公開初日に観てきました。
監督はデビッド・フィンチャー
「セブン」「ファイト・クラブ」「ゲーム」「ドラゴン・タトゥーの女」などを撮った人です。
テレビの予告編を観て「たぶんこんな話なんだろうな」と思っていたら完全に裏切られました。
結構キツいシーンもあるので、見に行かれる方は注意が必要ですが、示唆に富んだいい映画だと思いました。
主人公の妻を演じるロザムンド・パイクの演技力に圧倒されます。
女性ってお化粧で、着るもので、立場で、環境で、そのときの精神状態で、、、変わると言うより、まさに豹変するんだなぁと。

