大したライドじゃないが、どうせ長くなるから記事にしておこう。己を知る野人。

 

 https://www.google.co.jp/maps/@36.0194924,139.1336184,14z/data=!5m1!1e4?hl=ja

 

 まあ俺から見るとむしろ表かもしれないんだがっw まあそこは長いものに巻かれる野人なんでそれでもいいかなと思う仕方なかろうw ごちゃごちゃいうとめんどくさいやつと思われるしw

 

 でまあこれは前回目指してたとこなんだが、今回はもうここを制覇するだけのことを考えてたね。実際、登り切ったらすぐに来た道を引き返して下山しましたっぶれない野人(`・ω・´)

 (まあ私、定峰定峰ゆーてるが、まだ一度しか登ったことないからっ(≧з≦)プッ その時は東秩父側から登って降りたので、今回は裏を登って降りて、道を覚えようという深謀遠慮w)

 

 ので事前に調べてて、ここは標高が600m以上あるようなんだけどね。茶屋のところは620mぐらいのようだね。釜伏のほうが低いということになるわけだが以下略ゲロゲロゲロ

 

 で見てたら、やはりここは行けそうに感じたのでアタックしたというわけ。ここはやはり最大勾配も低いし、平均勾配もまあ普通に思えた。常識的なwバイパスのような斜度と見えたんで、改めて調べてみて、行けそうだったんで挑戦しましたね。

 

 まあ以前こちら側から登って高篠峠を目指したライドの時に書いたけど、その時に通行止めになってたとこまでは登ってて、感触はつかんでた。まあそこからが本番ではあったが、地形図を見ると、そんなに斜度が上がる感じでもなかった。一番きついとこでまあ10%足らずのとこが少しぐらいの感じなんで、少し頑張れば行けるかなと思っていた。まあ実際にはいってみないとわからんこともあるが、ここは道のりが長くとってあるので、そういうピークの勾配は高くない。そういうのが苦手という人にはいいね。

 

 その代わり、だらだら坂が長く続く感じではある。終盤はずっと4,5%ぐらいの中くらいの坂が続く。持続力に自信がないタイプの人にはそこそこきついだろう。まあ俺もどっちなのかよくわからん。まあきつかったけど今日はこなせたけどね。まあまあ結果論だけども、ほぼ予想通りというか、それよりも少し軽かったかも。表のほうが起伏の変化が激しくてつらいかもしれないね。こっちはとにかくだらだら坂が続く感じだった。最後にもう一山、二山、来るかと思ったら、それもなくあっさり茶屋についたのはあっけなかった。表の時に似てるww さすが埼玉の山なんで人がいい。ツーか最後までゴールを教えてくれないSなのかもしれないゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロ

 

 例によって、森が深いんで、余り景色が見えないのが惜しいかもしれない。休憩場所・見晴らし台のようなものもないのでね。まあでも、涼しい林道をひたすら走れるという楽しさはあるかな。もう少し余裕が持てれば、そういう気持ちでここを走れるかもしれない。

 

 まあそういう走りやすい道なんで、オートバイやドライブの車も来るので、注意はいるかな。まあこういう場所はどこもそうだけどね。

 

 この間は長瀞ルートで目指したけど、今回はそうではなく、児玉線44でずっときて、大江原大野原m(_ _)mのところから登って行った。

 えーとそうなると、結構な獲得標高があるけどね。200mぐらいから620まであるから、400m余りupすることになるけどね。なので、やはり持続力が必要。絶対斜度は高くないけど、400upを一気にこなせるぐらいの力は必要となりますね。

 

 今回もタイムを計ってみたね。スタート地点をよく覚えてないんだが、多分栃谷とちやの信号だったかな。そこで一度止まったのでね。まあまあ真ん中へんのとこだから大差ない。そこから峠までちょうど40分ぐらいだった。ので、俺的にはかなり速いと思ったね。

 

 なぜかというと、以前表から登った時は五十分以上かかってたから。ただし、その時は分岐の入り口、落合の交差点から図ったと思った。だから今回のほうが上からで短かったかなと思うが。あーでも大差ないかな。今回は、標高220mぐらいから。落合橋は180mぐらいか。やはり少し高かったかな。

(まあこういうのストラバ?ですかそんなの見れば一発なんだろうがっゲロゲロゲロ)

 

 そして距離も短くなったかな多分ね。これもそれ見りゃ一発だろうがw、アナログ鯖読み野人が見たところでは、ざっくり、今回は7kmぐらいかな。表は10kmぐらいか。うーむ。220mは361の分岐の少し先ぐらいで、そこまで2kmぐらいかな。とすると、そこからなら8kmぐらいかな。てことは、平均の斜度自体は裏のほうがきついのかもしれないけどね。まあ登り切れるんなら、短いルートのほうが速いのは当然だろうね。

