3つの人格
営業も制作も経営も全部やらなければいけないのが
僕らの今の現状です。
そんな中、難しさを感じる事があります。
例えば営業をしている時に
「この仕事を受注するとスケジュール的に厳しいかなぁ」とか
「僕らでこのトーンの仕事をこなせるだろうか」等
制作の気持ちに立ってしまう事があるのです。
ある程度の時間を確保して
制作のクオリティを上げて行かなければ
クライアントの満足度はあがりません。
それよりも前に仕事を受注出来なければ経営は成り立ちません。
但し仕事量が多くなりすぎると制作への負担が大きくなり
クオリティもモチベーションも上がらない…等々と
答えの見えないサークルに入ってしまうのです。
そこで考えた事。
僕たちは「営業」「制作」「経営」の
3つの人格を持つという事です。
もちろん各々の人格になった際は他の立場の事(それも自分達自身なのですが)も
きちんと考えなければなりませんが、
第一は各々の人格として最善は何なのかが判断基準となります。
今は沢山のクライアントと知り合って質の良い仕事をして行く事が命題。
毎日を精一杯考えて精一杯過ごして行くのみなのですが
これがなかなか難しい。
まだまだ精進が必要です。
僕らの今の現状です。
そんな中、難しさを感じる事があります。
例えば営業をしている時に
「この仕事を受注するとスケジュール的に厳しいかなぁ」とか
「僕らでこのトーンの仕事をこなせるだろうか」等
制作の気持ちに立ってしまう事があるのです。
ある程度の時間を確保して
制作のクオリティを上げて行かなければ
クライアントの満足度はあがりません。
それよりも前に仕事を受注出来なければ経営は成り立ちません。
但し仕事量が多くなりすぎると制作への負担が大きくなり
クオリティもモチベーションも上がらない…等々と
答えの見えないサークルに入ってしまうのです。
そこで考えた事。
僕たちは「営業」「制作」「経営」の
3つの人格を持つという事です。
もちろん各々の人格になった際は他の立場の事(それも自分達自身なのですが)も
きちんと考えなければなりませんが、
第一は各々の人格として最善は何なのかが判断基準となります。
今は沢山のクライアントと知り合って質の良い仕事をして行く事が命題。
毎日を精一杯考えて精一杯過ごして行くのみなのですが
これがなかなか難しい。
まだまだ精進が必要です。