りべろ的おはなしの部屋 -34ページ目

りべろ的おはなしの部屋

おはなしを載せたり、写真ブログや、旅行記もあります。
幕末から仮想世界のおはなし。

お久しぶりです、一年の御礼も新年のご挨拶もないまま、すでに二月ですが、もうすぐそれも終わりとか…。どういうことでしょうかね、おかしいな、時の流れが…。

 

それはさておき!ちらっと見聞きしたものの、公式の詳細がさっぱりわからず、ちょろっと聞いてみたくて書いています。

 

ぐるっぽ、なくなるんだって?

つまり、どういうこと?

消えるってこと?

 

特に運営からの個別なお知らせとか、期待してはいないけれども、なにかしらの説明がもう少しわかりやすくあってもおかしくない、と思ってみたりする。まぁ、もうこちらのサイトに何かを期待するのはありませんけども。

 

ぐるっぽだけの登録の方って、どれだけいるのか、未知数すぎて…。

たぶん、あんまり居ないはずなのですが、皆無ではないのです。そういう方たちは、こちらのブログにアメンバー申請していただくか、読者登録などしていただけると、うす~~~~~~~い繋がりが維持できます。ご希望の方がいらっしゃいましたら、どうぞ申請の方お願いします。

 

ぐるっぽの方に登録しておりました、と一言メッセージいただけると、年齢確認は省略させていただきます。ただし、メッセージのやりとりができない方はすみません、お断りになりますので、その点だけお気を付けください。そういう理由でお断りします、という内容のメッセも届けようがないので、なにもできずお断りになるので、こちらも心苦しいのですが、どうしようもないのでご理解ください…。

 

ぐるっぽかぁ。。あまりに使い勝手が悪くて、結局たいしたこともできずに終わりますね。…終わるんですよね?よくわかりませんが、いつの話でしょう?このニュースをちらっと見て、そもそもぐるっぽへ飛ぶ方法も前よりさらにわかりにくくなっていて、探してようやくたどり着いた次第ですけども。その時点では表示されていたので、消えていないんでしょうけど。

 

消えるんですか?消滅?ブログとピクシブにあるので、いいですけど、それはそれ、これはこれ、ですよね。ブログにアップするのも不具合でまくりの、ほんと大変ですけど、ぐるっぽはそれの比じゃないレベルで、すんげーーーー大変だったんですよね。それをばっさり消されるってことですかね。

 

ほーそうですか。ほー……。

 

えーっと、メモ代わりにこちらに記録しておこう。

2012年1月17日、ぐるっぽ開設。翌日の18日に最初の小説投稿。

 

これがぐるっぽでしたね。うん。うわー7年前とか。ひーー歳とるわけだ。

 

…現実にぞっとしたところで、話を戻すとブログはそれに遅れること、3ヶ月。ぐるっぽの使いづらさとコメントのしづらさというか、ブログに書いちゃえばいいのか、とようやく気付いて、別アカウントを立ち上げて…ってしたはず?確かそう。

 

ふむふむ。

 

こちらのブログもくだらない内容のブログとか整理しないとな、と思いつつ、今では中1の長男がPCで楽譜を書いたりするのに(作曲ともいう)占拠されていて、そもそもPCの所有権があやしくなってきているので必然的にやつが寝た後(これもどんどん遅くなる)ようやく使えるという日々。

 

確かに夜、それも深夜に近い時間の方が集中できますけども、そんなことも言ってる場合じゃないっていうか、つまりアレです。寄る年波には勝てぬ、というやつ。夜更かしするとつらいんですよ…。体力的なアレです。

 

それでもPTAで広報部の部長やってますが、それの原稿とか一晩でやっつけたりしますけどね!つらいのは夜更かしそのものというより、疲れが取れない、体の不調が出てくるってあたりかしら。

 

ええ、もう無理はできないのです。お仕事もしてるのでね、短時間とはいえ、仕事に影響でるような乱れた生活はできません。あ、明日は休みなので、ご安心をドキドキ

 

えーっと、なんでしたっけ。そうそう、ぐるっぽ。

そうなんです、終わるってことはきっと消えるってこと。いまだに千人近い方がメンバーで居てくれている、私のお話制作の原点なのは事実。その方たちとのつながりも同時に消えるのがやっぱりさみしいかな。

 

ですが、さっぱり利用&活用していないのも事実。なので、終わるって時だけ「無くされたら困る!」と声を荒げる立場でもないかな、と冷静に思ったりもしてます。

 

何が言いたいかって、もし…、もしもこれからもりべろとつながりを持ちたいなーと、いつ更新するかわからなくても念のため繋がっておこうかなーとか、思ってくれる方がいらしたら、ブログないしPixivの方へどうぞ!と言いたかっただけです。

