そもそも決められない政治から決められる政治になるように二大政党制を目指して中選挙区制から小選挙区へ移行したはずですが、現実にはそうなっていません。

少数意見が反映されるようにと比例代表制を取り入れたのが一因でしょうが、多様性だ何だと少数意見が反映され過ぎて多数が不満を抱える現状となっています。

政党政治だからと言いますが、なかなか完全に理想と一致する政党はなく、元々私は人物本位で選びたいので、比例代表制はあまり好きではありませんでした。

一票の格差問題もあるので、小選挙区制ではある程度議席数を多くする必要があり、議席数で調整し易い中選挙区制に戻した方がいいのではないかと思います。

衆議院は中選挙区のみ、参議院は比例区のみにしてはどうかという意見もありますが、一考の価値はあるのではないでしょうか(・・?

国会は、様々なな考え方を持つ野党が自ら一斉に審議拒否しておきながら、国会が異常な状態だと総理を批判しています。


いやいや、貴方たちは異常な状態に間違いありませんが、異常な貴方たちがいなくなって国会はむしろ正常な状態になったのではないでしょうか(^_^)/~~

先日、ようやく気持ち悪いタイトルのドラマが終わったと思ったら、何か面倒臭い騒動になっているみたいです。


主演の佐藤さんは、コメディ俳優としてはいいと思うのですが、この度のドラマはタイトルを見ただけで気持ち悪くなるので一度も観たことがありません。


同じ姓を名乗りたくもない人たちが結婚すること(それ自体は自由ですが)も理解出来ないのに、それがわざわざ同じ職場で勤務するなんてどういうこと?


この騒動で改めてあらすじを調べたら、夫婦は同じ部署で勤務出来ないというルールがあるので、夫婦であることを隠すため別姓を名乗っている設定だそうです。


だったら実はめちゃくちゃラブラブなのかと思いましたが、身内に同業者がいたら届け出るルールもあるので、別姓にしても隠し通せないとは思いますけど。


そんなことを思っていたらパワハラという話が出てきて、作者の方も元々刑事物は書きたくなかったのに佐藤さんが主役ならと頑張って書いたのだそうです。


そもそも、こんなくだらない企画を持ち出した局が悪いと思いますが、一方的に佐藤さんを悪者にして、次の出演が決まっていたドラマも降板させたそうです。


この局には人権原理主義者みたいな人たちが入り込んで、逆に人権問題を引き起こしているという見立てもあるようです(^_^;)

衆院本会議の採決で退席した悪代官が、待ち構えるオールドメディアに「国旗を尊重するという意識は自然に育まれるべきだ。」とコメントしていました。


そう言うこいつに国旗を尊重する意識が全く育まれていないのは明らかで、支那のスパイだから仕方ないですが、こいつが尊重するのは五星紅旗だけです。


一刻も早くスパイ防止法を成立させてスパイを牢屋に放り込むか支那へ強制送還してもらいたいものです(^_^)/~~

衆院で日本国章損壊罪制定法案の採決が行われ、野党が欠席し悪代官らスパイ議員が退席する中、自民、維新など与党と保守などの賛成多数で可決しました。


比例区削減に反対する立場の愛国の女神たちが欠席したのは残念ですが、愛国の姿勢を貫いてくれたら小選挙区でも議席獲得は可能なので戻ってください。


何れにしても国家の背骨に関する重要法案が通過したことはおめでたいです\(^o^)/