※追記三 今日日のドライバー
ループ橋のところの話なんだが、おそらく車がガードレールに激突したような跡があった。かなりの破損だったので、一歩間違えば下に墜落しててもおかしくはなかった。(見た目も悪いしねえ)
場所ははっきり覚えてないんだが、ダムを右下から見る場所。二周あるのでどっちだったか。下は800mの表示があるとこで、もう一周上の場所にも確かあった。上だったかと思うが。同じような形式。
文中にも書いたが、右側の崖沿いのほうに、待避所のような場所がある。私もそこにチャリを止めて、歩いて渡って撮ったわけですね。
ただその待避所が、たこつぼのような形の小さな駐車場のようになっている。ちょっと入り口なんかが狭く感じるわけです。そこにほとんど縦になって出入りしないとならない。俺が見た感じでは、そこから出るときかなにかに、勢い余って反対側の歩道にある休憩所のようなところに突っ込んだように見えた。石のベンチのようなものがあったかな。
まともに突っ込んでる感じで、丈夫そうな金属製の手すりが鋭角的にへこんでた。マスゴミ風に言うとすれば、ブレーキとアクセルを踏み間違えたようなクン。
(工事車両か何かかもしれないかなあ、と今ふと。レッカーとか。まあそういう人たちも例外ではないね(´・ω・`))
駐車場のほうの作りにも問題はあるとはいえるけども、基本空いてる道だし、ドライバーの過失ではないのかと思う。なので、私が常日頃書いてるように、今どきのドライバーは、モラルが低いだけでなく、運転も下手だ(≧з≦) まあ笑ってる場合じゃない。俺だっていつ被害にあうかわからない。今まで起きなかったようなことが起きて、俺も巻き添えを食うかもしれない(被害者意識)
まあこういう跡、本当にいろんなところで見る。林道とか行くケースがあるわけだが、まず何かしらありますね(≧з≦)((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
こういうのやはり加害者の責任を明確にして、被害を請求していくべき。甘やかしすぎるからドライバーの意識が低いのではないかと思う。さもなきゃいっそ何もないほうが事故は減るかもしれない(^ω^)体罰肯定派
※ 追記一 奥へは進まなかった
写真あるように、少し進んでみた。高くなってるとこまで。中盤辺りまで登りになってるようで、その先は下ってた。神流湖を思い起こさせますね。
ただ全般に環境も荒れていて、いっても何もなさそうだったんで、そこまでにして引き返しました。秩父の奥地は大体こんな感じで、何度も経験がある。追及してもほぼ何もないケースがほとんどなんでね(^ω^) トンネルがあるのも面白くない。
反対岸の道のほうが面白そうなんで、何時か来て走れるといいかなとは思ってる。
※追記二 栃本の誤りm(__)m
何事もにわかで申し訳ない。m(__)m
最近土地のつくば署栃のつく場所にいろいろ行ってるんで混乱気味(言い訳)
トンネルすぎて奥のほうまで行くとそこそこ面白そうな世界かもしれんのだが、結局売国採石場を見るだけのようなんで、やっぱ行く必要なし(^ω^)
雁坂トンネル通れれば簡単に山梨に入れるのになあ。だから車の人は便利してるかもしれない。昔は車も通れなかったらしい。つい数十年前まで。てかもう埼玉人ですら存在すら知らないのが実情(^ω^)
あと熊情報とかもある。人気の少ないところに行ったら遭遇する可能性は十分ある(^ω^)
* 本文
山ルートで程よい負荷のところということでここにしました。まあ楽ではないルートなんで十分警戒していったんだが、それでも最後は丸似ました(^ω^)
結論的にはとてもいいとこだった。まあダムマニア、橋梁マニアにとってはね。全国八千万人の(^ω^)
(ということは、それ以外の人にとっては疑問が残るところ。あまり管理も行き届いてないし、他にとりえはない。サイクルパークはあるが。まあ売国してなんぼの世の中なので(^ω^))
昨年、南にある二瀬ダム・秩父湖のほうは見てた。結論的には、そちらの方が観光的にはいいかもしれない。例の栃谷栃本が見られますからね。地形的にはほとんど同じようなものかもしれないけど、あちらのほうが古くて歴史がある。こちらは本当に新設されたもののようで、民家もなく、ただの通り道。R140の新バイパスのような位置づけかもしれない。
