橘りべか【旧ブログ→新ブログへ引っ越し中】 -20ページ目

直感コンサルタントの 橘りべか です。



やってみたいことや、進みたい方向はもうあるのに

あと一歩ふみ出す勇気がない・・・そんなことはありませんか。



橘りべか【一瞬であなたの直感力は開く!】


先日、中学受験の為の作文指導をしている時に出てきたエピソード。


小学校6年間で一番がんばったことを書いてみようというお題を出したとき

11歳の彼女は、どんなことがあったかな・・・としばらく鉛筆を片手に上を向いて考えていました。


ふと、思い出したように彼女は、バスケットボール大会で得点を入れた事を書き始めました。

まず、どんなことが起こったのか、そしてそのときどう心が感じて、体が感じたのか。

一定の定式の順序を追って思い出してもらいます。


「一番頑張ったと感じたのは、シュートを決めて得点を入れた時。」


その時の情景を更により、臨場感たっぷりに思い出してもらいます。

コートの中や外に誰がいたのか。そのとき体が緊張していたのか、リラックスしていたのか。

聞こえてくる音は。心は。気持ちは。


すると、応援の声が聞こえて、なんだか分からないからできる!と思い

思い切ってゴールに向かってシュートをしたらできたのだと彼女はいいます。


「そのとき、どんな声が聞こえたの?」

「クラスの男の子達が、○○(名字)!できるよ!と言ってくれた」



そこに、一歩ふみ出せる為のキーが隠れています。

それは、「異性からの応援エネルギー」


女性は男性から。

男性は女性から。



何か一歩ふみ出すのに抵抗がある場合は、ひょっとしたら何か小さい時のブロックかも

しれないし、トラウマ的なことが覚えていないが、あったのかもしれません。


もちろんそれをじっくり時間をかけて探して、癒していく手法もたくさんあります。

しかし、一瞬でそれがなくなり、前にふみ出すエネルギーがでてくることもあります。


それは、異性からのたった一言の「応援メッセージ」です。


11歳の小さな彼女でも、「異性の応援エネルギー」をもらってゴールにシュートできたように、

大人になったあなたも、たった一言でふみ出せる可能性があるのです。



■名古屋ギャザリング・お茶会の記事に戻る

http://ameblo.jp/ribeka3/entry-11443462460.html

直感コンサルタントの 橘りべか です。


先日、「ビジネス早朝読書会」なるものに出席をしてきました。

1分間自己紹介で、「催眠かけれまーす」などと私が言っていたのを覚えてくれていた

主催者の方が、帰りのエレベーターの中で催眠をかけてくれました。


「りべかさん。今日は、びっくりするようないいことあるよ~あるよ~あるよ~」

9階から1階までの間、えんえんと繰り返し繰り返し。まるで呪文のように。


びっくりするようないいことってなんだろうなと、午後からの授業の為に

オフィスに戻ると、どっさりびっくりいただきました。


橘りべか【一瞬であなたの直感力は開く!】

どんと積まれて圧巻。





「ざびえるいただく」の事を記事

http://ameblo.jp/ribeka3/entry-11132002883.html


をご覧になった九州のクライアントさまより、ざびえるに負け時と

熊本&九州のお菓子を3箱も!いただきました。


御菓子を3箱同時にいただいたの初めてです。

ありがとうございます!



橘りべか【一瞬であなたの直感力は開く!】



今月スクールやセッションでお越しの皆様に

御茶と一緒に召し上がっていただけて、さらにうれしさ倍増です。







直感コンサルタントの 橘りべか です。



橘りべか【一瞬であなたの直感力は開く!】

今月2月22日は、新月の日です。


今月は精神的な事柄を得意とする魚座の新月。

自分の気持ちに素直に従うことで、何物にも替えがたい

喜びを感じることができるようになれるはず。


「人の気持ちを理解する共感能力」

「慈愛・無条件の愛」がキーワードです。

新月は、地球からみて太陽と月が同じ方向にあります。

新しい始まりの時で、昔から願いをこめたり、予定を決めるのには最適な日です。


新月は意識の象徴でもある太陽と、無意識の象徴でもある月が出会う日。

意識の上にあがっている想いと、無意識の下にある想いを一致させて

願いを意識化するのに最もふさわしい日です。


今月の新月ギャザリングでは、世俗的な価値観に惑わされず、内なる声に耳を傾けて

エゴを捨て去り、清らかな魂を意識する静かな時間を持ちたいと思います。



■新月ギャザリング■

2月22日(水)18:00-20:00

オフィス橘にて(大阪より電車で12分)



