NHKを忘れてた。(汗)
聡明、実力、安定感、簡素
僕のイチ押しアナウンサーは鈴木奈穂子さんです。
NHKを忘れてた。(汗)
聡明、実力、安定感、簡素
僕のイチ押しアナウンサーは鈴木奈穂子さんです。
大学時代にアナウンサー志望の奴がいて、ニュース原稿を読むのを聞かされたりしたのがきっかけで、アナウンサーと言うものを初めて意識するようになりました。
以来、テレビを見るたびにアナウンサーに注目するようになり、今ではすっかり詳しくなりました。
で、僕が思う各局のアナウンサーの特徴、まず女子アナ編
日本テレビ
明るい、快活、真面目
僕のイチオシは、スッキリ!!に出演中の杉野真実さん。
可愛い笑顔を見せたかと思うと、コメンテーターの意見に耳を傾けているときのキリッとした表情が印象的。
将来に期待。
テレビ朝日
清楚、清潔感、透明感、使命感
僕が好きなのは、上記のテレ朝の特徴の代表者、市川寛子さん、ママさんながら現場を駆け巡るフットワーク抜群の竹内絵美さん。
TBSテレビ
いろんなタイプのアナウンサーがいて採用基準が不明(笑)
お気に入りは、自己主張するところと引っ込んでいるところの勘所が抜群に優れている可愛い声の持ち主、江藤愛さん、
強さと弱さ、自信と不安、不思議な二面性が混在する美人、林みなほさん。
フジテレビ
タレント、アイドル?みたいな人ばかり。セミロング、ロングヘアーの人が多くお化粧にも時間かけてそう。他局に比べ、ハイトーンボイスなのも特徴。
“アナウンサー”として魅力のある人はちょっと見当たらなかなぁ。
テレビ東京
あまり見る機会がないので。(汗)
でも大橋未歩さんは知っていますし、大好き、応援してます。
さて何と読むでしょう?
普通に読むと「長野(ながの)」「生野(いくの)」ですよね?
でも巨人軍の選手は、長野(ちょうの)、フジテレビの女子アナさんは、生野(しょうの)です。
(音読み、訓読み、重箱読み等の議論はこの際無視、名前だから)
まあ「矢作」を(やはぎ)と読んだり、たまに(やさく)だったりとか、山崎が(やまざき)(やまさき)、中島が(なかじま)(なかしま)などは割によく耳にするので全く問題にする気はありません。
で、ここからが僕の推測に基づくイチャもんです。
ながの県、ながの市、大阪のいくの区、兵庫のいくの町、多くの人が「そう」読んでいるんだから素直に、ながの、いくの、でいいじゃないですか。
おそらく彼らの先祖の中にひねくれ者がいて、「普通に(ながの)だと面白くないな、ありふれているし、、、。全く目立たん、よし!今日から読みは(ちょうの)でいくぞ!」
生野さんの先祖にも同様のアホ(失礼)がいたと推測されます。
僕がこのことにイチャもんをつけるのは、面倒くさいことになるのを危惧しているからです。(ウソ)
ただでさえ、日本では苗字や名前がややこしいのに。
変わったものが多いし、読めないことも多々あります。
おまけに最近の名前と来たら、漢字を適当に組み合わせて、昔の暴走族の夜露死苦(よろしく)みたいに。
アメリカだと「名前は?エリザベスか。素敵な名前だね!」
僕:「よくある名前だよ!」
閑話休題
僕:「はじめまして、鈴木さん。よろしくお願いします。」
鈴木さん:「どうも、はんどたおるさん、私(すずき)ではなくて(すずもく)と言うんです。」
とか
てっきり山田さんだと思っていたら、(さんでん)だと訂正されたり。
病院の待合室で
ナース:「佐藤さーーーん!」
患者:「はい!でも私は佐藤じゃなく(さふじ)なんですぅ!」
みたいな。
こんなのが増殖したら困りますよぉ。
そうなって初めてみんなで「素直に(すずき)(やまだ)でいいじゃん!そんなくだらないことで目立とうとするな!!」って言っても、もう遅いかもよ。(笑)