 

【東秩父村】定峰峠を制覇!(`・ω・´)

2022-06-27 15:37:15 | リボのサイクリング
 
 なるほど、その時ちょうど50分と書いてるから、まあほとんど同じ結果だったな。そうか。なんかガッカリw なぜなら今回のほうが装備は良かった気がするから。
(そうでもないか。その時はE号だった。登り切れるならE号のほうが少し軽くて速いかもしれない。)
 
 まあ今回は体調もいまいちだった。前回の雨ライドから中2日で風邪気味で疲労残りだったんだが、明日が一般衆生たちの休日土曜日なんで、何としても避けたかったんでwゲロゲロゲロ、頑張って教にしたんでね。それと、その時は万全を期して小川の市街地から回ってくる穏やかなルートにしたが、今回は秩父線を通ってきたのでね。少し遠回りだったかもしれないが、まあでも三沢ルートよりは楽だったかなっw 三沢は最後のとこに確か坂があってあまり気分良くないヘタレwwゲロゲロゲロ
 
 まあ表の時はガチで登り切る気満々でフルアタックだったが、今回は少し乗り方も違った。新走法を試してみたりした。あとルートの感触もだいぶ違うね。そのリンク読んでもらうとわかるが、やはり俺の分析通りで、そっちは序盤緩くて後半に斜度が上がってくるタイプだね。それはそれできついので、どっちともいえない。どっちもきついね。やはりちょうど同じようなものだろうゲロゲロゲロ しかしそのようにタイプが違うというわけ。今回は、赤城のようなだらだら坂タイプだったね。まあ道はくねってるけど、斜度はそういうタイプだった。5%前後が延々と続くような感じで、そこそこだるいw(´・ω・`) けどまあ忍耐強く走っていればいずれ到達できるかなという感触だったのでね。大きな関門は結局最後までなかったので、あっけなかった。もう一山、二山は覚悟してたし、登れたはずだったので、まあ102%振り絞ったという感じではなかった。100%ちょうどぐらい。まあ俺にとってはこれでいっぱいだけどね。これ以上は走りたくないというきつさではあったゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロ
 
(今日も感じたが、やはり昨年、一昨年より、少しパワーは落ちたかなーと感じる。歳だから仕方ないね。避けられない。工夫してしのいでいくしかない。)
 
*バイク・走法とか
 
 バイクはH号で、今回は大きな変更としては、ビンディングペダルに交換してきました。まあ安いのが手に入ったんで(重いが回転がいいんで良しとするゲロゲロゲロ)。まあ、このH号もできることは限られてるし、ガチのヒルクライムに行くのはもうあまり多くないかもしれないんで、打つ手は打っていきました。
 
(少しbbから異音がし始めた。ヒルクライム行くとやはり負荷が高まる模様(´・ω・`) これ以上酷使するのもかわいそうかとw このあともう一度平坦用にモディファイしてみたいかなと思っているしね。 この間は逆にアンカーは異音なかったね。乗りながら直してしまう野人神(`・ω・´))
 
 ビンディングは、今回試した走法と少し関係ある。前回の釜伏の失敗を踏まえて、今までとは違って、できるだけ力んで踏み込まないという走法を試してみましたね。そのヒントをつかんだと思ったから。
 
 そのためには、やはりビンディングはあったほうがいいね。引き足などを使えるから。それは今回は貢献したと思う。まあ一回ですべてがよくなったとは言わないが、感触的には悪くなかったし、この方向性で行けそうだというものをつかんだ。いいイメージが湧いてきたんで、前回のトラウマが払しょくされてよかったです。またヒルクライムを前向きな姿勢で走れそうですのでね(`・ω・´)
 
(そんなに大したことではない。以前から振動数理論などで書いてきたこと同様で、その中にもヒントはある。しかしそれを簡潔に言い表すネーミングを見つけた生み出した。(・∀・) 人生は言い方だっ!ゲロゲロゲロ いろいろ勉強した成果でね。冬の間の史跡巡りライドも無駄じゃなかったw まあ隠してるわけじゃないが、まだ成果が出たわけじゃないんで、いずれはリボの読者衆生の皆さまには披露いたしましょう上から目線野人ぶれない(`・ω・´))
 
 まあそんなとこ。それだけでしたね。しかし内容はあった。満足してますね。失敗から学ぶ賢い野人オウユダ売国とは違うゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロ
 
 これからもヒルクライム攻める!