 

活動場所を案内したブログのリンク ⇒ こちら

ここの中のぐるっぽが無くなります。(たぶん)

 

 

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せっかくなので近況など出しておきましょうか。大して変わっていないのですが、先に書いたように長男が中1になりました。って、もうすぐ2年ですけど。吹奏楽部に入っています。これが男子、息子入れて二人の、ほぼ女子、です。しかももう一人は2年なので、この春の新入生で男子部員ゲットできなければ、男子一人とか。ないわーww

 

まぁ、それはさておき、紆余曲折あり、今は楽しく部活やってくれています。いや、ほんと色々ありました。夏のコンクールの時とか、顔がひきつってましたもん。音楽自体は楽しかったみたいですが、やっぱり人間関係で少々というか、多少というか、大いにというか。

 

さらに部活以外でも色々といろいろとい~ろいろあったようで、詳しくは本人が絶対しゃべらないのでわかりませんが、推測ではやっぱり人間関係です。あと、小学生の時に告白されてつきあっていた(小学生で付き合うってなんだよ!?ってのが母の感想)女子にこっぴどく振られたっぽく、いろいろな要因が重なり、一学期と二学期で別人のような成績を取る羽目に。

 

そこに至るまでに授業態度とか、やっていると言っていた宿題がまったくやっていなかったりとか、学校行きたく無い病が二回ほど発症したりとか、大喧嘩の数は数えきれないほど、冷戦はもっと、売り言葉に買い言葉、出ていけ!からの本当に出ていこうとしたのを追いかけて車庫でどこに行くつもりやと(まったくもって息子にしたら理不尽)号泣したり、馬乗りになって息子を殴ったつもりが、目測をあやまりこちらが手ひどい突き指をしたのに息子ノーダメージとか、まぁ、ほんっとに色々。

 

当然、こんなことを繰り返してると、こちらもいいご老体にまっしぐらなお年頃なわけですから、精神的に打ちのめされていきますよね。そっち方面からも体調不良を引き起こし、もはやこれは自律神経失調症か…?と確信に近い疑いを持っています。

 

ですが、西洋医学の治療ってのが、どうにもよくなる気がしない対症療法的なものなので(頭が痛ければ内科、めまいなら耳鼻科、肉体的痛みなら整形外科ってなるらしい)となると、さらにあやしい東洋医学の整体系。どちらかと言えば、まだ東洋医学の方が改善するかな、と思いますが、なにせ治療費という名のエンドレス通院に踏み切る勇気がない。経済的にも高くてさらに尻込み。

 

今、この状態です。セルフチェックでは、9割チェックが入った自律神経。結局、いわゆる血の巡りが悪いのと、交感神経と副交感神経の切り替わりがうまくできなくなって、常時(睡眠時も)アドレナリンがでちゃっている興奮状態になっている、という説明で、なんていうか、すごく納得。なるほど…、確かにそれだわ。と思いました。

 

そして不調の原因じゃなかろうか、という正体が見えてくると、人間って単純なもので、それだけで気持ちの持ちようが変わってくるんです。病は気からってのもだいたい同じ理屈。

 

どうしてこうなっているのか、というのがわかるだけで、不安が少しましになるんです。さらに意識的に気持ちを切り替えて、ストレスを軽減しようと考えるようになるので、普段の行動も少し変わってくるというか、変えようと意識し始めるというか。

 

その段階です。まだ春!を感じられる日々ではないのと、単純に忙しくて時間が取れないんですが、それでも意識していると前よりましになりました。

 

半月以上続いた胃痛で、ようやくこれは異常事態だと気づいてから、ここに来るまでの間に胃薬を3箱以上、飲みました。今は飲まなくても過ごせるようになったのは、とてもうれしい。

 

あと、西洋医学でよく言われる言葉が「ストレスを減らすような生活を心がけましょう」みたいなやつ。これを東洋医学の観点から言わせると「ストレスのない生活は現代社会では無理なので、いかにストレスとうまく付き合っていくか、共存しても負けない身体をつくるか」という考え方がある、と知ったこと。これが大きいですかね。

 

少し肩の重いのがのいた気がしました。だって、息子と顔を合わさないことも、心配しないことも、絶対無理ですもん。だったら、ストレスと一緒にこちらも過ごすしかない。ストレスをなくすことなんて無理、と思っていた不安が減った、と言いましょうか、要は気持ちの切り替えですね。

 

息子とも何度も何度も妥協し、約束を交わし、裏切られ、またそれを許し、次の妥協点。これの繰り返しですが、一番ひどかった時から比べると、マシになったような気がします。

