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この度1型糖尿病を発症してしまった次男くん。


そのきっかけ、経緯について

注意喚起も含めて書かせていただきます。





コロナ陽性となってから2日目の朝のこと。


朝6時前に起きたとき、次男くんの様子がいつもとちがいました。


それは、苦しそうな呼吸……


なんと表現をしたら良いかわからないのですが、


息をするのが苦しそうな感じがして、明らかに昨日までの次男くんとは違いました。

…書きながら当時の次男くんを思い出すのがしんどいです…




これはおかしい…

と不安になり、まず電話をかけたのが、保健所から案内されていたコロナ陽性者向けの体調に関する相談窓口でした(24h対応)


でも、言われたのは

PCR検査をした病院に相談して

だけでした。



ただ、そのときはまだ朝早かったので病院は空いていなかったのと、

苦しそうな次男くんを病院まで連れて行くのはしんどそうだと思ったため、

過去に使ったことのあった自宅にお医者さんが来てくれるサービスに連絡を取ってみました(専用アプリあり)。


こちら、連絡はすぐについたのですが、お医者さんの到着予定は12時前になると(約5時間後)。

そのため、容態が悪化したら医者の到着は待たずに救急車を呼んでくださいと言われました。




そこからもずっと次男くんは苦しそうで…。

一刻も早く医者に診てもらいたいと思っていたのですがコロナ禍ということあってか、このサービスのアプリに表示される到着予定時刻はどんどん遅くなり、




流石に不安になったので、PCR検査を受けたところに電話をしました。


が、


コロナ陽性患者は診ることはできません。


と断られ、


では他の病院へと思い、

受診歴のある少し大きめの病院に電話をしたところ、


万が一入院になった場合、部屋に空きがないので受け入れできないので診られない。


と謝られ、その代わりに診てくれる可能性のある病院を案内されました。





ただ、案内された病院は行ったことがなく、

そうこうしている間に次男くんの状態は悪化。




はぁはぁとどんどん苦しそうになっていく姿を見て、どうしたらいいか分からなくなり、

#7119(救急安心センター事業)に電話をかけ状況を伝えました。




※もっと早く救急車を呼んでも良かったと思うのですが、

実はその5日前に別件で救急車を呼んでお世話になったばかりだったので躊躇してしまいました…




続く…。



 

   

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