ご一緒されたい方は下記までお知らせください。

ご参加コードがございますので、詳細をご案内いたしますね。


PC お申込み →http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P14963814
携帯 お申込み→http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P14963814

直感コンサルタントの 橘りべか です。



連日、2012イヤーリーディングセッションにお越しいただきありがとうございます。


先日は、数年来セッションやワークにご参加いただいているM様がいらっしゃいました。

これまでの一連の流れを知っているので、今回お申込みされたときには、いつもと違う

彼女の中の何かを感じました。



ミッション(使命)を思い出したのです。



あなたの「ミッション」はこれですよと聞いて、「そうなんだ・・・」と頭で理解しているときと、

最適なタイミングで自分から、「やっぱりそうだ!」と体中で感じながら思い出すとき

出てくるエネルギーが俄然違います。


本当の意味でミッションを思い出した彼女には、「もう何が起こってもぶれない」と感じさせる

とても美しい強さがありました。同じ女性として誇りに感じる瞬間です。



彼女は2011年の年末にかけて、「ミッション」を徐々に思い出して来ていたようでした。

ひょっとしたら、このブログをお読みになっている皆様の中にも、

同じような時期に同じような変化を感じ取られている方もいらっしゃるかもしれません。



そんな彼女のセッション内容を一部シェアいたします。個人が特定される名称・アドバイス等は

伏せており、記載されている内容は、ご本人の了承を得ております。



橘りべか【一瞬であなたの直感力は開く!】

 1月「脱皮」

 2月「自己回帰」

 3月「力をつける」

 4月「ダッシュ」

 5月「駆け抜ける」

 6月「たくわえる」

 7月「たぐりよせる」

 8月「つむぐ」

 9月「開花・咲く①」

10月「開花・咲く②」

11月「完走・完成」

12月「浄化」


<セッション担当: サイキックセラピスト山咲舞子 より>


今までの思考・行動・価値観から大きく変化し、本来の彼女が持って生まれた姿に

戻っておられるようでした。古くなったそれらを手放し、「自己回帰」


ご自身でも今までパターンから変わっていきたい!と内から沸々と感じられ

すでに明確に決心をされている様子。


本来のパワフルで表に出て自らを表現をしていく彼女に回帰していく為に

どんどん古い自分を脱いで手放して、身軽になれるかでパワフルに駆けだす

軽さを得ることができます。


身軽であればある程、本来の彼女の持つパワフルさを発揮し、表に出て表現して

いかれることでしょう。


彼女はまさに変化の最中。


大きな変化の波に飲み込まれない為に、また持っているパワーを充分に引き出して

大きく大きく輝く為にも・・・・必要な情報や人、モノを取捨選択して収集する事も

スタミナ切れを起こさない為に時にはパワーを蓄える期間を設けることも

必要になってきます。


彼女は本来パワフルな人。

本領発揮の為にも、重い荷物は全て脱いで置いていってくださいね。

重い荷物を抱えたままだと、颯爽と走りきることは難しいものですものね。


大きく力強い「パワー」を感じました。


今までなら選ばなかった「赤」が最近気になられるようで、素敵な真っ赤な物たちを

お持ちでした。


まさにパワーがみなぎる状態。

エネルギッシュな状態の赤。


ご自身の心か発するメッセージを、色からも受け取っておられるのですね。

これからどんどんご自身が本来持つ色に変わっていかれる事を楽しみに

心から応援しています。



自分でも予感していたキーワードと一致 (M様 30代 大阪 団体職員)

セッションを受ける前は、2012年のスタートからどう進んでいくか早く予定を立てたいと

思っていました。実際に2012イヤーリーディングを受けてみて、自分の変化とキーワードが

一致していてこのままでいい!と感じました。自分の思いを確信したい、背中を押されたい、

気持ちの持ち方、持って生き方を変えたいという人におすすめします。ありがとうございます。


2013イヤーリーディングの受付もスタートしました。

詳細はこちらです。


「あなたの運命の流れを知る!」2013イヤーリーディング




 

直感コンサルタントの 橘りべか です。




早咲きチューリップ。

私にとっての豊かさの象徴。


橘りべか【一瞬であなたの直感力は開く!】

お花屋さんの前を通りすぎた時に、見つけたお花。

とある方のお顔が浮かんだので、早速翌日に会って

プレゼントしました。


すると、それを見ていた周りの人たちが

「お誕生日?」


お友達の家に行くときに、あるいは久しぶりに家族に会うときに、

特別な日ではなくても、「素敵だな」と感じたら、お花をプレゼントしあう。

これは、私がオランダに住んでいたときに身に付けた習慣です。


そのときから、お花は私にとって「豊かさの象徴」