皆様、こんばんは。

 

課題の一つの父との関係のこと。進展がない状態。

どうしたらいいか。ただ見守るだけでなく、遠くからなにができるか。健康を祈ったり、懺悔したり。でも、自分でもいまいちな感じ。

 

そんなとき日向さんの個人セッションのノートを振り返りました。亡くなった母に対してあることをしたらいいよと教えていただたときのノートです。

 

「何をしたらいいよ。」だけでなく、「どんな心持で。」ということまでメモってありました。恨みつらみがない状態で一心にマントラすること。


人の心のファジーなところを理解するのがてんでダメな私にかみくだいて答えを教えてくださいました。

 

振り返ると当時私は無我夢中で一心不乱に取り組んでいました。取り組んでいるときに寝落ちしたこともあったけど💦ちゃんとできているか?とか考えていませんでした。思いが届いてほしい。楽になってほしい。それだけでした。

 

父に対してもシンプルな話、母の時と同じ心持で

弱い自分に負けないでやり続けることなのかなと思いつつ、すでに日向さんは知識だけなく、経験も積ませてくださっていたのだと今更ですが思いました。

 

意念は全く同じではありませんが大事なことは一緒なんだなって妙に腑に落ちる感覚でした。どこまでも先を見通して1つの知恵でいろんなことの助けにつながるように話してくださっています。

 

日影ちゃんのブログ

この記事からも父親に対する心持のヒントをいただきました。10/24のじゅり庵にもシンクロするように感じました。

 

 

白神山地ツアーに一緒行った仲間のこのブログからも。


自分も簡単じゃないけどやれるんだ!やるんだとガツンとされた感覚です。


 10/23〜10/24に白神山地ツアーに参加した仲間たちとは「人生を生き抜きます。」と誓い合いました。

 

日向さんからもこんな風に刻んでいただきました。

「今日を忘れてはいけない。」

「克服できる。」

「できないはずない。」

「やれないわけではない。」

「今日から別人。」

 

白神山地で生まれ変わらせていただいた「白神産地シスターズ」です。あの日を幻にしないために知識と記憶をフル活用してふんばります。

 



 

今日もお読みくださいましてありがとうございます。