 

そういうやり取りを間近で見て聞いて、実際に同部屋で一番の被害をこうむってる娘は、完全に反面教師だと思っています。「絶対、ああいう風にはならん」と言っています。まぁ、まだそのお年頃じゃないし、性別も違いますから、先のことはわかりませんが。それでも、何も言わなくても理解が早くて優等生だった長男がここまで手を焼くようになるとは思ってもいなかったので、この一年というか、実際は半年。私も親として鍛えられました。

 

この先、娘や末っ子が問題おこしても、たぶんここまでの衝撃は受けずにどーんと構えていられる気がします。頑張れ、私、頑張れ長子。

 

てな状況で、PCの使用権ももちろん何度もやりあった案件の一つ。それでも、SNSやネットの世界の人にのめりこむよりかは…と音楽の道に軌道修正したのは私の方。それでよかったと思っています。まだ安心には程遠いけど。二年に進級して、クラスと環境が変われば、また交友関係もひろがってくれることを期待して、早く春こないかな、と日々過ごしております。

 

そんなこんなで、やりたいことは山ほどありますが、ここ数ヶ月、まともにカメラすら手にしておりません。当然ながら、お話なんて書ける余裕も場所もなく、期待してくださっている方には申し訳ありませんが、今はちょっと厳しいです。

 

それでも、ふとした時に書きたい…!という思いは週に何度か味わっているので、なんとか私の心と体と時間と場所の折り合いをつけて、何かしらに手をつけたいなと思っている今日このごろです!

 

さて、さすがに深夜になりました。そろそろ終わりたいと思います。

みなさま、ご挨拶が遅くなりましたが、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

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ここまで読んでくれた方に、ありがとうの気持ちを込めて、適当に写真をアップして終わります!いつも読んでくれて、ありがとうございます。

 

お正月のしまなみ海道という3つ目の四国にかかる橋。

の中のどれかの橋。

 

尾道の千光寺。

 

 

 

しまなみ海道を進んで、ある島にある派手派手お寺の奥庭。大理石だけでつくられた白い世界。

 

 

 

最後らへんの島から見る、四国方面。しまなみ海道が見えてます。

こういう風に大小の島を足場に橋をいくつもつなげています。

 

 

これも千光寺のエリアにある美術館だったかな。長男と娘がなぜか空気椅子していたので、ぱちり。何してんの、あんたらw

 

 

さらにさかのぼって、とあるうどん屋から異国の香りがしたので、ぱちり。

 

 

意味もなく、まだまだ迷走してた頃、一人で田舎をあてもなく走って見つけた秋をぱちり。

 

 

田舎っすね。でも好き。

 

イチョウが見事な田舎の神社。ものすごくさびれてるけど、イチョウは立派。

 

別のお寺。四国八十八番札所巡りの最後の八十八番目のお寺。紅葉で激混みになります。

 

今シーズンはこれくらいしか撮れなかったな…。これも行事と行事の合間に駆け足で行った。

 

どこか忘れました…。南天っすね。

 

雲の色があやしすぎて、助手席にいた旦那にカメラをたくしてぱちり。

 

去年のクリスマス、手抜きデコ。美味しければいいのです。

スポンジ改良レシピにしました。めちゃくちゃしっとり、失敗なし!

 

良い感じのろうそく。そしてクリスマスにろうそくの意味って…

 

今年も作りました。毎年同じメニュー…。

 

 

 

 

 

 

もちろん、あん餅雑煮。美味。

 

 

 

最後は、毎年恒例のお友達リクエストケーキ。

FF15(ファイナルファンタジー15)内に登場する、キャラクターが考案する料理。

ウルワート・オペラ、という名のチョコケーキ。

 

これを再現しました。

 

 

そもそも、地球上にない、ウルワートベリーが乗ってるらしい…w

そこは代用品で!!

 

超絶しっとり、ふわふわ濃厚生チョコケーキ、って感じに仕上がりました。

 

 

フォークも似たようなのを探して、銀しかなかったので金色にラッカーして仕上げるというこだわり。お皿が似たようなのがなくて、白になっちゃたけど、ケーキの見た目はかなり近づけたと思っています。

 

味はきっと本物はシフォンっぽいので、それより濃厚だと思う!

 

さてさて、今年はどうなるかな?別にケーキでなくてもいいんだけどね!

たいていの要望は叶えてあげられると言える自分をほめたい。

 

 

では、おとなしく寝ます!

あちこち、ガタはきてるし、微熱も2週間目(今年これ2回目)だし、やりたいことやれてないけども、私は一応元気に過ごしています。

 

りべろ