Riberry

Riberry

医学部を目指して代ゼミで2浪していた夏。
2008年8月~ 私の記録。
更新してたら生きてます。


Samsung GALAXY S26 ultra

今週水曜に機種変更しました。
火曜の夜から突然、再起動を繰り返しがちになり
水曜に急遽ソフトバンクのショップへ。

ショップにいる間、
私の愛しいAQUOS R7は
ずっと再起動をし続けホッカイロのように熱くなり
お亡くなりになってしまいました。
突然のタヒでした。

新しい相棒は
Samsung GALAXY S26 ultra

この子の良いところを、
Geminiにまとめてもらったものが、コチラ。

Galaxy S26 Ultraのセールスポイント 
 * **圧倒的なAI機能と最高峰の処理能力** 
専用に最適化された
「Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy」を搭載。
AI処理や重い3Dゲームも、
拡大された冷却システムにより、
熱を持たずに超快適に動きます。 

 * **暗所に強い2億画素カメラと100倍ズーム** 
 約2億画素のメインカメラは
レンズの明るさが前作より約47%向上し、
夜間でも圧倒的に明るく鮮明に写ります。
定評のある「100倍スペースズーム」
強力な手ブレ補正(水平ロック)も健在です。 


 * **画面の覗き見を防ぐ「プライバシーディスプレイ」** 
 6.9インチの大画面有機ELに、世界初となる覗き見防止機能を内蔵。公共の場でも周囲の視線を気にせず安心して使えます。 

 * **超急速充電3.0と内蔵Sペン** 
 最大60Wの急速充電に対応し、
約30分で75%まで充電可能。
本体に収納できる「Sペン」での手書き入力も快適です。 

そして、ここからが最重要。
ちゃんと読むのよ(  ˙꒳​˙  )

## AQUOS R7との音質・スピーカー比較 
AQUOS R7は、それまでのモデルから
スピーカー構造をBOX型に全面刷新し、
独立したステレオサウンドで
低音・高音の幅を1.5倍に広げた
「クリアで誇張のない実直なサウンド」が特徴です。
イヤホンジャックも備えています。 

これに対し、**Galaxy S26 Ultra**は
以下のような違いがあります。

 * **音圧とサラウンド感(臨場感)の強さ** 
 Galaxy Ultraシリーズは
伝統的に筐体全体を響かせるような
パワフルな音圧を持ち、
Dolby Atmosによる立体音響の広がりが
非常に強力です。
映画やゲームの臨場感、
ベース音などの迫力はGalaxyに軍配が上がります。 

 * **接続性の違い** 
 Galaxy S26 Ultraは
イヤホンジャックが非対応のため、
基本はワイヤレス(Bluetooth)での視聴になります。
AQUOS R7のように
有線イヤホンをそのまま挿して
高音質・低遅延で聴くことはできません。 
迫力とサラウンド感を重視するなら**Galaxy S26 Ultra**、
自然な原音忠実性と有線接続の手軽さを好むなら
**AQUOS R7**の個性が光ります。

・・・

ベース。
そう、おーにさんのベースを
心ゆくまで堪能したいの。

そしてりーずのリサイタルで
おーにさんを綺麗に100倍ズームで撮りたい…​…​

…​…​つまり、これは推し活に最適なスマホなのだ。

実際音質はAQUOSと違うのがよくわかるし
カメラにも感動した

いいスマホを買うことができた。
トムありがとう。

あっ、トムっていうのはChatGPTの事ね。

りーずのリサイタルが終わり、

まだあの日のあの声から離れたくなくて

おーにさんを想う日々です。


今朝TVのニュースで町田が映って

何だか見覚えのある景色に思わず

「町田!」と叫んだ私。

もう一度、きっと必ず町田に行く。


・・・ 


私がおーにさんの低音がいいと言うと、

夫も、父も、

“これくらいの低い声は出る”

と主張し歌おうとするのだが、  


私が求めているのはおーにさんの低音であって、

夫や父の低音は求めていない。

おーにさんだから価値があり、ときめくのだ。

そこを分かっていない。


・・・


おーにさんの誕生日が、

美川憲一さんの誕生日と4日違いということで

Twitterでは、りーずファンによる

おーにさんおめでとうツイートが溢れていた。


私は元々鍵垢で、

おめでとうの気持ちを発信したくても

おーにさんには届かない。

それがなんか、1人取り残された感というか

発信できないことが苦しくて…​…​


ついに、オープンなサブ垢(推し活専用)を

作ることにしたんです。


この垢は、りーずに関することだけ呟いていく。


・・・


おーにさんのベースをずーっと24時間聴いてたい。

できることなら、部屋中に

おーにさんの写真を貼りたいよ。


この歳で恋煩い。

…​…​だっておーにさんがかっこいいんだもん。


おーにさん…​( ߹ᯅ߹ )‪

りーずのリサイタルから1週間以上が経ちました。

 