ので、たまに交通はある。基本的には空いてるんだが。まあ今回はかなり早起きしてスタートできたからかもしれんけどね。帰りのほうが混んでた気はする。大滝が全体に。
それでそのループ橋はかなり飲み物。の見もの。もっとも通ってる人間にはあまり実感はないというか、わき見してる余裕はないw 少し離れてみるといい感じだろう。ところどころに休憩所とか待避所が一応あるけども、あまりいいポイントはない。車だと楽しみにくいかもしれない。徒歩なら歩道がある。
(廿六木橋は難読。正解はとどろき。当て字?初めて見る。)
ダムの上からの景色もとてもいい。渓谷がきれいです。非常に大きなダムです。今まで見てきたその手のダムに似てる。まあ詳細はネタバレになるので書きませんw ダム好きの人なら楽しめること間違いなしです。エレベーターにも乗れるようでした。平日ならばガラス器ですがら空きです。
(ダムの下にも駐車場や公園がある。あと驚いたことには、階段も解放されているので、上から下、あるいは下から上まで上り下りしていいようだww この程度のことを危険とか、秩父民は思わない(^ω^) まあ全国九千万人のダムマニアには垂涎の血です(^ω^))
夏季は奥まで通じていて、ダムの反対側も通れる。そうすると、枝道があって、例えば二瀬ダムのほうに通じる道もあるようなんで、某女史のような性癖がある方にはとてもいいルートになるだろう(^ω^)
ただ、観光地としては微妙。ダムと橋がメインで、それ以上のものは何もないと言って過言ではない。女子供向きの場所ではないw まあ非常に山が険しいとこなんでね。まあ三峰神社のほうに行けば十分と思います(^ω^)
全部で、8:30ほど。わかってたが、ぎりぎりの感じで、またしても最後がだめ。というか電池が切れるのが早くて、前半から休憩入れていかないとならないね。わかってたんでそんな感じでのらりくらりと走ってたんで、多分昨年よりも時間もかかってる。ルート自体は、秩父湖の左岸を一周した昨年のほうがきつくて長かったと思う。(確かE号だったか(・ω・;))
大滝の道は今年の二月ごろから開通してる。以前と同じ印象。枯れ枝や落石があったりするので注意してください。
(行きでは、昨年考えた、37皆野両神荒川線で、皆野両神荒川を通ってそのまま、三峰口付近に直行するというルートを試してみた。結論的には、ギリですw今の俺では。けども、脚力ある人なら余裕だろう。昨年の俺なら問題ないと思った。まあ何を目指すかによるんだが、この先は結局三峰神社しかない。だから足を使っても問題ないというのがあるわけで、それならこのルートもありうると思う。強い人なら、楽しいし安全なルートと言えると思うのでお勧めできますね。俺にはきつい。帰りは到底登れない。140でトロトロ下って帰ってきました(^ω^))
*装備・走法
バイクはカーボンバックL号。チェンがたるんでたんで短く切って詰めたらとてもよかったけどね。でも後半は死にました。やはりカーボンよりは少し重くて硬く、ばてるのが早いかもしれない。まあクラリスだけどっ (○`ε´○)
それで、FDつけてないんで、実質シングルのような感じで、山ルートの時はインナーで行くんだが、それだと平たんになるとギアがいっぱいになる。あと、もろもろの事情で八速になるとアウターリングがこすれるというのがあるので、気持ち悪いのでほとんど使えない。なので七速、多分13t辺りがトップになる。それだと平坦でも少し足りないぐらいの感じになる。34-13ですので。
けどもまあまあギリ乗れる感じもあるので、それで粘ってみた。帰りの秩父線は一応インナーで登りたい。今日もへとへとだったしね(・ω・;) なので、帰りの大滝から一度アウターにしたんだけど、皆野のところでもう一度インナーに落としてきた手動w。そうすると、帰りの下りがまた軽くなりすぎる(^ω^)
つまりそれでハイケイデンスの練習をしたというわけなのです。まあまあ面白かったけどね。リボのくるくるパーグー走法と名付けましょう(^ω^)(差別用語かもしれんのでw)
