I loves you Porgy、何曲かは聴いたけど、
他にどんなヴァージョンがあるか聴いてみた。
ソプラノが続けて歌っているところは4分くらいから。
これは、濃い音楽だ。
https://www.youtube.com/watch?v=FwkMGZZ02H8
エラ・フィッツジェラルド。美しい。
https://www.youtube.com/watch?v=niJrTX88Sto
ビリー・ホリディ。ピアノが寄り添うようについている。
https://www.youtube.com/watch?v=26HSGMUh-3U
ニーナ・シモン。いろんなヴァージョンがあるけれど、
共通するのは、この人の歌は語りかけるよう、お話しするような感じ。
とても、リアル、本音というか、日常のなかの、言葉として感じられる。
https://www.youtube.com/watch?v=ewNw78TpRPk
ニーナ・シモン。こんな感じで幕があいたら素敵。
ピアノがクラシックの影響を感じさせる。
聴いていると歌いたくなる。感動的。
https://www.youtube.com/watch?v=s7RoA-JI6Us
キース・ジャレット keith jarrett。
この人でないと聞けないようなフレーズ感。音の美しさ。
最後に写った白いスニーカー。
ジャズでは、自分の好きな服装で来たらいいと言われるので
スニーカーが大好きなわたしは それも気に入っている。
https://www.youtube.com/watch?v=o3D8Ri84hmw
ビル・エヴァンス。
お友達のジャズピアノ仲間ののっぽさんは
ビル・エヴァンス風の即興とかコンピング、
ヴォイシングをする。基本形で弾くと、
こうは鳴らない。
https://www.youtube.com/watch?v=qiub38ys-FA
ビル・エヴァンスのtranscription
https://www.youtube.com/watch?v=9CLaMlY0I5I
これも、ビル・エヴァンス、ピアノソロ、パリ・コンサート。
前の演奏と全然違う。
https://www.youtube.com/watch?v=iQZy-B2KvEM
オスカー・ピーターソン
https://www.youtube.com/watch?v=Qka-UuXC79Q
なんとあのクラシックのバイオリンのイツァーク・パールマンが
オスカーピーターソンと共演!
https://www.youtube.com/watch?v=lN5cwNpvLIc