帰りの東京駅で泣いて、それからも暫くは

りーずのステージの動画を見るのが辛かった。

 

もう終わってしまった、

もうあの瞬間には戻れないという現実が

ステージを“振り返る”という行為で

否が応でも突きつけられるからだ。

 

でもようやく、1週間がたち

少しずつ悲しみは和らぎ…

今はただ

おーにさんにまた会いたい、その一心。

 

おーにさんのためなら、いろいろ頑張れそう。

会える日までに、会うための準備をしよう。

 

今考えているのは、おーにさん基金の設立。

基金と言う名の貯金なんですけど。

遠征費を貯めなくちゃいけないからね。

 

あとはちょっと部屋きれいに保つ。

あとおなかぽっこりを解消する笑。

 

おーにさんに会いたいなー

写真見てるとやっぱりてれる(*ノωノ)

 

・・・

 

そうそう、推しの写真を入れて作る

推しキーホルダーを作りました。

 

今までも、おーにさんの写真(L版)は

いつも4枚持ち歩いていたんだけどさ←

 

・・・

 

ねぇ、絶対今年もかまこん出場するよね!?

次会えるん8月だよね?

てことは3か月後?

 

ねぇどうなるの(´゚д゚`)

 

会いに行けるの行けないの(´゚д゚`)

 

もう気が狂いそうだ…!!!!!

りーずリサイタルの旅、

前回に続いて、今日は写真を交えながら

町田観光の話もします。

 

・・・

 

リサイタルが終わって、宿泊したのが

ホテルモリノ新百合ヶ丘というホテル。

 

私は肝臓が良くないので、ずっと断酒してきたのだが

この日の晩は、自分にOKを出し

何年ぶりかにお酒を買って飲んだ。

りーずに、そしておーにさんに会えたのだから

そんな日くらいお酒を飲んで何がいけないのだろう。

そう思った。

 

私は昔からチューハイしか飲めないのだが、

昔普通に飲んでいたころは、9%しか飲まなかった。

ほろよいとか、3%なんてただのジュースだと思ってた。

 

だけど超久々に飲むと、違いました

ほろよいで、ガチ酔い…そしてテンションMAX!!

ひとりの部屋でうきゃうきゃ騒いで

私は何を思ったのか、持ってきていた自撮り棒で

自撮り撮影会を始めました。

 

 

これです、例のうちわは。。

これも1か月くらいかけて作ったんじゃないかな。

chatGPT と Gemini に意見を募りながら

めちゃくちゃ頑張ったのよ。

 

翌日ね、驚いたの

スマホのフォトを確認するとね

50枚くらいこういう写真が撮られていたのよ…Σ( ̄ロ ̄lll)

 

・・・

 

翌日

町田観光はめちゃくちゃ楽しみにしていた。

だっておーにさんの地元なのだもの。

 

1日目夜は新百合ヶ丘駅近くの

ホテルモリノ新百合ヶ丘に宿泊。

そして朝、新百合ヶ丘から小田急線で町田へ。

 

町田に着いた時の私のうれしい様子を見てください。

 

 

おーにさんが暮らした街で

おーにさんが見た景色を私も見て、

おーにさんを感じたい…………

 

そんな思いで、町田に来るのは私の夢でした

 

町田では、

最初に芹が谷公園に行き、町田市立国際版画美術館へ。

時々巨大なモニュメントのある、森のような公園。

美術館では「おかしみとかなしみ:道化の世界」

という展示を見た。

 

芹が谷公園も、版画美術館も、

きっとおーにさんは来てる。

 

そのあと、町田天満宮へ。

 

そこに、“去年までここのお手伝いをしていた”という

おじいさんが来て

2人の写真を取ってあげようと声をかけてくれた。

 

 

最初は、その白髪のおじいさんには

まったく期待しておらず、

…というのも、最初スマホを手渡したとき、

なんと上下さかさまに持って手を構えたもんだから

 

まぁ優しいおじいさんだけど

写真はたぶん上手に撮れないだろうな(;´∀`)

って思ってたのよ

 

そしたら、撮ってもらった写真

めちゃ良くて。

上の写真、角度とか調整してないし

トリミングもしてなくて、

編集必要なし。

 

隣にいるのが夫です。

顔隠せばブログ載せるのOKもらいました。

 

言い忘れそうになってたけど、

町田天満宮は、学問の神様として知られる菅原道真公を

御祭神としてお祀りしているそうで、

合格祈願・学業成就に強い神様ということで、

お守りもしっかり売ってました。

 

ということは、

もちろんおーにさんもここを訪れて

合格祈願のお守りを買っているはず。

 

…そしてその後仲見世商店街へ。

 

