雑草よ 名将の元 大樹と成れ ( ジュニアユース サッカー) -31ページ目

雑草よ 名将の元 大樹と成れ ( ジュニアユース サッカー)

「花の咲かない寒い日は 横へ下へと根を伸ばし 
 やがて大樹の木となって 満開の花を咲かせよ」


某県某市の新生ジュニアユースチームに入った我が息子。
ユースまでの3年間、名将Y監督の元で開花してくれ。

昨日の夜、等々力第二グランドで金曜日に練習をシェアしている川崎チャンプと8人制でのTRM。
4月のリーベルプントチーム結成直後に練習試合をしたがやはり川崎市選抜などの猛者がセレクションで集まる川崎チャンプにはコテンパにやられた。
私的には3年後に追い越すとの計算だったが僅か3カ月で8人制とは言え相手のA B C
チームとも撃破したのは凄いと言うか劇的な成長をしているとしか考えられない。
リーベルに入れて名将の元でやらせて本当に良かった。
あとは大会で結果を残す事がリーベル一期生の役目であり自分たちの成長の証である。
次はYSCCの1軍を撃破してリーベルの名前を県に知らしめるチャンスである。
「勝って兜の緒を締めろ」油断禁物。
明日の平間中もこの勢いで撃破して欲しい。
私は等々力へ行きますがガーン




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2005年初等々力観戦時、とてつもないスピードで相手DFを交わしとてつもないシュートを打って点を取った人間を俺は今まで崇拝し応援し続けてきた。
川崎の太陽ジュニーニョ。
あなたに魅了され試合を見に行くのが本当に楽しみでした。
そのあなたはいま鹿島にいますがたぶん明日が生姿の見納めだと私は感じています。
あなたは明日、川崎から得点するとカズをも成し遂げなかったJ18リーグ全てのチームから得点を上げる大偉業なんですね。
是非ともその大偉業を成し遂げて下さい。
明日はあなたの姿を目に焼き付けるべくあなたのプレーしか見ない事を決めました。
是非、最高のプレーを見せて下さい。

明日はガキ2号の試合よりこちらが私には大事ですから平間中戦の詳細報告をk君パパよろしく。




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プロスポーツで大活躍する選手には次男が多い。
サッカーではカズ・本田・中田・遠藤(三男)その他多数。
野球はと言えば王・長島・イチロー・松井など超が付く程の選手が次男だ。
なぜ次男は活躍できるのかと考えたらやはり間近で見本となる兄がいて兄と同じ事をチャレンジする。なので次男の方か成長か早い。また兄と一緒になって行動できるからだ。
逆に長男はと言うと周りを見て色々考え直ぐに行動にうつせないのが長男の特徴である。また自分の気持ちをストレートに表現できないのも特徴らしい。
私は長男であるが(k君パパも)やはり上記は当てはまるし更に付け加えれば次男の方が要領が良い。 兄が親から叱られているのを見て自分に即置き換え、あーすれば怒られるこーすれば誉められると日常から機転をきかしているから要領は勝手に身に付くものなんだろう。
では上が兄ではなく姉ならどうなんだろうか? 姉ではなにかを学ぶものもそんなにないしましてスポーツからなにかを学ぶと言う事はないだろうな。
この場合は次男を育てる様に父が兄の役を演じてやるのが一番だが身近な存在になるのは相当難しい。友達みたいな親子って聞こえは良いがある程度の距離をもたないと子供に舐められてしまうし。
あと何年か先に男・女の産み分けができたら良いんだがなー。
一姫二太郎がやっぱ一番なんだが3人育てるのって経済的に大変な事だよ。
男兄弟ってのも俺はそうだったが親からして娘がいないのは寂しいらしい。
って色々考えたがもう俺には関係ないか・・ガーン



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アタッキング5への侵入だが日にちが経ったのでなんだか忘れてしまったガーン

次回の試合後のカキコに持越しとしよう。

最近よくチーム練習を見ていて「正攻法」な子が多いのに気付いた。

正攻法が悪いと言っているのではなくある種の「騙す」「かわす」がないと簡単にやられてしまう。

日本は古来、正々堂々と言う勝負の理念があるがサッカーにおいては通用しない。

日本がWカップに出れなかった時代はこの「ずるさ」がなかったのが大きな原因だとどこかで

聞いた様に思う。

さてマリーシアとは「ずる賢さ」から「賢さ」を抜いたずるさだそうだ。

このマリーシアは「汚いプレー」とも言われるが私が推奨するマリーシアとは相手を「いなす」プレーである。

ジュニアユースともなればもうある程度兼ね備えるべく「技」であると思う。

いなす技術は色々とあるが個人が持ち備える十八番的なものを複数個確実に持ち備えそれを武器として

これからやって行って欲しい。 我が名将Y監督はマリーシアのデパートだと思うのでガキ2号よ沢山習得しろよーーーーーーアップ

輪島功一が使ったカエル飛びやあっちむいてほいパンチ、舞の海の猫だましなどの思考も一種の

ずるさである。


ネットでマリーシアの日本での解釈は以下の様だ

  1. 自分たちのチームがリードしている場面で、試合終盤に時間稼ぎを行う。
  2. フリーキックの場面で、相手チームの陣形が整わないうちに素早くボールを蹴り出す。
  3. 本来であれば相手の反則にならないプレー(意図的に転倒する演技など)をすることで、フリーキックやペナルティキックを獲得する。
  4. 本来であれば自分たちの反則になるプレーを、主審や副審や第4審判に気がつかれないように行う。

4.以外はあたり前にやるプレーの様に思うが・・・     大人になれば恋愛は騙し騙され。。だ


本来ならガキ2号はタイトルの中学部活に入る予定だったので意外と部活動が気になる。
小学生時に入っていたチームの仲間が沢山いるしその時のレギュラー達が主力で頑張っている。
昨日2試合があった様でクラブチーム相手に7-0 4-0だそうだ。
やるじゃん西中アップ
しかもスコアー見たら失点ないし。
小学生時にDFだった9番はFWで、中盤だった10番はここでも起点になる活躍をしている。
我がチームには西中原中からの主力が8人いるがみんな西中原中の部活に入っていたらこりゃ凄く強いチームになっていたに違いないな。
間違いなく全国大会へ出れたかも(過剰評価です)
我がチームの副キャプテンが名将の名刺を先生へ持っていったので試合対戦は時間の問題だな。
西中原中のサッカーはどんなオプションを持ちどんなゲーム運びをしてくるのか楽しみだ。

それと小学校時のチームメイトがどれだけ成長したかも見たい。

またチームメイトの保護者とも会いたいなぁ~。
さてと先日の試合で我がチームのアタッキング5への侵入を書こうと思うが前フリでグダグダと書きすぎたので次回に持ち越し叫び


※いまガキ2号から9番からの情報を得たので記載します。西中U13の攻撃はほとんどドッカンサッカー

 そうです。 部活に入れなくて良かったー。  ねっK君父。。



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