新しい生活
みなさん、こんにちは。
港区高輪にあるデザイン会社、リアドデザインです。
もう3月だというのにまだまだ寒い日も続きますね。
春が待ち遠しい今日この頃です。
来月はもう4月。
新しい生活が始まる季節ですね。
進学や就職で地方から東京に出てこられる方も
多いと思います。
少し前になりますが、都営住宅の
物件紹介のカタログの表紙回りのデザインをさせていただきました。

生活を感じさせるシーンやアイテムをちりばめたデザインです。
洗練されたシンプルな生活に憧れますが、モノが多く捨てられない
ブログ担当者Y。
私も4月からは新しい生活を目指してモノの整理と部屋の改造でも
してみようかなぁ。
ま、4月まではまだ時間があるし…なんて思っている時点で
実現しないような気がしますが。
港区高輪にあるデザイン会社、リアドデザインです。
もう3月だというのにまだまだ寒い日も続きますね。
春が待ち遠しい今日この頃です。

来月はもう4月。
新しい生活が始まる季節ですね。
進学や就職で地方から東京に出てこられる方も
多いと思います。
少し前になりますが、都営住宅の
物件紹介のカタログの表紙回りのデザインをさせていただきました。

生活を感じさせるシーンやアイテムをちりばめたデザインです。
洗練されたシンプルな生活に憧れますが、モノが多く捨てられない
ブログ担当者Y。
私も4月からは新しい生活を目指してモノの整理と部屋の改造でも
してみようかなぁ。
ま、4月まではまだ時間があるし…なんて思っている時点で
実現しないような気がしますが。

重なって深まる
みなさん、こんにちは。
港区高輪にあるデザイン会社、リアドデザインです。
暦の上では既に春がやってきているというのに
まだまだ寒い日が続きますね。
おまけに花粉も飛び始めているとか。
厄介な季節ですが皆様いかがお過ごしでしょうか?
先日、ここでは何度もご紹介している
クライアント様のカタログの制作をさせていただきました。

イベントに向けての制作ということで
なんと2種の新しいものと2種の改訂が同時進行!
強行スケジュールでしたがなんとか間に合い
納品をすることが出来ました。
なるべく時間をかけて進めて行きたい所ですが、
仕事が重なって厳しい時にも学ばせていただくことが多々あります。
何よりも仕事の段取りが大切さを痛感しました。
又、一度大きな山を越えると、
今まで「越えられるかしら?」と思っていた山すらも
「越えられるでしょ!」と妙な気持ちになってしまえたり…。
そんな効果ももたらせてくれます。
というわけで、皆様、お仕事お待ちしております…。(笑)
港区高輪にあるデザイン会社、リアドデザインです。
暦の上では既に春がやってきているというのに
まだまだ寒い日が続きますね。
おまけに花粉も飛び始めているとか。
厄介な季節ですが皆様いかがお過ごしでしょうか?

先日、ここでは何度もご紹介している
クライアント様のカタログの制作をさせていただきました。

イベントに向けての制作ということで
なんと2種の新しいものと2種の改訂が同時進行!

強行スケジュールでしたがなんとか間に合い
納品をすることが出来ました。
なるべく時間をかけて進めて行きたい所ですが、
仕事が重なって厳しい時にも学ばせていただくことが多々あります。
何よりも仕事の段取りが大切さを痛感しました。

又、一度大きな山を越えると、
今まで「越えられるかしら?」と思っていた山すらも
「越えられるでしょ!」と妙な気持ちになってしまえたり…。
そんな効果ももたらせてくれます。
というわけで、皆様、お仕事お待ちしております…。(笑)

古き良きそして新しきもの
みなさん、こんにちは。
港区高輪にあるデザイン会社、リアドデザインです。
先日、新しい年を迎えたと思ったらもう2月。
今月は日数も短いということもあり、半ば近くです。
こんな調子では今年もあっという間に一年が終わってしまいそうですね。
さて先日、日本橋三越の琳派名品展を観に行き
絢爛豪華な作品に魅了されてきました。

大胆な構図や現代のテキスタイルのようなパターンのような表現の作品からは
ヨーロッパの印象派や現代の日本画、デザインにも大きな影響を与えたというのにも
深くうなづけます。
そんな中、細部が尋常でないくらいの描き込みなのに、立体物が立体としてきちんと描かれていない作品も多々あり、今の私でもデッサンなら勝てるかも!というものも見受けられました。
でも不思議とそれが味になって魅力的なんですよね。
さて、日本橋といえば、ここ数年でいろいろ再開発が進んでいますね。
CMの受け売りではないですが、確かに古いものと新しいものが
うまく共存出来ている気がします。
街中を散策するだけでも楽しいエリアです。
古き良きものを残しつつ新しいものも取り込んで行く
そのバランスが大切だなぁと感じました。
歴史的な作品を堪能した後だったのもあり、尚更そんなことを感じたひとときでした。
港区高輪にあるデザイン会社、リアドデザインです。
先日、新しい年を迎えたと思ったらもう2月。
今月は日数も短いということもあり、半ば近くです。
こんな調子では今年もあっという間に一年が終わってしまいそうですね。

さて先日、日本橋三越の琳派名品展を観に行き
絢爛豪華な作品に魅了されてきました。

大胆な構図や現代のテキスタイルのようなパターンのような表現の作品からは
ヨーロッパの印象派や現代の日本画、デザインにも大きな影響を与えたというのにも
深くうなづけます。
そんな中、細部が尋常でないくらいの描き込みなのに、立体物が立体としてきちんと描かれていない作品も多々あり、今の私でもデッサンなら勝てるかも!というものも見受けられました。

でも不思議とそれが味になって魅力的なんですよね。
さて、日本橋といえば、ここ数年でいろいろ再開発が進んでいますね。
CMの受け売りではないですが、確かに古いものと新しいものが
うまく共存出来ている気がします。
街中を散策するだけでも楽しいエリアです。
古き良きものを残しつつ新しいものも取り込んで行く
そのバランスが大切だなぁと感じました。
歴史的な作品を堪能した後だったのもあり、尚更そんなことを感じたひとときでした。