツがあれば、ディレイラーは何も変えなくて済むし、調整もほとんどいらない。チェーンの長さすら変える必要がないと思う。まさしく貧乏人にも可能で、非常に万能性の高い、ギアのカスタマイズと思うね。

(まめな人なら、今どきはクイックリンクでチェーンの交換が簡単なんで、長めと短めの二種類を用意しておくといいかな。妄想を語るものぐさ野人ww)

 

 30tのスプロケは、まあ中国製でも構わんと思うし、それなら3000円はしないと思う。2500円ぐらいかな。山のほうに行くことが増えてる人なら、あるといいと思う。安心感が高くなるね。二速でもかなり登れるからね。

 

(昔と今で少しパーツのつくりも変わっていると思う。以前は、10sのスプロケをつけるときはスペーサーが必ず必要だったが、今は必ずしも必要ないと思う。つけてみればわかる。スペーサーがないと厚みが足りなくて締め付けられないというケースがあるかもしれない。逆に、スペーサーなしでもしっかり止まるならそのままでいい。俺が調達した10sスプロケはそのままつくようになってる。古いスプロケは、根元にざぐりがあって低くしてある。昔はそんな位置の調整があったんだと思う。つーか、今どきのが適当になってて、自分で調整しろ、ということなのかもしれない。まあ止まるのならそのままで構わないと俺は思う。やってみればわかるので、スペーサー注文する前に止めてみるといいぷっ えーと俺の場合、スペーサー入れたら逆に止まらなかったのかな?糞糞糞 中華製品なんで雑だという意味かもしれない(´・ω・`))

 

 46tはそういうわけで意外に便利な可能性がある。リアを大きくしたときに同時にフロントも小さくすると、チェーンの長さの問題が緩和される。

 

* 八速と十速は別の世界(10と11速は多分ほとんど同じで互換性あり・十一速未経験野人談)

 

 あと基本的な問題として、八速と10速ではチェーン幅が違うので、全体的に世界が違う。ギア板の厚みも違うので、もちろんスプロケも違う。十速のほうが狭いから、もちろん八速のものは使えない。10,11はほとんど違わずに、そのまま使えると思うが。まあでもそれも使いこなしで何とかなるかもしれないけどもね。

 

 俺の場合は一応使い分けてる。H号八速及びD号七速は、古いワイドなタイプなんで同じパーツが使えるね。H号は標準が32tでロングケージなんで、まあ何でも使えるんだが、少し大きすぎる気はしてるけどね。平坦が早くない。(´・ω・`)

 

 そのほかの上級機は、私の場合はすべて十速です。まあたまたまでもあるし、みんな古いからでもあるしw、ある意味効率的にそろえてある意味もあるね。糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞

 

 ただし、ここも非常手段として、例外的に使えるケースもあるかな。十速のギア板をフロントに使うのは、ギリギリありかもしれない。まあ経験者なんだけどww、板の厚みが薄いので、少しチェーンが緩くて動いたりするんだがw、まあいざという時のためにおまけ的につけておくなら可能だと思う。まあぶっちゃけ今の46tは十速用なの。ずっとごまかしてたけどね。H号八速につけて使ってました。八速のチェーンだから幅が広くてゆるゆるするww糞糞糞 だからあまり踏まないようにして、インナーのほうばかり使ってたね。ww まあヒルクライム仕様ということで、アウターに重きを置いてなかったからね。でもまあ下りや平坦とかで必要になるときもある。もちろんレースとかではだめだけどね。危険すぎるよ。

 

 また、昨日やったように、本当はフロント52tで段差が18tというのは規格オーバーだと思うんだが、使いこなしでギリギリ使えないことはないかもしれないね。まあ完全自己責任になるが、もともと標準クラリスもまともに動いてなかったから、何を信じていいのか私にはわかりませっ糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞

 

 まあやってみて大丈夫そうなら使えばいい。ゆるポタリストなら許されることはいろいろあるからね。でもチームで走るようなときはそんなことも言ってられないから、業界側はチームを押してくる。チーム商法ですね糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞

 

 まあそれはしょうがないかもしれない。人付き合いは面倒で金がかかるものだ。それが標準かもしれないが、そんなもんかんけーねーという人には別の生き方もあるということですね糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 その一例を私がさらけ出してみましたっ糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞

 

 まあマジで俺がサイクリング続いてるのは、個人競技であり、一人でマイペースで楽しめるということにあるね。そういうことに若いころは気づかなかったな。個人競技を選べばよかったと最近になって悔やんでいるが、まあオウユダ売国ファシズム勢力は、そういうわけで団体競技を猛プッシュしてくるわけです。チーム商法が通用するからね糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞

 

 まあ糞みたいな世の中です。生まれてくる国と時代を間違えた。早く生まれすぎた、または遅く生まれすぎた。

 まあそんなことを思ってる人には使える裏技だと思いますので、試してみてちょ。

 そんでチャンスがあったら、オウユダ売国ファシズムビギナーだましチーム商法で固めた高級バイクをぶち抜いちゃってちょ糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞 糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞糞さようなら