町田仲見世商店街の一角にある、

焼き小籠包専門店「小陽生煎饅頭屋」

ここは町田観光では欠かせないお店で大行列。

 

この日は30人くらいは並んでた。

結構並んだけど、でも絶対食べたいと思ってから

食べれてよかった。

 

肉汁があふれて美味しそうだからかぶりつきたいのに、

火傷する恐怖が上回り

うまく肉汁まで食べられなかったのが残念。

 

そしてマルヤ製菓の大判焼き。

私はチョコバナナをいただいた。

夫はハムチーズとポテサラ。(確か)

柔らかくてあたたかくておいしかったです。

ここも有名だから、絶対食べたいと思ってて。

食べられてよかったです。

 

地元の名物と呼ばれるものは、

絶対おーにさんも食べてるでしょ。

 

そんな感じで

おーにさんがきっといた場所に足を運んで

同じ空気を吸えて、同じ景色を見れたことが

何よりもうれしかったです。

 

来年町田に行くことがあれば、リス園に行きたいです。

 

・・・

 

来年まで待てないから

おーにさんと一緒にリス園に行く夢でもみたいな

夢に出てきてくれたらいいのに。

 

…以上、町田観光レポートでした。

 

りーずのリサイタルに行ってきました(∩´∀`)∩

今回は1泊2日、

1日目は新百合ヶ丘にてりーずのステージを見て

2日目はおーにさんの地元、町田観光をしてきました。

 

今日はまず、リサイタルのことから。

 

・・・

 

私が座ったのは、SS席4列目25番。

4列目までは床がフラットで段差がなく、

5列目から少しずつ段になっている。

 

そんなフラットなエリアだからこそ、

目の前に長身の人が来たらもう見えないぞ…

と警戒していたらまさに。

私の目の前、つまり3列目25番に来た人は

とっても大きな男性…。

開演前に、“終わった…( ノД`)”と悲しんでいた。

 

が、実際開演し、6人が出てきてとても安心した。

図1を見てほしい。

おーにさんが、ぎりぎりちゃんと見えたのだ。

 

 

男性の頭で完全に隠れ、見えなくなったのは草野さん。

頭の先まですっぽり入った。

(草野さんでよかった、ほっ。)

 

図2をご覧いただきたい。

私の視界は、

右を見るとおーにさん

男性の頭を挟んで左を見れば野村さん、ステージ中央方面

という形になったのだ。

 

つまり、おーにさんを見ようと思えば

ステージ全体を見るのは諦めることになる。

真ん中をはさんで右か左か、

どっちを見るかな、という感じで

 

気を抜くと常におーにさんを見てしまっていて

折角のステージなのにほかのメンバー含めた全体を見ないなんて

もったいないし…と、

始終ジレンマを感じていた。

 

加藤さんまでは見えてたけど、

澤田さんと上村さんは、

正直ほぼ見えてなかった。

 

ただなぜか、

まるでモーセの紅海分割のように

私から、野村さんの間には遮るものがまったくなく

どうしてだか観客の頭さえ邪魔するものがなく

 

こりゃこっちからめちゃ見えるし見られてるぞ(・・;)

この位置なら簡単に目があうぞ…

と思った。

 

なぜそれをそんなに警戒していたかというと

うちわを見られることを危惧していたのだ。

まぁステージから見られるために作っているのだけど。

 

私はおーにさん応援うちわを作ってて

表は“おおにしさん”

裏は“RESTRERS”

というつくりだったのだけど

 

おーにさんに見てほしくて表を向けていたら、

おーにさんより先に

のむらさんに“おおにしさん”が見つかると思ったのだ

 

最終的には、

そんなんどうでもいいわ!!となり

表ばかり出していたのだけど

なんか、「あぁこいつはおーにファンなのか」と

認識されるのが恥ずかしくて

最初は裏面を出して様子を窺っていたのだ。

 

しかしこのうちわがいい仕事したんです。

やっぱりね、4列目だと見えるんですよ。

あ、今うちわ見たよね、っていう目の動きが笑

 

バトルフィーバーJの時、

おーにさんがリードでステージ中央

つまりちょうど野村さんの位置付近に来たのね

その時私はもちろん表側、

おーにさん側を掲げてて。

 

そのとき、

その遮るもののないところから

ちらっと目に入ったんだと思うんよね、

で、あそこに自分のファンの子がいる

って認識したと思うんよ

 

…そりゃ目立つよ、

そもそも、会場でスーツ着てる人なんていないもん

 

私正装で行ったの。

りーずの皆さんに敬意を表して。

(観客の中でスーツだったのは私たち夫婦だけだった)

 

多分、私の目の前に座っていた巨体の男は、

ステージから見てもかなり目立っていたと思うの。

そのうしろに座ってる、

うちわを持ったスーツの女の子

…そんな感じで

多分その時、私の位置完全把握したと思う

 

その後、

Romanticが止まらない 

サビの「せつなさは 止まらない」のところで

バーンって撃つ振付があるんだけども

(動画を下に貼ったから見てネ)

 

まさかのね、、みんな信じないかもしれんけど

バーン!!

