サラリーマンは今がボーナス。ボーナスのうち手元30万円を運用資金にする予定かお


たかが30万だけど、1年で20%の運用を行えば1年後には36万円である。


これから伸びる国としてVISTAとか呼ばれている国がある。(ヴェトナム、タイ、トルコとか)


やはり、これらの国に投資をすれば、ほぼ間違いなく、値段が上がると推定。


これらの国に投資するファンドを探したところ、HSBCアジアプラスがHSBCの実績からよく思われた。


使っている証券会社の髙木証券は3ヶ月決算型のアジアプラスを購入できるため


同ファンドを30万円購入する。


半年後が楽しみである。


ドバイへの道はまだまだ遠い…シラー

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投資金:42万円


現在  :約49万円


半年リターン:約16%


信託商品:「HSBCインドオープン」、「HSBC新BRICsオープン」


※世界同時株安最低価格時に7万円買い増し履歴あり。

2.理論


儲かるとこにお金を入れて、事業が成功した場合、報奨金が手に入る。


平たく言えば、投資なんてそんなもの。


ならば、どこにお金を入れれば儲かるのか?


それは簡単。これから伸びそうなところなのだ。


しかし、伸びそうな企業を選ぶのは難しい。


という事で地域で伸びるところに投資をするのがいいとの結論に至る。


伸びる地域として日本は伸びるかを考えてみる。


若者が少なく、老人だらけで、介護関係しか儲からなさそうな日本が急成長するとは考えにくい。


しかし、インド、中国は日本より、老人が少なく、地域的に急成長が見込めるため新興国に託すのが


勝利への方程式と判断ができる。大和証券のHPには2050年には「インドのGDPが50倍!」とある。


ってことは、今中国、インド等の市場をまるごと1万円で買えれば、2050年には50万になってるんかいっ!


と考える。そこで、「新興国の成長を頂き大作戦が決行される。」