直感コンサルタントの橘りべかです。
以前大阪で出会い、現在東京在住で
お芝居の勉強をしている13歳の竜大輔くん。
優しい笑顔で笑っている人の中に、何がぎゅっと詰まっているのかが
書かれています。
彼は、こころの中にある本当に大切なものが見える男の子。
直感コンサルタントの 橘りべか です。
オランダおばあちゃんから、お誕生日プレゼントが届きました。
箱の中から輝く銀色のもの。
モロッコ・ティーポット
蓋のふさふさが、いい味出してます。
なかなか重厚感があります。
そして、箱の隙間に詰められていた謎の銀色の包み。
!よくぞ税関を通過した!と思われるほどの
大きさもまちまちな、あやしさを醸し出す謎のシルバー。
おそるおそる開けてみると・・・・・
白くて柔らかくて甘い香りのする何か・・・?
正体は、ちょっぴりかじってみると、びっくりする程お砂糖含有率たっぷりの
ヌガーによく似た柔らかくてあまーいモロッコな香りのたっぷりするsweets。
モロッコティーポットの使い方を聞くと、甘いミントティーをいれるとのこと。
さわやかミントと甘い組み合わせ。早速試します。
今月、オフィスにお越しになった方で、「例のシルバーの・・・」という合言葉を
言ってくだされば、甘いお菓子とミントティーをふるまいます。是非!
直感コンサルタントの 橘りべか です。
昨日は、来月のオープンスクールでご一緒する講師の方とオフィスにて打ち合わせ。
おいしい春の差し入れいただきました。
櫻和菓子。渦渦の模様がぐっときます。パッケージも花びら。
今年初めての櫻を味わいました。ありがとうございます。
ところで、橘の直感を文字化するお供はいつもコレ。
お気に入りの仙人おじいさん柄の九谷焼に入っているものは・・・・
筆、そして墨
きっかけは、毎週開催している「直感の火曜日」
詳しくはコチラ。 http://ameblo.jp/ribeka3/theme-10033547690.html
ご参加のコンサル仲間の皆様と、アイデア会議をしようということになっていたある火曜日の朝。
ふと、「筆」と感覚的にやってきたので、急遽お電話にて「筆を持ってきてください!」とお願いを。
そして私は一番大きなサイズの模造紙を用意して、皆そろったところでメインテーマを真ん中に書き
それぞれが想い想いに話しながら、筆を手にとって書き始めることにしました。
話している要点を書く人もあり、何の脈絡もないようなキーワードをふと書く人もあり、
はたまたハナウタまじりに絵を描きだす人もあり。
あっという間に、真っ白な模造紙は墨色で埋め尽くされていきます。
ひとしきり書き終えた後には、全てを出し切った余韻が残ります。
そうして後に、冷静にキーワードを繋げたり、分析をしながら答えを明確に導き出していきます。
すると、始めに全く予想にもしていなかった答えやアイデアが目の前にでてきているのです。
思考を超えた向こうからやってくる、まさに直感メッセージの文字化最適ツール。
来月3月のオープンスクールDAY のコンテンツも、おそらく(まだ見ぬ)こういう方達がくるに違いない・・・
という前提でアカシックレコードと繋がり、書き出した中からワークを組み立てています。
只今オフィス橘では、直感の火曜日を始め専属のセラピストや講師の方との
アイデア会議には、アナログな「墨と筆」を使用中。
奥深い墨の香りが、これまた癒されるのです。