衆議院の議席を45減を主張する維新と19減を主張する民民が、自民が出した31減の折衷案で合意したということで、その方向で削減法案が進みそうな感じです。


議席を減らしたからといって大して歳費が浮くわけではないと言う人がいますが、そんなことよりもゾンビ議員が減ることとそれらによる緊張感が大事です。


消費税減税も大した効果はないと言う人がいますが、正直減税で劇的に暮らしが楽になると思っていなくて、そんなことより減税したという事実が大事です。


財源論を言う人がいますが、税収の上振れと税外収入などで賄えると言っているし、給付するにしても財源は必要なのですから、その議論は破綻しています。


もちろん議論することは必要ですが、兎に角決めるべきことは速やかに決められる体制が必要だと思います(^_^)/

賢明な有権者のお陰で衆議院の反日左翼野党はかなり退治出来て、参議院も来年はかなり浄化が進みそうですが、ここに来て反日左翼知事が目立っています。


先日日本最大の反日左翼知事がそれを支援するオール反日左翼もろとも瓦解したのは素晴らしいことですが、まだまだ地方の首長には変なのが沢山います。


そいつらを駆逐するように頑張らないといけませんが、支那の影響を受けている可能性も高いので、やはりスパイ防止法の成立が待ち望まれます(^_^)/

視聴率18%を超える人気ドラマ「VIVANT」の敵役に支那の闇組織として「シンシー」なる架空の組織が描かれているとして支那人が文句を言っているそうです。


今まで散々旧日本軍や日本人を悪役にした映画などを公開してきた支那人が今さら何を言っているのかと思いましたが、残虐性がバレて悔しいのでしょうか?


ところが、ここに来て自称憲法学者で猿蛮族の代表がひょっとこの真似をしながら同調してきたみたいですが、ドラマの話に本気になっているようです。


そもそも反日左翼メディアでよくこんなドラマを流せるものだと思っていたら、よもやよもやのお仲間の猿蛮族からクレームが付くとは面白いことですね(^_^)/

最近、凶産党界隈や偏向モーニング辺りで高市政権を批判する意味で「富国強兵」というワードが使われますが、一体それの何がいけないのでしょうか?


国を経済的なに豊かにして防衛力を整備することの何良くないのか分からないのですが、おそらく先の大戦に結び付けて印象操作するのが目的なのでしょう。


先の大戦は、富国強兵を実現したから起きたのでもなければ、負けたのでもなく、むしろ富国強兵が実現しなかったから起きたのであり負けたのでしょう。


先日も参議院でミサイルを買うのを止めて体育館にエアコンを付けろと喚く人がいましたが、エアコン代を削ってミサイルを買っているわけではありません。


確かに、経済的にはかつての強さはないですが、エコノミックアニマルと揶揄された頃に応分の防衛力整備もしておけば確固たる地位を確立していたでしょう。


今ようやく反日左翼の化けの皮が剥がれて失われた30年を取り戻そうとしているときに、中央地方民間問わず絶対に反日左翼どもを復活させてはいけません(^_^)/

10年くらい前から手指の痺れがあって騙し騙し生きてきましたが、この夏から酷くなってレントゲンやMR、CT画像を撮って首の専門医に診てもらいました。

素人目にも10年前の画像と比べてガタガタなのは分かりましたが、相当悪いとのことで、ただ、手根管症候群もあるということで今日は左手の手術をしました。


鮒の解剖くらいのつもりでいたのですが、7人くらい付いて結構本格的なオペで、終わるとぐるぐる巻にされていて局部麻酔が解けると結構ズキズキ痛いです。

最近は足にも来ていて本丸は首なのですが、その前に今日の結果を見て右手の手術もするかどうか悩みどころです(-ω-;)ウーン