過去記事を見て見たら、恐ろしく長いんでm(_ _)m、要約版を書いてみます。まあ俺自身、過去記事を読む勇気がなかったので((((;゚Д゚))))、今ここで改めて書き直します。w

 

 まあ元記事の後半のほうに、*スクワットはきつすぎる! ww という性があるんでkkksss🥚🥚🥚、そのあたりからですね。

 

 というわけで、私のようなヘタレや細腕ジャパニーズ系の人たちにとってはw、普通のスクワットはきつすぎるwwという認識から始まってますけどね。きつすぎるんで、長い時間できないし、負荷が高すぎて逆に足や腰を痛めてしまう危険性すらありますね。

 

 ので、それを3分割にして、少しずつやりww、負荷を低めるというのが一つ。

 そして、分割すれば各部の動きをきっちりと詰めてやれるということにより、特に両端のフィニッシュwの部分をきっちりやることによって、運動の効果を高める、というのが要点です。否、革命的な発明です。ww 私はそう自負していますけどね。(`・ω・´)

 

 実際に、世の中の多くの人たち、特に一流アスリートであっても、スクワットは負荷が高すぎて、両端の部分の動作がおろそかになっていると私は懸念しています。私がいつも書くように、運動の可動域は大きいほうが理想です。その点をきっちり詰められないフルのスクワットはむしろ効率が良くない気がしますね。真ん中部分は普段から良く鍛えられているものだからです。

 

 ですので、例えばかなり鍛えられたアスリートの方でも、私の理論を採用して、特に両端の部分を集中的にやると、非常にトレーニングの成果が上がるんじゃなかろうかと思ってますけどね。まあオウユダ売国系筋肉馬鹿の人たちは、私のようなクズ貧脚野人のいうことは受け付けないでしょうけどっ!wkkksss🥚🥚🥚

 

 でまあそういうことです。何も難しくないです。3分割にすれば、クズ貧脚野人でも楽勝です。www そしてその各部の運動をきっちりやり切れますね。特に両端部分。

 深く曲げたところで、小さく繰り返して上げ下げします。無理をすることはなく、自分でできる範囲でいいです。フルのスクワットだと、こんな場所は一瞬で通り過ぎてしまうでしょうが、そこを集中して鍛えることができます。深く関節を曲げた状態からの初動の部分のようなパワーを集中的に鍛えられます。まああまり使わないといえばそうなんで、やりすぎる必要はないと思いますけどね。負荷が結構高いでしょうから、手を床に付いたりしてアシストしてもいいでしょう。

 軽めにやれば、時間をかけて長い時間できますね。そのほうが、このような暇な時のトレーニングとしては適切だろうと思いますね。

 

 逆に、伸ばし切ったところも、フルスクワットだとおろそかになりがちですね。

 3分割なら、そこをきっちりたくさんできますし、普段以上につま先や腰までしっかり伸ばして運動するのもいいと思います。

 まあここも、普通はあまり使わない筋力とは言えるので、無理に鍛える必要はないでしょうね。軽めに、やはり少し時間をかけてやるといいんじゃないでしょうかね。

 

 真ん中は適当でいいと思います。やらなくてもいいかも。w まあ負荷が低くなるから、ここも長い時間をかけて持続的にトレーニングできるかもしれませんね。

 

 まあ実際自分でも普段はあまりやらない。w まあリアルライドが継続できているからですね。久々にやってみようかなと思いますね。だから、可能なら2,30分とか、1時間ぐらいやるといいかもね。リアルライドならそのぐらいは運動するわけですからね。それを可能にするために、負荷を下げるわけです。3分の1にね。フルのスクワットはきつすぎて、そういうことが不可能だからですね。これはガチのアスリートでもそうなはずです。フルのスクワットはきつすぎて、あまり効果的・実用的ではなく、危険ですらあると私はまじめに思っているわけです。(`・ω・´)

 

 というとこです。難しく考えることはないです。楽に、継続できるように、フルスクワットをリボ流にアレンジしたわけです。

 だから3分割でなくてもいいです。適当に自分でやりやすいようにモディファイしたらいいと思います。w

 椅子に座ったままやるとか、補助をつけるとかいう手段も考えられますね。器具を使ってもいいかもしれないです。まあローラーのようなのがあれば理想かもしれないが、そんなものはなくても、それに匹敵する否、それを上回る効果はあげられると私は信じます。トレーニングも神野人(`・ω・´)