(日向さんのお話の要旨)
今まで以上に本音が見える。ごまかせないから良くも悪くも本音が見える始末。
自分は棚上げ。これでは信頼関係が築けないどころか心は離れてしまう。
衝突が絶えなくなるかもしれない。そこを突破すると友情が芽生えるかもしれないけど、簡単ではない。
だからこそ、自分の本音本質を先に知ることでその先を読むことができる。
このままだと嫌いだと態度に出てしまう。素直に直してもらうためにはどういえば相手は
納得するだろうか。相手の嫌なところがなくなれば嫌う理由もなくなります。
それを訓練していくと知らず知らずのうちに人間関係を構築するコツがつかめてくる。
(終わり)
先々を見通して一緒に参加したメンバー、学びの仲間たち、世の中の動きを踏まえてこのお話をしてくださっていたのに私は自分を棚に上げていたのだと聴講会で一緒に刺してもらいました。
そして、去年の刀鍛冶ツアーの宣言にも繋がりました。
日向塾に在籍していたときのツアーでしたので全体や組の共通課題があった上での個人の宣言です。
日向さんが日傘もささずに灼熱の中、敢国神社で
立ち会っていただいて宣言させていただいたこと。
これは自分自身との約束でもあります。
その内容とも繋がり、日向さんの百魂日記、めいさんの魂旅クエストとも繋がり、
ジュリさんのラジオにも繋がったような。
わかったとは言えませんが教えていただいたことをベースに行動を起こし続けるしかないよねって。
私なら人に嫌われる恐怖に打ち勝って、学びの日々で教えてもらったあったかいを気持ちをベースにして意思表示を諦めないこと。
自分が日向さんに救って頂いたことや教えを実践したり、カリキュラムに参加して気がついたことを発信していくこと。
どこまでできていたかなぁって。今も聴講会の余波が今も続いています。
「遅い〜!!」って聞こえているような感じがあります
。
まとまりがありませんが今日はこの辺で失礼します。
今日もお読みくださいましてありがとうございました。
