無事帰宅し、
家に帰ってまいりました。
ご心配をおかけしましたです_(._.)_
…今回はですね。
『妻が全身麻酔オペを受けるのに
病院に来ない夫に 一同驚愕!』
ということで…
(コースケTVぽく言ってみました笑)
入院前日に、
入院日の打ち合わせしないと、と思って
病院に向かう時間やオペ時間について
伝えたのですが
結局、戻ってきた言葉は
「今夜は温かくして休むんだよ」
(あれ、この人明日ついてこないのかな???)
その時思った通り、
夫は普通に病院に来なかった。
私が何も言わなくても、
父は当然のように仕事を休み、母と一緒に
病院についてきてくれた。
全身麻酔から覚めて目があいた時
母の顔がそこにあったからホッとした。
ただ、そこに夫はいなかった。
私にとっては、
それは違和感でしかなかった。
後から聞いた話だが、
両親も、夫が来なかったことについて、
「〇〇くんは心配じゃないんかね?」
「愛がないんじゃろう」
と話していたという。
妻が全身麻酔で入院するのに、
あなたは来ないんだね。
夫は、私が死んでも、
きっとどうってことないんだろう。
そう確信した日だった。