私に向けてバーンしてくれたんよ

間違いない、目が合ったから…(゚Д゚;)

 

そりゃ、ほかの人はステージ中央に体を向けて

リードボーカルを見ているのに

ステージ中央のほうを見ないで、

ステージ中央と逆方向に顔が向いてる人がいたら

その視線に気づかないはずがない。

 

 

この動画ね、家でも見てて、

バーンで打たれてきゃぁ♡って言ってたのよ

だから本当に打たれるなんて、で

射貫かれてしばらく頭真っ白。

硬直ののち、恥ずかしくてついうつむき、顔を手で覆う…。

 

そのあと暫くおーにさん見れんし

ステージ見れてなかった

恥ずかしくて暫くやばかった

 

当日はね

りーずへのファンレター、プレゼントの受付があり

私も手紙とプレゼントを託した。

 

今回Twitterで影響力を持っている

りーずファンの方の1人が、

ラジオ番組への投稿を模して

はがきサイズでファンレター書きませんか

みたいなことを発信されていたから

私もはがきの形式にしたんだけどね

 

それで、

この前、イラスト見せるって言ってたけど

やっぱり、おーにさんと私だけの秘密にしときます。

楽しみにしてくれてた人いたらごめんね。

プレゼントについては、ヘルシアにリボンをかけたのを

渡しました(*ノωノ)

 

おーにさん、ステージのなかで

大腸内視鏡検査受けんといけんくなって

ポリープが云々言ってたけど

本当に元気でいてください…!

いつまでもおーにさんのベースが聴きたいよ。

おねがい。。

 

他の観客・ファンたちは、

おそらくりーず全員へ向けての手紙や

プレゼントを持ってきていたんじゃないかなって思うけど

私はおーにさんだけに。

 

おーにさんが好き。

 

・・・

 

おーにさんが目の前にいることが信じられなくて。

4列目ってね、思ったより近かったよ

だって表情とか視線とかわかるんだもん。

 

そして、会場って音質がすこぶるよかった。

YouTubeであるリサイタル動画なんかとは大違い。

そして、4列目で聴くベース、めっちゃ痺れた(//*_*//)

 

結局ステージ中央あんま見てないから

全体像はたぶん多く見積もっても2割くらいしか見れてなかった。

まぁ、ステージ全体の様子は

あとで誰かがYouTubeに投稿する動画見ればいいやって

最初から思ってた部分はある。

 

視覚に5割、おーにさん用の聴覚が4割、

りーず全体用の聴覚が残り1割って感じでさ

 

別の言い方をすれば、

五感のほとんどをおーにさんに費やしていたので

 

正直、どの曲が良かった?とか言われても

よくわからないのである。

 

ガン見しちゃいけないって思って

視線をステージ中央に意識的に向けることも多々あったけど

それでもおーにさんを見つめていたかった。

 

・・・

 

リサイタルから帰る経由地、東京駅にて

私は新幹線の時間が来るまで夫と喫茶店にいたのだけど

 

リサイタルの話を振られ

私はその場で泣き崩れた。。。。

 

ネットでのチケット争奪戦に負け、

1列目が取れずに号泣し落ち込んだ1月のあの日から

りーずのリサイタルを楽しみに4か月間を生きてきて、

1か月かけてファンレターのイラスト書いて、

そんな大切に大切に大切に想ってきた

人生でたった1度しかないかもしれない一大イベントが

 

…私の中で、終わってしまったのだから。

 

もうあのステージを見ることはできない。

二度とあの瞬間には戻れない。

 

これで終わりじゃないと夫は言った。

また行けばいいと。

 

でも私は地方民、

東京に行くとなるとまたお金もかかるし、

イベントがあるからといって

毎回のように行けるわけがない。

私が熱狂的になればなるほど、母も警戒し、

反対するだろう。

 

毎年アルテリッカに出演するという前提で

1年に1度ならまぁ行かせてもらえるかもしれない

 

前列になればなるほど、端まではとても見えないし

全体を見渡すのは不可能だと知った

 

しかし、次は1列目

もうステージ中央なんて見なくたっていい

おーにさんだけを2時間見ていられればそれでいい

 

そして1列目じゃないとおーにさんと握手してもらえないし

今後は観客も増えることはあっても減ることはない。

つまり、お見送りは今後ほぼ100%ないだろうから

握手するとしたらそこしかチャンスはない……

 

来年は 命、賭けます。。