現在、アジア、BRICS市場の投資信託が最高値を出している。
インドの企業は比較的サブプライム問題の被害が少なかったこと
理由としてはFRBの政策、新興国をとりまくファンダメンタリズムの復活等があげられる。
しかし、市場の過熱感もあり、今後は上下を繰り返しながら、ここ1年は堅調に値をあげられることが予想される。
サブプライムのようなサブマリン(潜水艦型リスク)がないかをサーチし、斎藤ファンドは12月に新興国に対し
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