まあ野良北武蔵オジなんで、万年鉄下駄トレーニングを開催中のわけなんですが、それは悪い癖になってるかもしれないと思った。34-13でくるくる回してても、影なんかを見てると、意外に普通に見えるw 一般烏合衆生とかと同じ程度の速さにしか感じなかった。それを見て俺は、重すぎるギアを踏む悪癖がついてるかもしれないなあと感じたわけなのです。
結論はわからない。重いギアを踏むのは、お尻が痛いから腰を浮かせるためでもあるw それもあって、基本的に重いギアにしがちなんだが、純粋にロードバイクの走法的には良くないかもしれないと思った。ロードバイクは軽く踏んでも進むようにできてるバイクなのでね(^ω^)
という基本に立ち戻りました(一周回る)。まあめんどかったからそのままできた。少し下りになるともう全然かからなくなってしまうんだが、そこは休憩にして、ぎりぎりかかるところから、くるくる回して走ってきたわけですが、いい練習になったと思う。
まあわかってたことなんだけど、普段と違う筋肉の使い方になる。元々速く回すのが得意じゃないというのもあってやらないんだけど、そんなことを言ってる場合じゃないw 使える手はすべて使わないとこれからは厳しい。いろんな細かいチート技を今回は使っていきました。できるだけ白線の上を走るとかw やはり違うのでね。
それでもギリで、最後はハンガーノックのようになたけどもね。初めて、自動販売機コーナー茂木でパンを買って食べましたが、助かりました。ベンチもあるので座って休めるのがいい。そのほかの秩父のポイントにはベンチが全くない。それが埼玉流、秩父流の修行なのでね(^ω^)愛の鞭
まあ最後の最後だったが、へとへとだった。茂木さんだけを楽しみに最後ののぼりを登りましたがw、目がちかちかしていたw のでクズなりに限界まで振り絞っています。今回は104目いっぱい振り絞りましたねっ (○`ε´○)
けどなかなか面白かった。休んでからは回復して、くるくるグー走法に磨きをかけました(たかが30分) ケイデンスを上げるにはポジションが大事だね。体幹でしっかり支えて足を浮かさないとならない。そういうのが、力で踏み込んでいくペダリングと全く違う。タイムを見ても差はあまりなかったと思うから、こんなに軽くてもいいのかなあと今回は思いました。これからは軽くて済むとこは軽くしてこうかなと思いましたねw まあしばらくは追及してみる。体幹がしっかりしてきたので回せたのかもしれない。あとビンディングw
でも体は重い。前回と全く同じ。まだ仕上がってないのはわかってるけど、ここ数年とはかなり違う感じで、不安はあるね。まあ一応なんとかこなしたけども。この先どうなるかは野良オジにもわかりません(^ω^)
* 横伸び写真集ダム橋梁マニア随喜( ;∀;)
道の駅 両神温泉薬師の湯。温泉が付随してるので、俺も人が生まれ変わったら入ってみたい。
コノハズクが旧村の鳥だったそうな
道の駅大滝温泉
ここも温泉が付随してるので、人が生まれ変わったら入ってみたい。コピペ
ここはしかもいろんな施設が集中してるセンターのようですね。何かの会館と、大滝歴史民俗資料館があるのがなかなか。ここは多分、いずれ見に来ると思う(溜める)
商業施設も、ほとんど唯一のコンビニとw、土産物店がある。一番奥に温泉がある。ツバメがいっぱいいる。トイレは臭い。(^ω^)
いよいよ到着。まあ一本道で特に難しくはないけども。でも長い橋なんで微妙に緊張する。今日は高いところが多かった(・ω・;)
斜度もそこそこある。5,6%あるんで楽じゃない(・ω・;)でもまあ空いてるw
水少なかったね。リボの神のサバ読みでは、50%ぐらいじゃないのか。上のほうがたくさんたまるはず(ΦωΦ)
東京に水をやってるとかいうんだが、間接的にという意味か?
武蔵的な質実剛健さを醸し出しています(^ω^)
トビ。野良の動体視力でとらえました(ΦωΦ)撮れ高 頭を叩かれるかと思った(・ω・;)
あともう一羽、中型の多寡のようなのが飛び立ったんだが、うまく取れなかった。ごちゃごちゃ鳴いていてから飛び立った。オオタカかなあ。
ゴミ写真じゃ良く伝わらないが、ものすごく高い。100m近い。下の道路とか車が通れるわけなんだが、距離感がバグる(^ω^)
安全に対する注意喚起がほとんどないので、逆に怖さを感じました(^ω^)秩父的自己責任







































