辺野古事件で亡くなった船長について、国交省が十一管本部に海上運送法違反で告発したところ、女子高生を死なせた船長はどうなのかと声が挙がっています。


もちろん、事業登録もせず安全対策も何一つしていない船に高校生らを乗せて運航したので違反は明らかですが、運航団体との関係も解明の必要があります。


船長の単独犯行なのか、組織的に行われたものであれば首謀者はヘリ基地反対協の代表ということになるので、そこは慎重に捜査する必要があるのでしょう。


その上で業務上過失致死傷の共同共謀正犯としても団体が捜査の対象になっているので、共同代表のBBAが不可抗力だったかの発言を繰り返すのでしょう。


そんなときに報ステが、別の元船長の「現場は船が通れるところではないことは船長も分かっていたはずだ」との発言を放送してしまい慌てているようです。


何しろ海の事件では物証が少ないので捜査には時間がかかるのが常なので、一体何をしているのかという声もあるでしょうが、県警のような忖度はありません。


ただ、そうしている間にもオール何とか系のプロパガンダやオールドメディアの偏向報道が酷いので、微力ながらカウンターを続けていきたいと思います(^_^)/